「しば塾」の版間の差分

263 バイト追加 、 2025年5月29日 (木)
編集の要約なし
(ゆげ塾が千川に移転したことをカッコ書きで追記)
編集の要約なし
239行目: 239行目:
== 現在の評価 ==
== 現在の評価 ==
{{see also|Novogara被害者の会掲示板#乗っ取り|ハセカラファミリー一覧/学術教徒}}
{{see also|Novogara被害者の会掲示板#乗っ取り|ハセカラファミリー一覧/学術教徒}}
荒れることが予想されたため学術路線以外で名前を出すのはタブー視されていた。また彼の囲いが当wikiなどで「エドワード・ギボンの生まれ変わり」などとして[[過度な神格化|過度の礼賛・神格化]]をする大量編集をしていたため、[[ゆゆうた・サウプロ騒動]]同様に他の意見を許さない風潮があった。
[[ゆゆうた・サウプロ騒動]]で潰れてしまった[[芸術路線]]の代わりに学術路線という流れがあり、アップル事件や[[へきけんま]]、唐澤貴洋をTwitterで煽るなどの功績もあったため、当初は趣味語りが多いだけの普通の教徒であり、自分語りなども新しい路線なのでセーフとされていた。


このため学術路線の創始者であるにも関わらず話題にのぼることはすくなかったが、2023年にノヒ管の失態や[[島田「にかい」]]騒動が勃発したことによって、学術路線の評価が失墜してしまった。そしてその後は[[バリュケー]]乗っ取り騒動でこれら反学術路線の動きが激化し、[[コロケー]]・[[マヨケー]]を中心に臭芋路線の元凶として評価が低くなっている。また世界史と称して実際は時事ニュースばかり投稿していることから政治系炎上依頼の一人であったともいえ、カラケー主流派からの評判は良くない。
こうして隔離環境のなかで徐々に囲い(信者)を養成。話題を世界史からおそらく本来の趣味と疑われる現代国際政治に徐々に移していき、世界史と称して実際は現代国際政治の記事を投稿し続け囲いとともにカラケーやwikiを政治臭くし続けていったほか、有料記事で金稼ぎもしていた。


一方で、アップル事件や[[へきけんま]]、唐澤貴洋をTwitterで煽るなどの功績もあったため、特にへきスレ民周辺での評価は良い傾向にある。
それと同時に彼の囲いが当wikiなどで「エドワード・ギボンの生まれ変わり」などとして[[過度な神格化|過度の礼賛・神格化]]をする大量編集をしており、noteの有料記事を堂々宣伝するなど手が付けられない状況で、荒れることが予想されたため学術路線以外で名前を出すのはタブー視されていた。
 
[[島田「にかい」]]騒動やノヒ管の煽り発言によって、2023年にようやく学術路線の評価が失墜し実態が知られる。そしてその後は[[バリュケー]]乗っ取り騒動でこれら反学術路線の動きが激化し、[[コロケー]]・[[マヨケー]]を中心に臭芋路線の元凶として評価が低くなっている。


<!--==note記事一覧==
<!--==note記事一覧==