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恒心文庫:アクメ法律事務所

提供:唐澤貴洋Wiki
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本文

八雲法律事務所は千代田区にある法律事務所である、ここは巷ではアクメ法律事務所という名称で呼ばれている。
というのも代表弁護士である山岡裕明が
一人を除き所属している弁護士を手足の如く使い快楽漬けの毎日を送り、年がら年中メスイキアクメ三昧だからである。
2回ほど事務所を引っ越しているが理由は
家主からの苦情である、苦情の内容だが
昼夜問わず男同士の喘ぎ声が聞こえて五月蝿い、窓を開けて周囲の人に見せつけるようになんとは言わんが交渉をする、事務所の前を通るとイカ臭いなどである。
家主の怒りたるや凄まじく全ての物件の家主から原状回復はいらないのですぐに出て行って欲しいと言われる程である。

いまは千代田区の神田に落ち着いているが今日も今日とて年がら年中山岡はアクメ三昧である。
折角なのでとある方から聞いた悪評の一例を紹介しよう。
部下に命じてケツにゆで卵を挿入させ、そのままクライアントとの法律相談に応じる、真摯に法律相談に乗っていると思えば、突然乳首と股間を勃起させるやいなや
スーツの下を脱ぎ机の上に仁王立ちを始める
別の部下が丁度裕明のケツから何か落ちてきた時受け止められる位置に大口を開けて待機する。山岡が身を震わせ始まる。産卵を始まった、部下は裕明の産む卵を口で受け止めるのだ、食い物は無駄にしてはいけない、というのは裕明の談である。
しかし誤算があった、卵が全部出てこないのだ、仕方がないので1番ブツがでかい部下が裕明の肛門にブツをねじ込み卵を掻き出そうとする、極太のブツが肛門を出入りする快感、産卵と自らが掘られている姿をクライアントや別の部下に見られる羞恥が裕明をアクメに次ぐアクメに到達させる。
他の部下たちも続々と参加し裕明を輸姦しはじめる、法律相談のことなどすっかり忘れ裕明達アクメ法律事務所の弁護士は盛り始めてしまった。

このような理由によってここはアクメ法律事務所と陰で呼ばれている。
この話は、数多あるこの事務所の悪評の一例である。こんな話がまだまだ沢山あるがここまでにしよう、信じられないというのなら神田まで行ってみるといい、昼夜を問わず山岡はの嬌声が響き渡っているはずだ。

タイトルについて

この作品は公開された際タイトルがありませんでした。このタイトルは便宜上付けたものです。

挿絵

挿絵(18禁注意)(魚拓)

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