「しば塾」の版間の差分

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[[ゆゆうた・サウプロ騒動]]で潰れてしまった[[芸術路線]]の代わりに学術路線という流れがあり、アップル事件や[[へきけんま]]、唐澤貴洋をTwitterで煽るなどの功績もあったため、当初は趣味語りが多いだけの普通の教徒であり、自分語りなども新しい路線なのでセーフとされていた。
[[ゆゆうた・サウプロ騒動]]で潰れてしまった[[芸術路線]]の代わりに学術路線という流れがあり、アップル事件や[[へきけんま]]、唐澤貴洋をTwitterで煽るなどの功績もあったため、当初は趣味語りが多いだけの普通の教徒であり、自分語りなども新しい路線なのでセーフとされていた。


こうして隔離環境のなかで徐々に囲い(信者)を養成。話題を世界史からおそらく本来の趣味と疑われる現代国際政治に徐々に移していき、世界史と称して実際は現代国際政治の記事を投稿し続け囲いとともにカラケーやwikiを政治臭くし続けていったほか、有料記事で金稼ぎもしていた。
こうして隔離環境のなかで徐々に囲い(信者)を養成。話題を世界史から本来の趣味と疑われる現代国際政治に徐々に移していき、世界史と称して実際は現代国際政治の記事を投稿し続け、囲いとともにカラケーやwikiを政治臭くし続けていったほか、有料記事で金稼ぎもしていた。


それと同時に彼の囲いが当wikiなどで「エドワード・ギボンの生まれ変わり」などとして[[過度な神格化|過度の礼賛・神格化]]をする大量編集をしており、noteの有料記事を堂々宣伝するなど手が付けられない状況で、荒れることが予想されたため学術路線以外で名前を出すのはタブー視されていた。
それと同時に彼の囲いが当wikiなどで「エドワード・ギボンの生まれ変わり」などとして[[過度な神格化|過度の礼賛・神格化]]をする大量編集をしており、noteの有料記事を堂々宣伝するなど手が付けられない状況で、政治語りで荒れることが予想されたため学術路線以外で名前を出すのはタブー視されていた。


[[島田「にかい」]]騒動やノヒ管の煽り発言によって、2023年にようやく学術路線の評価が失墜し実態が知られる。そしてその後は[[バリュケー]]乗っ取り騒動でこれら反学術路線の動きが激化し、[[コロケー]]・[[マヨケー]]を中心に臭芋路線の元凶として評価が低くなっている。
[[島田「にかい」]]騒動やノヒ管の煽り発言によって、2023年にようやく学術路線の評価が失墜し実態が知られる。そしてその後は[[バリュケー]]乗っ取り騒動でこれら反学術路線の動きが激化し、[[コロケー]]・[[マヨケー]]を中心に臭芋路線の元凶として評価が低くなっている。