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>アオイス六反田1008 |
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** [[西村博之]] - 批判する<ref>{{archive|https://twitter.com/hirox246/status/1484071663763402759|https://archive.ph/FUqLN|ツイート}}</ref> | ** [[西村博之]] - 批判する<ref>{{archive|https://twitter.com/hirox246/status/1484071663763402759|https://archive.ph/FUqLN|ツイート}}</ref> | ||
** {{wpl|綾野剛}} - [[東谷義和]]と立花孝志から淫行疑惑で脅迫される。東谷の逮捕容疑となった被害者3人のうちの1名 | ** {{wpl|綾野剛}} - [[東谷義和]]と立花孝志から淫行疑惑で脅迫される。東谷の逮捕容疑となった被害者3人のうちの1名 | ||
** {{wpl|大津綾香}} - 立花がN国党の看板を掛け替えた「{{wpl|政治家女子48党}} | ** {{wpl|大津綾香}} - 立花がN国党の看板を掛け替えた「{{wpl|政治家女子48党}}」の代表。N国党の不明朗な経理を指摘した途端に、何の権限も持たない立花から代表を解任され、党を除名される。しかし、立花の行動には法的な効果が一切なく、2023年4月18日付で政治家女子48党代表として総務省から正式に公認。しかし立花が性懲りもなく大津の代表無効申立を行い、その代理人を唐澤が務める。立花派からネットリンチの被害を受けており、加害者の中には唐澤も含まれる。[[ハセカラファミリー一覧/小物#N国党関係者]]も参照 | ||
** {{wpl|黒川敦彦}} - 「{{wpl|つばさの党}}」党首。立花の「諸派構想」に乗っかりN国党の幹事長となるが、立花と金銭面で揉め、2023年3月27日に立花から解任・除名される | ** {{wpl|黒川敦彦}} - 「{{wpl|つばさの党}}」党首。立花の「諸派構想」に乗っかりN国党の幹事長となるが、立花と金銭面で揉め、2023年3月27日に立花から解任・除名される | ||
** [[大川宏洋]] -「{{wpl|幸福の科学}}」教祖・ {{wpl|大川隆法}}の長男。以前は立花と親しかったが、2023年3月に発生したN国党の内紛により、2023年4月に突然、大津綾香の秘書に就任。それ以降、立花に対する攻撃をTwitterやYouTubeで開始。[[東谷義和]]が逮捕された2023年6月4日に大津から秘書を解任される | ** [[大川宏洋]] -「{{wpl|幸福の科学}}」教祖・ {{wpl|大川隆法}}の長男。以前は立花と親しかったが、2023年3月に発生したN国党の内紛により、2023年4月に突然、大津綾香の秘書に就任。それ以降、立花に対する攻撃をTwitterやYouTubeで開始。[[東谷義和]]が逮捕された2023年6月4日に大津から秘書を解任される | ||
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大津は自らの党首としての地位の保全を求めて裁判所に仮処分申立を行った。2023年5月30日に裁判所から仮処分の判断が下され、内容は「仮処分するほどの緊急性もないから民事でやってくれ」という理由での却下となった<ref>{{Archive|https://chidaism.com/news/20230530-01/|https://archive.md/KyU63|政女党、仮処分判決は「却下」 - チダイズム}}</ref>。この際、N国党とは何の関係もないただのおっさんである立花には<ref name="tachibana-ossan" />大津綾香の代表無効を申し立てる資格がないため、唐澤は立花のラジコンである齊藤健一郎の代理人になっていることが、2023年5月30日付けの{{wpl|丸山穂高}}のTwittr<ref>{{Archive|1=https://twitter.com/maruyamahodaka/status/1663433269348823041|2=http://archive.vn/N6afE|3=後ほどyoutubeにて、本裁判所の却下内容と今後の動きについて解説します}} - 丸山穂高公式Twittr</ref>で確定した。 | 大津は自らの党首としての地位の保全を求めて裁判所に仮処分申立を行った。2023年5月30日に裁判所から仮処分の判断が下され、内容は「仮処分するほどの緊急性もないから民事でやってくれ」という理由での却下となった<ref>{{Archive|https://chidaism.com/news/20230530-01/|https://archive.md/KyU63|政女党、仮処分判決は「却下」 - チダイズム}}</ref>。この際、N国党とは何の関係もないただのおっさんである立花には<ref name="tachibana-ossan" />大津綾香の代表無効を申し立てる資格がないため、唐澤は立花のラジコンである齊藤健一郎の代理人になっていることが、2023年5月30日付けの{{wpl|丸山穂高}}のTwittr<ref>{{Archive|1=https://twitter.com/maruyamahodaka/status/1663433269348823041|2=http://archive.vn/N6afE|3=後ほどyoutubeにて、本裁判所の却下内容と今後の動きについて解説します}} - 丸山穂高公式Twittr</ref>で確定した。 | ||
このとき、立花派は唐澤のような頭の弱いN国信者に「齊藤がN国党の代表ということを裁判所が認めた」と吹聴したが、'''完全な嘘であり'''、裁判所はこの仮処分申立決定で、N国党の党首が誰かということには一切関知していない<ref>{{Archive|https://chidaism.com/news/20230530-02/|https://archive.md/oNvF7|立花孝志、N信に嘘の報告 - チダイズム}}</ref>。 | |||
N国内の立花派と大津派の対立は今後、民事訴訟に移行すると見られ、そうなると決着まで2~3年かかることになる。 | N国内の立花派と大津派の対立は今後、民事訴訟に移行すると見られ、そうなると決着まで2~3年かかることになる。 | ||
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そのため、ラジコン東谷の逮捕により今後、立花を始めとするN国党関係者が東谷に対する犯罪指示容疑で[[国営セコム]]に芋づる式に逮捕される可能性も存在する。 | そのため、ラジコン東谷の逮捕により今後、立花を始めとするN国党関係者が東谷に対する犯罪指示容疑で[[国営セコム]]に芋づる式に逮捕される可能性も存在する。 | ||
東谷や高橋のような悪質な犯罪者(立花派)をN国党から選挙に立候補させたのが極悪人の立花であり、弁護士でありながら立花派のような犯罪者を熱狂的に信奉しているのが唐澤である。唐澤は2023年4月19日以降、総務省が認めた国政政党 政治家女子48党代表の大津綾香に対する夜泣き攻撃を開始するとともに3月の大津礼賛ツイートを削除しており、唐澤がN国党(国政政党 政治家女子48党)の支持者ではなく、立花孝志個人の単なるカルト信奉者になっていることが明確になっている。 | |||
=== 東谷捜査の特異性 === | === 東谷捜査の特異性 === | ||
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近年、{{wpl|暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律|暴対法}}や{{wpl|暴力団排除条例}}などの運用強化により、官民、個人・法人を問わず、反社会勢力である暴力団との取引は些細なものも含めて事実上全面的に禁止されているが、立花の暴力団からの多額の借金疑惑が事実だった場合、唐澤は犯罪組織である反社会勢力とつながっている人物の顧問弁護士を務めていることになる。 | 近年、{{wpl|暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律|暴対法}}や{{wpl|暴力団排除条例}}などの運用強化により、官民、個人・法人を問わず、反社会勢力である暴力団との取引は些細なものも含めて事実上全面的に禁止されているが、立花の暴力団からの多額の借金疑惑が事実だった場合、唐澤は犯罪組織である反社会勢力とつながっている人物の顧問弁護士を務めていることになる。 | ||
=== 立花のビジネスモデルの元ネタ === | |||
「NHK不払い運動」を開始し、世間の注目を集めた立花であるが、立花のビジネスモデルには元ネタが存在するという指摘がある<ref>{{archive|1=https://twitter.com/chrihabiri/status/1677599903068086273|2=https://archive.vn/vbq3D|3=敬天新聞にN国がスキーム真似たフリーウェイクラブの和合氏の記事が。}}</ref>。 | |||
高速道路の通行料金を、料金所で現金で受け渡ししていた時代(1980年代後半)に、「{{wpl|フリーウェイクラブ}}」を名乗る社会運動標榜ゴロが存在した。{{wpl|首都高速道路}}を通行する際に、料金所の収集員に「宣言書」なる紙を投げつけ、通行料金を支払わないという反社会団体である。このビジネスモデルは、立花が「NHK撃退シール」を配布し、NHKの受信料不払いを煽る手口と全く同じである。 | |||
2006年には政治団体「新党フリーウェイクラブ」を結成して政界進出を図るも無事落選。フリーウェイクラブの創設者は2014年に脱税容疑で逮捕され、執行猶予・罰金付きの有罪判決を受ける。2015年に政治団体「新党フリーウェイクラブ」は事実上解散した。 | |||
この団体の副代表を務めていた人物が立花孝志の初代秘書であったことから、立花はN国党のビジネスモデル構築に当たり、フリーウェイクラブを徹底的に参考にしていると見られる。なお、フリーウェイクラブの創設者は実在しない「エセ同和団体」の名刺なども持っており、行政への恫喝なども行っていた。この点も立花と酷似している。 | |||
== [[パンフボム]]の濫用疑惑と恒心教への責任転嫁 == | == [[パンフボム]]の濫用疑惑と恒心教への責任転嫁 == | ||
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特に、上記の2023年6月の代表者登記変更(異議申し立て)の失敗は立花派にとって致命的であり、このことによってN国党の法人代表は大津ということが事実上法的に確定した。 | 特に、上記の2023年6月の代表者登記変更(異議申し立て)の失敗は立花派にとって致命的であり、このことによってN国党の法人代表は大津ということが事実上法的に確定した。 | ||
一方、大津側は法人関連の手続きに強い弁護士の豊田賢治を代理人に据えており、立花たちの申し立てが退けられ、大津がN国党代表であることが法的に確定した2023年6月中旬以降、立花派に対する様々な手続きを矢継ぎ早に取っている(詳細は [https://www.meta-sect.org/ N国党大津派 公式Webサイト]を参照)。 | |||
立花派は懲戒処分受けまくりの村岡を顧問弁護士にしていることを棚に上げて、「大津側の豊田弁護士は会社乗っ取りのプロで懲戒処分を受けている」と主張している | 立花派は懲戒処分受けまくりの村岡を顧問弁護士にしていることを棚に上げて、「大津側の豊田弁護士は会社乗っ取りのプロで懲戒処分を受けている」と主張している | ||