恒心文庫:用便願います
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本文
「用便願います」という言葉がある。
刑務所の受刑者が刑務作業中にトイレに行きたくなったときに使う言葉である。
しかしIT法務で有名な八雲法律事務所ではそれに類する言葉を日常的に用いている。
もちろん、八雲法律事務所は恐喝犯唐澤貴洋のような者がいるわけではないから、トイレに行くのにわざわざ誰かに言う必要はない。
ただ、所属弁護士たちは精力に溢れた者たちであるため、不意に勃起することはよくある。
そのときに「射精願います」と山岡裕明代表のところまで行って言うのである。
すると山岡代表は服を脱ぎ、射精を願い出た弁護士も服を脱ぐ。
そして山岡代表はその弁護士に対して授乳手コキを行う。
山岡代表は乳首が性感帯のため、乳首を吸われると簡単にイってしまう。
そうして何度かメスイキしたあと、手コキで弁護士が射精しそうになったら、
山岡代表はフェラチオに切り替える。
そうして弁護士は射精し、山岡代表はその白濁液を口の中で受け止める。
このようにして弁護士たちは射精して、山岡代表はメスイキしてスッキリし、法律業務に集中できるのである。
みなさんも、日々ストレスが溜まって恐喝や自力救済、SNSでの暴言などに走る前に、射精ケアのある法律事務所で働いてみてはいかがだろうか。
リンク
- 初出 - ロシケー 用便願います(魚拓)
恒心文庫