「立花孝志」の版間の差分
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→唐澤貴洋とのつながり: 法律事務所Steadinessの支払い元の記述を修正。令和2年度政治資金収支報告書にN国党からSteadinessに支払いがあったとの記載がありました。
>アオイス六反田1008 (→来歴(簡略版): 立花は政治団体「NHKから国民を守る党」を同一名称で9つも乱立させていることを追記。) |
>アオイス六反田1008 (→唐澤貴洋とのつながり: 法律事務所Steadinessの支払い元の記述を修正。令和2年度政治資金収支報告書にN国党からSteadinessに支払いがあったとの記載がありました。) |
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== 唐澤貴洋とのつながり == | == 唐澤貴洋とのつながり == | ||
{{see also|週刊文春#立花孝志の代理人}} | {{see also|週刊文春#立花孝志の代理人}} | ||
立花が本騒動との関係で出現するのは、立花が自身の顧問弁護士として、売名目的で唐澤貴洋を起用したためである。唐澤の弁護士報酬はN国党の政治資金から支出されているもの<ref>[https://www.soumu.go.jp/senkyo/seiji_s/seijishikin/contents/SS20211126/000010.pdf N国党令和2年政治資金収支報告書] P.16</ref>と、立花個人のポケットマネーで支払われているものの双方が存在する<ref name="tachibana_darkmoney_2">令和3年では、[[山本麻白]]と[[唐澤貴洋Wiki:チラシの裏/佐藤栄治|佐藤栄治]]の弁護士報酬は、N国党の資金から支出していることがN国党の政治資金収支報告書から確認できるが、唐澤への弁護士報酬はN国党の政治資金収支報告書に記載がないため、立花個人で唐澤に弁護士報酬を支払っている訴訟が別途存在すると見られる。</ref>。 | |||
上記の通り「[[週刊文春]]」にNHKの内部告発を行った立花であるが、2019年8月29日号で自らの不正経理疑惑が報道されると、今度は恩を仇で返すかのように発行元の{{wpl|文藝春秋}}に対してスラップ訴訟を起こした。 | 上記の通り「[[週刊文春]]」にNHKの内部告発を行った立花であるが、2019年8月29日号で自らの不正経理疑惑が報道されると、今度は恩を仇で返すかのように発行元の{{wpl|文藝春秋}}に対してスラップ訴訟を起こした。 | ||