「FAX路線」の版間の差分

9,700 バイト追加 、 2023年11月8日 (水)
→‎逮捕: メールで裁判レポの提供があったので加筆 追記修正歓迎
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>化学に強い弁護士
(→‎逮捕: メールで裁判レポの提供があったので加筆 追記修正歓迎)
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唐澤貴洋は特に大熊に執着しており、定期的に私刑を行っている。
唐澤貴洋は特に大熊に執着しており、定期的に私刑を行っている。
=== 裁判 ===
{{注意|この情報は[[利用者:化学に強い弁護士|化学に強い弁護士]]のメールに提供された情報です。他の教徒によるこの情報の真偽の確認が求められています。}}
令和5年11月6日、東京地裁にて大熊師の刑事裁判(威力業務妨害等 令和5年刑(わ)第2070号等)が行われた。本裁判はFAX路線の立役者とも言える[[恒心教徒]]の裁判であり、以前から注目されていた。本件に関して、化学に強い弁護士のメールボックスに裁判レポートが送られており、以下はその内容となる。
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メールで送られてきた内容 提供者:名無しの弁護士
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・とあるコミュニティから報告があったので引用します
(傍聴者より):
コロケーに報告があるそうですが概ね内容は同じですができる限り詳細に。
また質問があれば聞いてください。
整理券の抽選は50人くらい?並んでいました。
そのうち20席くらい(25だったかも。うろ覚え)をめぐってコンピュータで抽選。
30分後に4階の法廷で裁判なので傍聴券(ピンク色の紙だった)を持って指定された場所で並ぶ。
その後手荷物を全て預け、電子機器類、スマートウォッチも外し、手荷物を預け、金属探知機での検査を経て法廷のある部屋の前に並ばされる。
そして報道席以外の席に座るよう指示され、適当な席に座る。
被告は前後を警察官に挟まれ、ベルトのような拘束具(ロープがついていて警察官が持っている)と手錠をつけた状態で入廷。
裁判官から本人確認のため本籍地等を確認、そのさいか細い声(かなり小声)ではい、と呟くように返事していた。
体型はコロケーに描かれていたが自分も思ったよりは細めで全体的に大柄であるががっしりした体型で唐澤貴洋のようなブクブクのデブではないという印象。
黒のカットソー(半袖より長めの袖)、グレーのスウェットでスウェットがかなり大きいサイズなのか何度かウエスト部分を持ち上げていた。(ゆるいのだろう)
鼻だけ出したマスク姿で、報道された顔写真と同じ黒縁のメガネをかけていた。
起訴された事実の確認で検察官が読み上げる前に被告の弁護人から住所は詳細な部分の読み上げを控えて欲しいとの要望があり、検察がなんとか法上、問題がない範囲で読み上げると返答。
→結果として埼玉県まで読み上げ。
職業は無職、最終学歴は専門卒とのこと。
STU師(実名)と共謀しノジマでSSDを買った件やら男性名義でのクレカの不正利用、いくつかの学校法人へのFAXの件、唐澤貴洋の事務所への業務妨害(これは先月10月に追加になった、みたいなことを言っていた)などを読み上げる。
また他の都道府県での事件の捜査があるとかで、まだ捜査が継続される可能性があるということで、次回は未定だと告げていた。
検察が読み上げた文書を被告に見せて確認。
被告は小さく頷いていた。
その後、裁判官から認否の確認をされると、ボソボソと小さな声で何か言い、聞き取れなかった裁判官に弁護士が「留保です」と代わりに発言する場面があった。
裁判官から「この件については留保ですね?そのように記録します」と言われ終了。
その後、被告が先に退廷するまで傍聴人は着席するよう言われ、被告はまた拘束され前後に警察官に囲まれる形で退廷。
その後、傍聴人も出ていいと指示が出て退廷。
時間にして10分ちょっとの短いものでした。
Q(私): ありがとうございます
私もドナルドの件で傍聴をした事ありますが、傍聴人の退席の所はドナルドの時より厳格な感じがします
私の場合は手荷物の電子機器を出し、ポケットの中のものを出して、残りはX線検査するだけで終わりましたから
稼働している電子機器の持ち込み以外の制限はこちらではありませんでした?
A(傍聴者): 手荷物検査の徹底ぶりやポケットをひっくり返して中身がないかの確認などかなり徹底されましたので、かなり重い事件なんだろう、という印象は抱きました。
金属探知機での検査もかなりしっかりされました。
傍聴人に対して、繰り返し何度も持ち込むものはこの筆記具とノートのみで電子機器類はないですね?と確認されました。
自分もここまで厳密にされている裁判を傍聴したことがなかったので本当に色々と驚きました。
まだ捜査が続くと思われる、と検察が行っていたので今後どうなるかもわかりませんが、次回はまだ未定なのでこれから色々追加されていくのか気になるところではあります。
ボールペンは軽く見られた感じでしたが、中には金属製のしっかりしたボールペンを持っていた方もいて金属探知機で反応があるかもだから出して、と言われてました。
(傍聴者):
とりあえずかなり大ごとになってる様子が伝われば、という感じです。
目の前で被告が拘束され退廷するときには、傍聴席の前に裁判所の警備員が3人ずらっと並んでました。
こんなことあるのかー、という感じでした。
あとになってこれは大ごとでは?と気づいた次第です。
(私):
>傍聴席の前に警備員が3人
これはかなり大事ですよ・・・
ドナルドの薬物事犯ではこのような人員はいなかったので
警備員は傍聴席と裁判官らとの間にいたんですよね?
(傍聴者):
はい。傍聴席の前に柵みたいなのがありますよね?そこの前に立ってました。
被告入廷と退廷の時にさっと並んでました。
立っていたのは傍聴席側です。
ちなみに被告は終始うつむいてる感じでした。猫背に見えたというコロケーの書き込みもありましたが自分もそう感じました。
声がとにかく小さくてボソボソ話す感じで自分もあまり聞き取れませんでした。
(私):
ありがとうございます
これは重大な情報ですよ
(傍聴者):
ちなみに警備員3人はずっとそこにいたわけではなく、傍聴人入廷〜被告入廷までの間は傍聴席を向いて立ってる、被告退廷になってまた同じ場所に警備員が並んでいました。
被告が退廷し終わって、傍聴人の方も退廷してくださいって感じでアナウンスされました。
(私):
なるほど
(傍聴者):
まさに厳重にされてる、という感じです。
手慣れた記者も閉廷の時に帰ろうとし立ち上がってましたが、すぐに警備員がやってきて被告退廷までお待ちください!と言ってました。
うまく伝われば良いのですが、色々イレギュラー?な感じだったのかもしれません。
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本レポートから伝わる内容としては以下の通りとなる。
*注目度が高かった裁判からなのか、傍聴希望人数が多かった。
*事前のセキュリティチェックが厳しく、X線検査のみならず金属探知機によるチェックも行っていた。([[ドナルドⅡ世 (臭芋)|ドナルドⅡ世]]の時よりも厳しいとの事)
*[[唐澤貴洋]]の私刑の影響か、住所の読み上げは埼玉県のみとなった。(普通は全て読み上げられる)
*刑事裁判だからか、大熊師には手錠がかけられていた。
*大熊師の体型は唐澤貴洋のような醜く太った体型ではなく、がっしりとした体型。
*囚人服の大きさはあまり合っていない印象。
*現職は無職、最終学歴は専門学校卒。
*既に知られた事として佐藤師と共謀してクレジットカードを不正利用した件、FAX路線の件が読み上げられたが、追加で唐澤貴洋に対する業務妨害の件も読み上げられた。
*現段階で捜査が終わった訳ではなく、まだ続く。
*次回裁判の日程は未定。
*容疑の認否に関しては留保と答えた。
*裁判終了後、大熊師が退廷するまで傍聴席から立つ事は許されなかった。
*退廷時、傍聴席には警備員が3人居た。
以上の報告より、かなり厳重な体制で裁判が行われた事が分かる。通常と裁判の形が異なる部分があったのは、筆者の推測ではあるが唐澤貴洋の影響があったのではないかと思われる。<br>
昨今の唐澤貴洋の発言から、住所を全て開示してしまうと唐澤貴洋による攻撃が想定され、大熊師が有利になる可能性がある。唐澤貴洋は普段の発言に責任を感じて欲しいものである。
今後の裁判結果がどうなるのかは不明だが、唐澤貴洋に対する業務妨害の件は減刑される可能性がある。今後の動向に注目したい。


== 脚注 ==
== 脚注 ==