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「立花孝志」の版間の差分

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7,002 バイト追加 、 2023年6月10日 (土)
夜泣きに関する項目名の変更と追記
>アオイス六反田1008
(記述が膨大になってきたため、当項目の原点に戻り、「唐澤貴洋とのつながり」「恒心教徒からの評価・反応」を冒頭に移動。)
>アオイス六反田1008
(夜泣きに関する項目名の変更と追記)
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** [[唐澤貴洋Wiki:チラシの裏/竹田真理|竹田真理]] - 上告審の担当弁護士。結果は敗訴
** [[唐澤貴洋Wiki:チラシの裏/竹田真理|竹田真理]] - 上告審の担当弁護士。結果は敗訴
*'''士業の協力者'''
*'''士業の協力者'''
** {{wpl|加陽麻里布}} - 立花の顧問司法書士。N国党元幹事長の{{wpl|黒川敦彦}}によると立花の愛人も兼ねており、N国党から月200万を受け取っている
** {{wpl|加陽麻里布}} - 立花の顧問司法書士。N国党元幹事長の{{wpl|黒川敦彦}}によると立花の愛人も兼ねており、N国党から月200万を受け取っている。[[ハセカラファミリー一覧/小物#N国党関係者]]も参照
*'''N国党関係者'''
*'''N国党関係者'''
** [[東谷義和]] - 立花と交流し、2022年7月の参院選にN国党が比例区から擁立、当選するも参院に一度も当院せず、2023年3月に国会から除名。その後は立花と内輪揉め状態
** [[東谷義和]] - 立花と交流し、2022年7月の参院選にN国党が比例区から擁立、当選するも参院に一度も当院せず、2023年3月に国会から除名。その後は立花と内輪揉め状態
** {{wpl|齊藤健一郎}}<ref name="SaitoKenichiro">{{wpl|堀江貴文}}の元秘書。本文中に記載の通り、立花が代表の大津綾香に無断で党の実印を使用して総務省に勝手に申請したもので、総務省からは齊藤が代表とは認められていない模様。堀江とともに広島の餃子屋を閉店に追い込んだ人間のクズである。</ref> - {{wpl|堀江貴文}}の元秘書。2023年3月の東谷義和の国会除名後、繰り上げ当選。立花が大津綾香の後継者として、国政政党NHK党を改名した国政政党「{{wpl|政治家女子48党}}」の「代表」に齊藤を任命するも、違法な手続きのため総務省が却下。「政治家女子48党」代表無効申立における唐澤の顧客
** {{wpl|齊藤健一郎}}<ref name="SaitoKenichiro">{{wpl|堀江貴文}}の元秘書。本文中に記載の通り、立花が代表の大津綾香に無断で党の実印を使用して総務省に勝手に申請したもので、総務省からは齊藤が代表とは認められていない模様。堀江とともに広島の餃子屋を閉店に追い込んだ人間のクズである。</ref> - {{wpl|堀江貴文}}の元秘書。2023年3月の東谷義和の国会除名後、繰り上げ当選。立花が大津綾香の後継者として、国政政党NHK党を改名した国政政党「{{wpl|政治家女子48党}}」の「代表」に齊藤を任命するも、違法な手続きのため総務省が却下。「政治家女子48党」代表無効申立における唐澤の顧客。[[ハセカラファミリー一覧/小物#N国党関係者]]も参照
** {{wpl|丸山穂高}} - 東大卒の元 {{wpl|経済産業省}}キャリア官僚。その後政界に転身、{{wpl|日本維新の会}}で政治活動を行うが、複数の不祥事を起こし維新から除名。立花に拾われ、2019年からN国党副党首。長らく消息不明だったが2023年3月に突然姿を現す
** {{wpl|丸山穂高}} - 東大卒の元 {{wpl|経済産業省}}キャリア官僚。その後政界に転身、{{wpl|日本維新の会}}で政治活動を行うが、複数の不祥事を起こし維新から除名。立花に拾われ、2019年からN国党副党首。長らく消息不明だったが2023年3月に突然姿を現す
** {{wpl|浜田聡}} - N国党国会議員。立花の国会議員辞職に伴い繰り上げ当選。東大卒・京都大学医学部卒で、立花の忠実なカルト信者
** {{wpl|浜田聡}} - N国党国会議員。立花の国会議員辞職に伴い繰り上げ当選。東大卒・京都大学医学部卒で、立花の忠実なカルト信者
** [[唐澤貴洋Wiki:チラシの裏/へずまりゅう|へずまりゅう]] - 参院選候補者に擁立
** [[唐澤貴洋Wiki:チラシの裏/へずまりゅう|へずまりゅう]] - 参院選候補者に擁立
** 高橋理洋 - 参院選候補者に擁立。[[ハセカラファミリー一覧/小物#その他]]参照
** 高橋理洋 - 参院選候補者に擁立。[[ハセカラファミリー一覧/小物#N国党関係者]]参照
*'''その他の協力者'''
*'''その他の協力者'''
** 粟飯原美佳 - 立花の元愛人。粟飯原がNHKに対して起こした裁判の代理人を唐澤が担当。1審では安定の敗訴<ref>https://note.com/chidaism/n/ne5da5d519294</ref>
** 粟飯原美佳 - 立花の元愛人。粟飯原がNHKに対して起こした裁判の代理人を唐澤が担当。1審では安定の敗訴<ref>https://note.com/chidaism/n/ne5da5d519294</ref>
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{{wpl|スラップ訴訟}}を仕掛けて相手に精神的・経済的・時間的な負担を与えるのも立花の得意技であり、'''唐澤尊師も法制度を悪用した立花のストーカー行為に積極的に協力する「[[悪芋|悪いもの達]]」の仲間のひとりである'''。
{{wpl|スラップ訴訟}}を仕掛けて相手に精神的・経済的・時間的な負担を与えるのも立花の得意技であり、'''唐澤尊師も法制度を悪用した立花のストーカー行為に積極的に協力する「[[悪芋|悪いもの達]]」の仲間のひとりである'''。


=== 反社勢力とのつながり、N国党内紛、そして東谷義和の逮捕 ===
=== N国党内紛と分裂、立花個人と反社勢力のつながりが露呈 ===
2023年3月、[[東谷義和]]の国会除名をきっかけにN国党に内紛が発生し([[#東谷義和の国会除名と党内内紛の発生]]参照)、立花とそのラジコンである{{wpl|齊藤健一郎}}、{{wpl|浜田聡}}などから構成される「'''立花派'''」と、総務省が認めたN国党代表の{{wpl|大津綾香}}などから構成される「'''大津派'''」の2つに内部分裂している。Twitterも立花派<ref name="sjj_tachibana" />と大津派<ref name="sjj_ohtsu" />で個別に発信されている。
2023年3月、[[東谷義和]]の国会除名をきっかけにN国党に内紛が発生し([[#東谷義和の国会除名と党内内紛の発生]]参照)、立花とそのラジコンである{{wpl|齊藤健一郎}}、{{wpl|浜田聡}}などから構成される「'''立花派'''」と、総務省が認めたN国党代表の{{wpl|大津綾香}}などから構成される「'''大津派'''」の2つに内部分裂している。Twitterも立花派<ref name="sjj_tachibana" />と大津派<ref name="sjj_ohtsu" />で個別に発信されている。


当時、大津の秘書を務めていた[[大川宏洋]]が2023年4月26日のYouTube<ref>{{Archive|1=https://youtu.be/fTjPOyxVELg|2=https://ghostarchive.org/varchive/fTjPOyxVELg|3=立花孝志の逮捕が「秒読み」である理由を説明します}} - 宏洋三代目復活のメインチャンネル</ref>で、立花が暴力団・{{wpl|神戸山口組}}から多額の借金をしていることを暴露しているが、立花は大川の指摘に対して一切沈黙を守っている<ref>通常、立花は自らの批判に対して、事実であるかのいかんを問わず、すぐにTwitterとYouTube上で反論をするが、神戸山口組からの借金という大川の指摘については全く反応していない。</ref>。'''大川の指摘が事実だった場合、唐澤は犯罪組織とつながっている人物の顧問弁護士を務めていることになる'''。
当時、大津の秘書を務めていた[[大川宏洋]]が2023年4月26日のYouTube<ref>{{Archive|1=https://youtu.be/fTjPOyxVELg|2=https://ghostarchive.org/varchive/fTjPOyxVELg|3=立花孝志の逮捕が「秒読み」である理由を説明します}} - 宏洋三代目復活のメインチャンネル</ref>で、立花が暴力団・{{wpl|神戸山口組}}から多額の借金をしていることを暴露した。


その後、立花と敵対している大津派の{{wpl|黒川敦彦}}は、立花が{{wpl|住吉会}}から多額の借金をしており、さらに暴力団山口組{{wpl|弘道会}}<ref>六代目{{wpl|山口組}}の主流派。愛知県名古屋市に本拠を置く</ref>とつながっている[[Z李]]と共謀してガーシー事件を起こしたとの暴露を行った<ref>{{Archive|1=https://www.youtube.com/watch?v=jyQxFkR3E1o|2=https://ghostarchive.org/varchive/jyQxFkR3E1o|3=立花孝志が反社から借入・確定情報。内部告発、Z李が共謀しガーシーを騙した。青汁王子の関与の相関図暴露}} - チャンネルつばさ ・黒川あつひこ</ref><ref>
{{archive|1=https://twitter.com/democracymonst/status/1667112390822096897|2=https://archive.vn/RRixv|3=内部告発で得た情報を暴露します}} - 黒川あつひこ公式Twittr</ref>。
黒川と大川、どちらの説が正しいかは最終的に[[国営セコム]]による捜査を待つしかないが、いずれにせよ'''立花はどこかの反社会勢力から多額の借金をしていることになる。'''
通常、立花は自らの批判に対して、事実であるかどうかを問わず、すぐにTwitterとYouTube上で反論をするが、反社会勢力からの借金という大川・黒川の指摘については全く反応していない。
'''この指摘が事実だった場合、唐澤は犯罪組織とつながっている人物の顧問弁護士を務めていることになる'''。
=== 東谷義和の逮捕 ===
2023年5月10日、N国党代表・大津綾香が記者会見を開き、N国党の政治資金を私物化している件で立花を刑事告訴するため、警察に協力していることを発表した<ref>{{Archive|1=https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/262719|2=https://archive.vn/zrq2c|3=大津綾香氏 立花孝志氏〝立件〟へ「すでに警察と連動」「出頭して協力している」}} - 東京スポーツ</ref>。今後、立花がN国党資金不正流用で立件された場合、立花は執行猶予中のため、立花の罰金刑もしくは禁錮刑以上が確定した段階で即時収監される可能性が出ている。
2023年5月10日、N国党代表・大津綾香が記者会見を開き、N国党の政治資金を私物化している件で立花を刑事告訴するため、警察に協力していることを発表した<ref>{{Archive|1=https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/262719|2=https://archive.vn/zrq2c|3=大津綾香氏 立花孝志氏〝立件〟へ「すでに警察と連動」「出頭して協力している」}} - 東京スポーツ</ref>。今後、立花がN国党資金不正流用で立件された場合、立花は執行猶予中のため、立花の罰金刑もしくは禁錮刑以上が確定した段階で即時収監される可能性が出ている。


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今回の東谷の逮捕容疑は2023年6月4日現在、川上量生、{{wpl|綾野剛}}、一般人(ジュエリーデザイナー)の3名に対する3件である。このうち、一般人は東谷の知り合いである。
今回の東谷の逮捕容疑は2023年6月4日現在、川上量生、{{wpl|綾野剛}}、一般人(ジュエリーデザイナー)の3名に対する3件である。このうち、一般人は東谷の知り合いである。


立花はN国党の政見放送などで綾野剛に対する誹謗中傷を繰り返していた。さらにFC2創業者の高橋理洋は川上とトラブルを抱えている(「[[ハセカラファミリー一覧/小物#その他]]」の項目参照)。
立花はN国党の政見放送などで綾野剛に対する誹謗中傷を繰り返していた。さらにFC2創業者の高橋理洋は川上とトラブルを抱えている(「[[ハセカラファミリー一覧/[[ハセカラファミリー一覧/小物#N国党関係者]]]]」の項目参照)。


川上のこのツイートの内容が事実だとすると、高橋理洋と川上量生の間のトラブルに起因する脅迫が、東谷義和の容疑3件のうちの重要な論点を構成していることになる。
川上のこのツイートの内容が事実だとすると、高橋理洋と川上量生の間のトラブルに起因する脅迫が、東谷義和の容疑3件のうちの重要な論点を構成していることになる。
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<youtube>zCTA0zZ58wM</youtube>
<youtube>zCTA0zZ58wM</youtube>


== 唐澤貴洋による立花孝志の評価 ==
== 【閲覧注意】唐澤貴洋による夜泣きの変遷 ==
唐澤はツイッターを再開して以降、支離滅裂な[[夜泣き]]を繰り返していることは周知の事実であるが、立花に関しては通常の夜泣きの域を大きく超えた信仰告白になりつつあり、恒心教徒を震撼させている。
 
一方、立花は唐澤のことをバカにしており([[#ニコニコ超会議2022]]の項目参照)、ガムテなど他に弁護士のコマを多数持っていることから、唐澤のことは何とも思っていないようである。
 
以下、唐澤の立花に対する狂気の夜泣きの変遷を示す。
 
=== 唐澤、立花真理教への入信をほのめかす ===
=== 唐澤、立花真理教への入信をほのめかす ===
[[ファイル:令和の百姓一揆.jpg|thumb|200px|唐澤がよく[[夜泣き]]する令和の百姓一揆の元ネタ(2019年参議院議員選挙スローガン)|right]]
[[ファイル:令和の百姓一揆.jpg|thumb|200px|唐澤がよく[[夜泣き]]する令和の百姓一揆の元ネタ(2019年参議院議員選挙スローガン)|right]]
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N国内の立花派と大津派の対立は、今後民事訴訟に移行すると見られ、そうなると決着まで2~3年かかることになる。
N国内の立花派と大津派の対立は、今後民事訴訟に移行すると見られ、そうなると決着まで2~3年かかることになる。
=== 唐澤、法的無知をさらけ出す ===
N国党立花派は総務省が認定した代表者の{{wpl|大津綾香}}を引きずり下ろすため、立花のラジコンである{{wpl|齊藤健一郎}}を使って千葉地方法務局に代表者の登記変更を届け出た。しかし、立花派が提出した用紙に大津の署名(捺印)がなかったため、2023年6月9日、千葉地方法務局はN国党立花派の届け出を却下した<ref name="tospo-230609">{{archive|1=https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/265956|2=https://archive.vn/Wj5wd|3=斉藤健一郎氏への代表変更届を法務局が拒否「大津綾香氏のサインがない」【政女党お家騒動】}} - 東スポWEB</ref>。
N国党関係については、自らが心酔し逃亡先のドバイまで面会に行った[[東谷義和]]の逮捕後もひたすら沈黙を守っていた唐澤であったが、法律のプロ集団である法務局がラジコン齊藤の申請を却下したことによほど精神的打撃を受けたのか、狂ったように連続で夜泣きを始めた。
まず、立花の愛人である司法書士の加陽麻里布([[ハセカラファミリー一覧/小物#N国党関係者]]も参照)のツイートをリツイートし、以下のように夜泣きした。
{|class="wikitable" style="text-align: left;"
!{{CallinShowLink|1=https://twitter.com/CallinShow/status/1667166604474417155|2=https://archive.vn/703Di}}
|-
|
解任した人がサインしなかったらどうするんだっていうこと、問題が一生解決しないってなるよな。<br>
法務局大丈夫なのか。<br>
一生解決しない問題をつくるってことだよ。<br>
<hr>
'''司法書士 かようまりの'''@asanagi_co<br>
司法書士の方であればとんでもないお話であることをご理解いただけると思うのですが、国政政党の代表者解任登記は、解任される代表者が記名押印した書面(つまりは承諾書)の添付が必要であるという見解が示されました。<br>
(なお、現在も申請及び協議中であり却下決定などは出ていません)
|-
|}
さらに、怒り狂った唐澤はあろうことかオラつきを開始し、法務局に対して国家賠償訴訟をする可能性まで言及した。法律家としてあるまじき、ゴロツキ同然の態度である。
{|class="wikitable" style="text-align: left;"
!{{CallinShowLink|1=https://twitter.com/CallinShow/status/1667166957404078084|2=https://archive.vn/NA2hp}}
|-
|
これって国賠できるんじゃないか。
|-
|}
しかし、この次の夜泣きで、唐澤が法律を全く理解できていない無能弁護士であることがはっきり判明したのである。
{|class="wikitable" style="text-align: left;"
!{{CallinShowLink
|1=https://twitter.com/CallinShow/status/1667170827844964359
|2=https://archive.vn/L1RZr
}}
|-
|
会社の場合の解任についての登記はその書類は必要ないんですよ。
|-
!{{CallinShowLink
|1=https://twitter.com/CallinShow/status/1667170909105401856
|2=https://archive.vn/1Ywec
}}
|-
|
政党だけ特別視する必要ある?
|-
!{{CallinShowLink
|1=https://twitter.com/CallinShow/status/1667171913339138048
|2=https://archive.vn/On9B5
}}
|-
|
法律的には、斎藤議員の代表選任の登記を先行させて、その後解任の登記を斎藤議員の書面によってすることで問題ないはず。
|-
|}
この一連の書き込みからわかるのは、唐澤が企業などの法人設立に適用される「{{wpl|会社法}}」と、政党の法人設立に適用される「付与法」<ref>正式名称は「政党交付金の交付を受ける政党等に対する法人格の付与に関する法律」</ref>の区別が全くついていないということである。同じ法人でも、根拠とする法律が異なるので、代表解任に関する手続きは全く異なる。この点について偶然、東スポのツイートに対する返信に、法的に的確な指摘があったので、以下に引用する。
{|class="wikitable" style="text-align: left;"
|-
|
'''{{Archive|1=https://twitter.com/katsu_shinkouji/status/1667153264700461057|2=https://archive.vn/2pph9}}'''<br>
付与法に明記されてるからね。{{wpl|会社法}}援用する余地はない。<br>
正式に解任された側が拒否したら永久に解任できないとする理屈は誤り。<br>
司法判断で可能。<br>
付与法と登記に関わることなので、一般市民法秩序として審議される。部分社会ではない。<br>
これが入ったら不正し放題。<br>
|-
|}
恒心教徒であれば誰でも知っていることではあるが、'''唐澤がいかに無能な弁護士であるかを再確認させた出来事であった。'''
なお、「一般市民法秩序と{{wpl|部分社会論|部分社会}}」については、{{wpl|富山大学事件}}(最高裁判所第三小法廷昭和52年3月15日判決)を参照。


== 外部リンク ==
== 外部リンク ==

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