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ジョリフの投稿記録

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2025年12月31日 (水)

2025年12月14日 (日)

2025年12月13日 (土)

2025年11月29日 (土)

2025年11月24日 (月)

  • 15:552025年11月24日 (月) 15:55 差分 履歴 +108 利用者:ジョリフページの作成:「{{User box|green|#114514|40px||40px|black|この利用者はホモです}}」 最新 タグ: ビジュアルエディター: 中途切替
  • 15:472025年11月24日 (月) 15:47 差分 履歴 +5,064 恒心文庫:山岡裕明・真実の備忘録ページの作成:「__NOTOC__ == 本文 == === 八雲法律事務所代表・山岡裕明弁護士による性加害の実態告発 === <poem> <!-- 本文はこのpoemタグの中に掲載してください。 --> 私、藤原太一(仮名)は、かつて八雲法律事務所に勤務していた男性です。加害者側からのさらなる攻撃や報復を避けるため、私の詳しい身元情報は伏せさせていただきます。しかし、私の受けた非人道的…」 最新
  • 15:442025年11月24日 (月) 15:44 差分 履歴 +3,246 恒心文庫:乳首選挙ページの作成:「__NOTOC__ == 本文 == <poem> <!-- 本文はこのpoemタグの中に掲載してください。 --> 7月20日、参院選。 八雲法律事務所もそれに合わせて選挙を行うことにした。 なんの選挙をするかといえば、「山岡裕明所長の右乳首と左乳首、どちらが卑猥か」 という選挙である。 八雲所属弁護士は所長の乳首を吸って気分を落ち着けたり、授乳手コキで射精したりして…」 最新
  • 15:382025年11月24日 (月) 15:38 差分 履歴 +2,089 恒心文庫:用便願いますページの作成:「__NOTOC__ == 本文 == <poem> <!-- 本文はこのpoemタグの中に掲載してください。 --> 「用便願います」という言葉がある。 刑務所の受刑者が刑務作業中にトイレに行きたくなったときに使う言葉である。 しかしIT法務で有名な八雲法律事務所ではそれに類する言葉を日常的に用いている。 もちろん、八雲法律事務所は恐喝犯唐澤貴洋のような者がいるわけで…」 最新
  • 15:362025年11月24日 (月) 15:36 差分 履歴 +4,448 恒心文庫:受け専ハニーポット山岡裕明ページの作成:「__NOTOC__ == 本文 == <poem> <!-- 本文はこのpoemタグの中に掲載してください。 --> 東京の喧騒が響き合う新宿のビルの一角に、八雲法律事務所はある。ガラス張りのオフィスからは夜景が広がり、そこに立つ男、山岡裕明は1982年生まれ、43歳にしてこの事務所の所長を務めていた。スーツはビシッと決まり、髪は整髪料で固められ、一見すると敏腕弁護士の…」 最新
  • 15:352025年11月24日 (月) 15:35 差分 履歴 +5,538 恒心文庫:月影の別れページの作成:「__NOTOC__ == 本文 == <poem> <!-- 本文はこのpoemタグの中に掲載してください。 --> 山岡裕明は、バーのカウンターに座り、ウイスキーのグラスを手に持ったまま苛立ちを抑えきれずにいた。氷が溶ける小さな音が静寂を切り裂き、薄暗い店内に流れるジャズが彼の心を掻き乱していた。隣に座る山本祥平は、静かにその様子を見つめていた。バーの柔らかな…」 最新
  • 15:312025年11月24日 (月) 15:31 差分 履歴 +4,377 恒心文庫:調教の夜ページの作成:「__NOTOC__ == 本文 == <poem> <!-- 本文はこのpoemタグの中に掲載してください。 --> 八雲法律事務所の所長、山岡裕明は、その威厳ある地位とは裏腹に、今夜は異様な空気に包まれていた。事務所の古株である後輩弁護士、千葉哲也と畔柳泰成が、彼の前に立っていた。二人は普段は穏やかで礼儀正しい男たちだったが、今夜の彼らの目は獣のようにぎらつき…」 最新
  • 15:302025年11月24日 (月) 15:30 差分 履歴 +4,346 恒心文庫:影の取引ページの作成:「__NOTOC__ == 本文 == <poem> <!-- 本文はこのpoemタグの中に掲載してください。 --> 東京の夜は冷たく、八雲法律事務所の明かりがビルの一角でかすかに揺れていた。事務所の代表、山岡裕明は、デスクに散らばった書類を片付けながら、時計の針が深夜を指すのを眺めていた。スーツの襟を緩め、疲れた目をこするその姿は、一見するとただの過労した弁護…」
  • 15:292025年11月24日 (月) 15:29 差分 履歴 +4,183 恒心文庫:ウロボロスの夜ページの作成:「__NOTOC__ == 本文 == <poem> <!-- 本文はこのpoemタグの中に掲載してください。 --> 八雲法律事務所の年末は、異様な熱気で満たされる。法の砦として知られるこの場所も、この夜だけは秘密の儀式「ウロボロス」に支配される。13人の男たちが集い、欲望の輪を形成する。その中心には、所長の山岡裕明が立つ。40代前半、鍛え上げられた肉体と鋭い眼光を…」
  • 15:272025年11月24日 (月) 15:27 差分 履歴 +5,444 恒心文庫:法廷の裏側でページの作成:「__NOTOC__ == 本文 == <poem> <!-- 本文はこのpoemタグの中に掲載してください。 --> 八雲法律事務所のオフィスは、昼間の喧騒が嘘のように静まり返っていた。時計の針は深夜0時を回り、デスクの上に積まれた書類の山だけが、この場所がまだ生きている証だった。山岡裕明は、スーツのネクタイを緩めながら、疲れ切った目を擦った。40代半ばのこの弁護士…」 最新
  • 15:082025年11月24日 (月) 15:08 差分 履歴 +3,149 恒心文庫:そば処八雲ページの作成:「__NOTOC__ == 本文 == <poem> <!-- 本文はこのpoemタグの中に掲載してください。 --> 山岡裕明は、確かにホモだった。法廷では冷徹な弁護人として恐れられ、夜の厨房では乳首から山芋を滴らせる変態そば職人として生きる男。しかし、彼が最も隠し続けたのは、女ではなく男を愛する心だった。妻も子もいない独身を貫き、世間には「仕事が恋人」と言い訳…」 最新