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→‎ひろゆきの管理責任は?: なんか誤字っぽいところがあった
>臥薪嘗胆包皮民
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===ひろゆきの管理責任は?===
===ひろゆきの管理責任は?===
  唐澤「ま、ひ、ひろゆきさんに、そのーお伺いしたいことっていうのが、ひろゆきさんの立場っていうのはこう実はまあ微妙なところがあって。
  唐澤「ま、ひ、ひろゆきさんに、そのーお伺いしたいことっていうのが、ひろゆきさんの立場っていうのはこう実はまあ微妙なところがあって。2009年に、そのー2ちゃんねるの管理者からまあ自分は離れたと、いうお話は、本に出されてですね、されているんですが、私はまあにせ、私のことが起きた、2012年もですね、その当時も管理者で、あったんだろうなと、思ってるんですがこれはどうですか?」
   2009年に、そのー2ちゃんねるの管理者からまあ自分は離れたと、いうお話は、本に出されてですね、されているんですが、私はまあにせ、私のことが起きた、2012年もですね、
   その当時も管理者で、あったんだろうなと、思ってるんですがこれはどうですか?」
  西村「ん?ああ、じゃあ、それでいいんじゃないすか?」
  西村「ん?ああ、じゃあ、それでいいんじゃないすか?」
  唐澤「じゃあそれはもう本当だと、はい」
  唐澤「じゃあそれはもう本当だと、はい」
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  唐澤「そうです。で、にせん…」
  唐澤「そうです。で、にせん…」
  西村「管理会社自体は別名義で僕の個人名義ではなくなってるのでー、そういう責任っていう意味でおいては別名義の会社の方になりますけど」
  西村「管理会社自体は別名義で僕の個人名義ではなくなってるのでー、そういう責任っていう意味でおいては別名義の会社の方になりますけど」
  唐澤「…その法的な責任で、いう意味で、海外のそのPACKET MONSTERっていう会社を作られて、まあ、<b>僕は弁護士をしてんですよ?</b>それはま、ある種訴訟を回避されようとしてる
  唐澤「…その法的な責任で、いう意味で、海外のそのPACKET MONSTERっていう会社を作られて、まあ、<b>僕は弁護士をしてんですよ?</b>それはま、ある種訴訟を回避されようとしてるんだなっていう風にはまあ見て、いたんですが、ただ実質な管理者であることは、まあお認めに、先ほどなられたんで。
   んだなっていう風にはまあ見て、いたんですが、ただ実質な管理者であることは、まあお認めに、先ほどなられたんで。


  唐澤「そうですね。で管理者であると、言うからにはそれなりの管理責任があるんだろうと、いう風にまあ弁護士とし、観点から、思うんです」
  唐澤「そうですね。で管理者であると、言うからにはそれなりの管理責任があるんだろうと、いう風にまあ弁護士とし、観点から、思うんです」
  西村「例えば、どんな風な?」
  西村「例えば、どんな風な?」
  唐澤「例えばですね、私は、そのー、これは<b>西村さん宛てにメールを出した</b>つもりなんですけど、私に実際被害が起きてると、言ってることをもうこれはいい加減にしてくれません
  唐澤「例えばですね、私は、そのー、これは<b>西村さん宛てにメールを出した</b>つもりなんですけど、私に実際被害が起きてると、言ってることをもうこれはいい加減にしてくれませんかというメールをですね、まあ、んー、出したんですね。でそれは、ご記憶にないかもしれないけども、それが出た、出した後ですね、何が起こったかというと、掲示板上で、唐澤がそのーなんか裏取引を持ちかけてきたみたいな、スレッドが立ち上がるんですよ」
   かというメールをですね、まあ、んー、出したんですね。でそれは、ご記憶にないかもしれないけども、それが出た、出した後ですね、何が起こったかというと、
   掲示板上で、唐澤がそのーなんか裏取引を持ちかけてきたみたいな、スレッドが立ち上がるんですよ」
  西村「ふーん」
  西村「ふーん」
  唐澤「で、2ちゃんねるの、そのーメインのですね、メールアドレスに私はメールを送ってますから、なんでこんなことが起きるんだろうなと、いうようなまあ疑問に思ってました」
  唐澤「で、2ちゃんねるの、そのーメインのですね、メールアドレスに私はメールを送ってますから、なんでこんなことが起きるんだろうなと、いうようなまあ疑問に思ってました」
  西村「ふーん」
  西村「ふーん」
  唐澤「で、こういった実際ネット被害が起きてるっていうことを目の当たりにしたときに、どういった、そのご自身は管理をされようとしてるのか?
  唐澤「で、こういった実際ネット被害が起きてるっていうことを目の当たりにしたときに、どういった、そのご自身は管理をされようとしてるのか?まあそういった事をお伺いしたいですね」
     まあそういった事をお伺いしたいですね」
  西村「ってかそもそもそのメールとやらを知らないので何が書いてあったか何が起きたかもわからないので、それがどう思うかって言われても分からないんですけど。でそのー責任を問うというのであれば、例えばどういう法律に従ってこうするべきだみたいな話なら分かるんですけど僕に何を求めてる話なんでしょう?」
  西村「ってかそもそもそのメールとやらを知らないので何が書いてあったか何が起きたかもわからないので、それがどう思うかって言われても分からないんですけど」
  唐澤「だから単純にですね、誹謗中傷が、当時の2ちゃんねるで、僕に対してまあ頻発して起こっていました。でそういったことはやめてくださいと、そういった投稿が続くような、その現状のその管理体制を分かってるのに、放置してるように私には見えたんでしょう。でそれは、あのーひろゆきさんのまあご言い分等もあるんでしょう。でー、そこについてはですね中々意見が違うと思うんで、ただ私の視点からすると、そのときに、まあきちんとした、例えばその、誹謗中傷が常に頻発して毎日スレッド立ってますから、その自主的に削除して頂くとか、はい」
   でそのー責任を問うというのであれば、例えばどういう法律に従ってこうするべきだみたいな話なら分かるんですけど僕に何を求めてる話なんでしょう?」
唐澤「だから単純にですね、誹謗中傷が、当時の2ちゃんねるで、僕に対してまあ頻発して起こっていました。でそういったことはやめてくださいと、そういった投稿が続くような、
   その現状のその管理体制を分かってるのに、放置してるように私には見えたんでしょう。でそれは、あのーひろゆきさんのまあご言い分等もあるんでしょう。
   でー、そこについてはですね中々意見が違うと思うんで、ただ私の視点からすると、そのときに、まあきちんとした、
   例えばその、誹謗中傷が常に頻発して毎日スレッド立ってますから、その自主的に削除して頂くとか、はい」
  西村「ふーん?自主的に削除を…。それは、えと、<b>個人として言ってるのか、法律の専門家として言ってるのかどちらですか?</b>」
  西村「ふーん?自主的に削除を…。それは、えと、<b>個人として言ってるのか、法律の専門家として言ってるのかどちらですか?</b>」
番組の趣旨を理解しているのかいないのか、初っ端から喧嘩腰でひろゆきを詰問する唐澤貴洋。ひろゆきが炎上の主舞台となっていた2chを放置していたと見なし、ひろゆきの管理責任を問うたのだ。
番組の趣旨を理解しているのかいないのか、初っ端から喧嘩腰でひろゆきを詰問する唐澤貴洋。ひろゆきが炎上の主舞台となっていた2chを放置していたと見なし、ひろゆきの管理責任を問うたのだ。
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