「ゴロゴロウ」の版間の差分

>チー二ョ
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その後2018年、[[第21回MMD杯]]が中止になって以降旧MMD杯自体も全く音沙汰が無くなり、ゴロゴロウも完全に消息を絶った。死亡説も囁かれているが真偽は不明。
その後2018年、[[第21回MMD杯]]が中止になって以降旧MMD杯自体も全く音沙汰が無くなり、ゴロゴロウも完全に消息を絶った。死亡説も囁かれているが真偽は不明。


== ゴッロレ ==
{{Archive|https://koushin.xyz/test/read.cgi/cross/1482331575/418|https://archive.ph/8Nfqf|ゴロゴロウ綜合>>418}} - クヒケー
418 :{{2n|核撃てば尊師}}:2017/02/23(木) 13:37:53.96 ID:V3JWwDyP0
杯運営代表ゴロゴロウ、沼でスカトロホモセックスをして死亡
小夜と三河屋工房特定――杯運営に迫る魔の手にMMD杯運営代表、ゴロゴロウ大先生は激怒していた。
「10年以上に渡り、2桁の大手と呼ばれるサイトを管理し、リアルでも大規模イベントに何度も関わった者の俺がなんでこんな目に遭わなきゃならんのだ」
ストレスが溜まっていた大先生は早速上級スカイプ会議を招集し、メイン運営全員を山奥の沼に呼び出した。
すると変態糞親父コピペよろしく、いきなり地下足袋だけになって脱糞し始める大先生。すると他のメンバーもそれに釣られて全裸になって互いに糞を塗り合った。
「沼ッ! 沼ッ! キャッキャ!」
などと喚きながら、MMD杯参加者を完全放置して濃密なスカトロプレイを始めるメイン運営たち。
しかしそんな身勝手な行動がいつまでも許されるはずもなく、突如亜空間から飛び出してきたのはDのプリウス君(時速170km)。
「お前が藤原太一か?」
ゴロゴロウ大先生の全身から溢れ出る最上級オーラから、彼を藤原太一と勘違いしたプリウス君。
そのまま全速力で突撃してメイン運営を全員轢殺。大先生たちは沼の中へ沈んで無事死亡した。
なおこの件に関してサポート運営の御神楽稲荷は「沼の住民は這い上がることはできませんから。そう、永遠にね……」と身内の死にも関わらず熱い手の平返し。
なお、第18回MMD杯の閉会式には間に合う模様。
{{Archive|https://koushin.xyz/test/read.cgi/cross/1488814012/192|https://archive.vn/Yd9vG|ゴロゴロウ綜合★2>>192}} - クヒケー
192 :{{2n|風吹けば名無し}}:2017/03/22(水) 08:22:05.93 ID:rUk9k4mN0
杯運営代表ゴロゴロウ、唐澤貴洋に選考委員会への参加を打診して死亡
わずか2年で投稿数半減――もはや杯運営を擁護する者がいなくなってもなお杯運営代表ゴロゴロウ大先生はまだ諦めていなかった。
10年以上に渡り、2桁の大手と呼ばれるサイトを管理し、リアルでも大規模イベントに何度も関わった彼には、まだとっておきの秘策があったのだ。
早速大先生は得意のペンギン歩行でオラ森へと侵入。法律事務所クロスのドアを特大ブーメランで粉砕すると、居合わせた尊師に選考委員会への参加を直談判。
しかし相手は本物の上級国民。
「くっさいオタクどものしょうもないイベントには興味ないナリ」
と冷たくあしらわれてしまった。
10年以上に渡り、2桁の大手と呼ばれるサイトを管理し、リアルでも大規模イベントに何度も関わったことのある大先生もこれには激怒。突然地下足袋だけになると当てつけのためにその場で脱糞を開始。
するとそれを見た尊師も「うんこの人」としての血が騒いだのか、踊りながら絶叫脱糞。
「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!! )」
唐突に脱糞バトルが始まり、汚い絶叫と脱糞音が響き事務所内が糞まみれになっていく中、突如亜空間から飛び出してきたのはDのプリウス君(時速180km)。
プリウス君は窓ガラスを突き破ってそのまま大先生と尊師を轢殺。二人は全身糞まみれになりながら無事死亡した。
この件に関してMMD杯創設者のかんな氏は「杯が誤った人物に渡ってしまったがために今の大惨事を引き起こしてしまった……」と困惑気味にコメント。
なお第19回MMD杯には間に合う模様。
== 出典・註釈 ==
== 出典・註釈 ==
<references />
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