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恒心文庫:潮まみれで 変態糞弁護士

提供:唐澤貴洋Wiki
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本文

潮吹きといえば、女性がするもののはずだった。
監禁された哀れなクラッカー、0chiakiはその身体の体験で、男の潮吹きを思い知る。
ここ、ピュア虎ノ門地下4Fのサーバー室では4人の男がすし詰めになっている。
なぜこうなったのだろう、いつも仕事をしてる喫茶店に、見覚えのある黒いもみ上げの男の姿を見た。そして気付いたときにはこの地下室。
そこで言い渡された「仕事」はHPの制作
そしてヤツラの性欲処理だった。
変態ファックの限りを尽くした3人はもはや並大抵のプレイでは満足出来なくなっていた。
山岡の固く太い巨根が前立腺を抉り、洋は熟練のバキュームで精液を搾り取らんとしている。
ペニスには唐澤貴洋のゆるふわアヌスの快感。
PCをフル稼働させながら大人数で盛れば暑さでできる仕事もできなくなるというもの。
濃厚な糞便と性の香りに0chiakiの頭のお花畑は満開だ。思わず姓を性と打ってしまう。
ふと、懐妊を繰り返す洋を見てると男と女の性別の区切りが馬鹿馬鹿しく思えてきた。もはや常識がなにがなんだかわからなくなり勢いに任せて打ち込む。

その後、なんでも実況Jで指摘の限りを尽くされ、
ブチ切れた唐澤貴洋の怒りファックにより0chiakiのケツ処女は無事散った。
仕事道具にも糞尿をまき散らされたおかげで使い物にならなくなり、0chiakiは泣いた。
ついでにサイバカに差し出され0chiaki、お縄。
恒心教徒達は涙し虎ノ門は焼き尽くされ、ちばけんまはミントの海と化しサイバカ本部は爆破された。

挿絵

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