「立花孝志」の版間の差分
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→N国党への傾倒
>アオイス六反田1008 細 (→唐澤貴洋への弁護依頼) |
>アオイス六反田1008 |
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東谷の当選後、東谷は議員在職中一度も日本に帰国することはなかったが、唐澤貴洋は2022年8月に立花や他NHK党員、[[大川宏洋]]らと共に'''[[唐澤貴洋のドバイ渡航事件|ドバイに渡航]]'''し、東谷に会いに行った。[[エクシア]]の依頼人をそっちのけにした上での行動である。 | 東谷の当選後、東谷は議員在職中一度も日本に帰国することはなかったが、唐澤貴洋は2022年8月に立花や他NHK党員、[[大川宏洋]]らと共に'''[[唐澤貴洋のドバイ渡航事件|ドバイに渡航]]'''し、東谷に会いに行った。[[エクシア]]の依頼人をそっちのけにした上での行動である。 | ||
なお、唐澤の一方的な期待とは異なり、'''東谷義和は政治関係の裏情報を一切持ち合わせていなかったようである'''<ref>東谷が国会議員当選後に運営を開始した自らのSNS「Gasyle」でも、政治関係の暴露は一切行っていない。</ref>。芸能関係の暴露情報も不確かなものが多く、東谷には国会議員に求められる調査能力が備わっていたとは到底考えられない。そして、逮捕逃れを目的に日本に帰国せず、ドバイでの逃亡生活を続けた結果、東谷は国会を無事除名処分となり、「全てをめくっていく」どころか、東谷自身が日本の警察から追われる身になった。 | |||
=== N国党の内紛後、立花個人に帰依した唐澤 === | === N国党の内紛後、立花個人に帰依した唐澤 === | ||