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プジャーラ・タヴィチ (トーク | 投稿記録) 編集の要約なし |
プジャーラ・タヴィチ (トーク | 投稿記録) |
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| 19行目: | 19行目: | ||
=== インストール方法 === | === インストール方法 === | ||
1、USBやDVDなどにISOファイルを焼く | 1、USBやDVDなどにISOファイルを焼く</br> | ||
※注意: Rufus使用時にエラーが発生する場合は、Linuxのddコマンドを使用すること | ※注意: Rufus使用時にエラーが発生する場合は、Linuxのddコマンドを使用すること</br> | ||
<code>dd if=qubes-os-X.X.X.iso of=/dev/sdX bs=4M status=progress</code> | <code>dd if=qubes-os-X.X.X.iso of=/dev/sdX bs=4M status=progress</code></br> | ||
2、ターゲットマシンにメディアを挿入し、BIOS/UEFIを起動 | 2、ターゲットマシンにメディアを挿入し、BIOS/UEFIを起動</br> | ||
3、BIOS設定で各種仮想化機能が有効(Enabled)になっていることを確認 | 3、BIOS設定で各種仮想化機能が有効(Enabled)になっていることを確認</br> | ||
4、ブートメニューでインストールメディアを最優先に設定 | 4、ブートメニューでインストールメディアを最優先に設定</br> | ||
5、変更を保存し再起動 | 5、変更を保存し再起動</br> | ||
6、起動メニューから「Install Qubes OS」を選択 | 6、起動メニューから「Install Qubes OS」を選択</br> | ||
7、言語を選択する。この時「Unsupported Hardware Detected」警告が表示された場合は、手順3の設定を再確認 | 7、言語を選択する。この時「Unsupported Hardware Detected」警告が表示された場合は、手順3の設定を再確認</br> | ||
8、ディスクパーティションやユーザー設定などを構成後、インストールを開始 | 8、ディスクパーティションやユーザー設定などを構成後、インストールを開始</br> | ||
完了後、再起動 | 完了後、再起動</br> | ||
9、デフォルトの仮想マシン設定を確認(特別な要件がなければ変更不要) | 9、デフォルトの仮想マシン設定を確認(特別な要件がなければ変更不要)</br> | ||
10、設定を終了し、システムを起動 | 10、設定を終了し、システムを起動</br> | ||
==各VMの機能== | ==各VMの機能== | ||
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