細かい修正
>臥薪嘗胆包皮民 (→概要: 大体こんな印象だったと思う) |
(細かい修正) |
||
| 20行目: | 20行目: | ||
唐澤貴洋は開始早々「気の弱そうな人だったり、家庭環境がよくなかったり」と最早恒例となった恒心教徒へのレッテル貼りからの被害者アピールを始め「2ちゃんねるの管理者の責任」をひろゆきに問い詰めるが、切り札であるはずのパケットモンスター社の訴訟回避の件を真っ先に出してスルーされてしまう。<br> | 唐澤貴洋は開始早々「気の弱そうな人だったり、家庭環境がよくなかったり」と最早恒例となった恒心教徒へのレッテル貼りからの被害者アピールを始め「2ちゃんねるの管理者の責任」をひろゆきに問い詰めるが、切り札であるはずのパケットモンスター社の訴訟回避の件を真っ先に出してスルーされてしまう。<br> | ||
ひろゆきに「メールを送って連絡を取ろうとしたこと」もその後も多用される'''知らない'''論法によってシラを切り通され、逆に「ネットに強い弁護士」でありながら「ネットリンチ被害者」として出演している矛盾点を指摘され、あくまで「インターネット上での問題」と言い逃れようとするが「唐澤貴洋の炎上規模は特例」であることを言及され、炎上騒動の責任を逆に追及されてしまう。 | |||
他のコメンテーターからの'''弁護'''を盾に反撃に出るが、弁護士会照会の件を皮切りに捲し立てるような極論と屁理屈を浴びせられ、怒涛の「'''嘘''' | 他のコメンテーターからの'''弁護'''を盾に反撃に出るが、弁護士会照会の件を皮切りに捲し立てるような極論と屁理屈を浴びせられ、怒涛の「'''嘘'''」呼ばわりの連呼に対し反論の余地はいくらでもあったにもかかわらずまるで対応できず、挙句[[Tor]]の話題になった際には説明役をひろゆきに奪われ、「ネットに強い弁護士」とは到底言い難い情けない姿を見せてしまった。 | ||
因縁の相手との5年越しの対談という熱い展開もさることながら、唐澤貴洋が史上かつてない感情の高ぶりを見せた事で本放送が教徒に与えた衝撃は大きい。<br> | 因縁の相手との5年越しの対談という熱い展開もさることながら、唐澤貴洋が史上かつてない感情の高ぶりを見せた事で本放送が教徒に与えた衝撃は大きい。<br> | ||
| 36行目: | 36行目: | ||
*{{wpl|小川彩佳}} - 進行キャスター。対談終了時には脱線した議論に対し苦笑交じりで苦言を呈していた。 | *{{wpl|小川彩佳}} - 進行キャスター。対談終了時には脱線した議論に対し苦笑交じりで苦言を呈していた。 | ||
*[[西村博之|ひろゆき]] - 元2ちゃんねる管理人。 | *[[西村博之|ひろゆき]] - 元2ちゃんねる管理人。 | ||
*[[唐澤貴洋]] - | *[[唐澤貴洋]] - 弁護士。「ネットに強い弁護士」であるはずが、ネームプレートの肩書は「ネットリンチ被害者」だった。 | ||
== 書き起こし == | == 書き起こし == | ||