恒心文庫:同好会の合宿
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長谷川亮太が大学1年生の頃の話
当時はキッズライク同好会に入っていた
夏休みは同好会全員で合宿、合宿では少しエッチな遊びがあった。
1日目の夜は体育館に集まった。
そして男子が女子を後ろから手で押さえて服の上から身体にメジャーを巻いておっぱいの大きさを測るというレクリエーションが行われた。
服の上からとはいえみんなめちゃくちゃ興奮した。
しかし翌日には状況が変わった。
なぜなら1日目のおっぱい測定は前半戦で2日目の「おちんちん測定」こそがキッズライク同好会夏合宿のメインイベントだったからだ。
2日目の夜
男子は18:30から大浴場でお風呂に入ることになっていた。
予定通りお風呂に入っていると
ガラっとドアが開いて、昨日おっぱい測定に遭った女子たちが水着を着た状態で大浴場に乱入してきた。
これには僕たち男子も頭の中がハテナマークだらけだった。
どうやら男子のおちんちんの大きさ測定が始まるとのことだった。
聞けばこれはキッズライク同好会の伝統で、お互いに性的なことに慣れ親しんんで普通の大学生として成熟していこうという裏の意図があるらしいが、女子を丸裸にするのは流石に問題があるので数年前から女の子は服の上からで男子は裸の状態でエッチなドッキリをすることにしていたらしい。
青木聡子「よーし!じゃあ今からみんなのおちんちんの大きさを見ていくよ!」
1年生男子たちは股間を隠すことを許されず、問答無用で女子たちの前で裸をさらけ出した。
青木聡子は手持ちの定規でおちんちんの測定をして石渡結奈はそれを見学した。
1人ずつ定規で測定された。
「原くん11cm!」
そういう声が響き渡る。
男子はみんな恥ずかしがっていて、女子は復讐とばかりにニヤニヤ鑑賞していた。
石渡結奈「うわ!山野くん弟より小さい!」
まみ「矢作くんのは大砲みたい!」
みんな好き勝手に品評された。
大抵の子は少し遠慮しておちんちんに手を触れないようにして測定するのだが、飲みサーともなると中には男子のおちんちんをグッと掴んで測定する女子もいた。
青木聡子「ほらっ!ビックリしないの!男の子でしょ!!おちんちん触れられたくらいで動揺しないの!」
長谷川亮太は顔を真っ赤にしていた。
女子はそれを見学しながらクスクス笑っていた。
中には勃起しちゃった男子もいた。
いやらしい気持ちになる男子がいることも織り込み済みで、男子が女子に逆に悪さしないための見張り役として3年生男子もいるらしい。
全員の測定が終わってようやく終了かと思ったその矢先
青木聡子が「ねぇねぇ!射精するところまで見ようよ!」と提案し始めた。
これにはみんなビックリ
しかし女子たちの協議の結果、男子たちの代表として長谷川亮太を射精させることがきまった。
これにはさすがの長谷川亮太もガーンとなった。
しかし既に女子たちの目の前で脱いでる以上はもう避けられなかった。
青木聡子がしごくも、長谷川亮太のおちんちんはなかなか勃起しないので、仕方なく女子部員みんなでしごくことになった。
青木聡子「可愛いおちんちんだねー」
石渡結奈「ほんと子供みたいだよねー」
まみ「こんなんでちゃんと女の子とsexできるのかなー?」
とからかいながら手で激しくしごいてきた。
するとだんだん勃ってきた。
石綿結奈は笑顔で自分のおちんちんをしごいてきてその速い手の動きを止めることはなかった。
長谷川亮太「うっ.....」
ピュッピュ
女子たちの前で精子をぶちまけてしまった。
当然待機していた女子たちにも見られた。
石綿結奈「うわ!元気すぎじゃん!」
そう驚かれた。
すると他の男子もみんな興奮してきて
「俺たちもしごいてくれー」と言い出して、女子たちにフェラさせてた。
人手が足りないところは3年生男子がフェラした。
傍から見ると異様な光景である。
結局その場にいた男子たちはみんな射精し終えて、男子が得したのか女子が得したのか分からないままキッズライク同好会の合宿は終わった。
タイトルについて
この作品は公開された際タイトルがありませんでした。このタイトルは便宜上付けたものです。
リンク
- 初出 - デリュケー 同好会の合宿(魚拓)