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恒心文庫:夢、再び

提供:唐澤貴洋Wiki
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本文

「尊師のチンポは皮かぶりの粗チン」だと言い張る奴がいる…

まあそういうのは自由だと思うぜ…粗チンだと想いたきゃ勝手にすればいい…
でもなあ…俺は“夢”を見たいんだよお…
40年近く未使用のまま眠っている核兵器級のデカチンポって夢がねえか?
その童貞が俺のケツマンコで捨てられるって考えただけで身が震えねえか?
これが“夢”なんだよ…俺は“夢”を持って生きたい…
女を知らずに生きてきた尊師のデカチンポ…俺の直腸で優しく包んであげてえな…

“夢”の為に俺は今…アナルを拡張している…
俺の虎の門のセキュリティを緩めないと…尊師のデブデカチンポが入れねえんだ…
その結果肛門がガバガバになって、常時ウンコ垂れ流しマシーンになっても構わねえよ
それはそれで尊師に“近づいた”ことになるからなあ…

嗚呼尊師…会いてえよ…
チキンアナルを開示してくれよ…

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