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恒心文庫:さっき回転寿司行ったら唐澤貴洋が

提供:唐澤貴洋Wiki
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本文

洋とテーブル席で隣り合って座ってた。
うわっ尊師だって思って向かいのカウンターで座って注視してたんだ。
あいつ、なんかすでにやらかしてたみたいでさ。
ガリを床にぶちまけて店員さんめっちゃ困らせてた。
洋は全く注意しないし、寿司に来てんのに隣で揚げ物ばっか頼んでやんの。
唐澤貴洋はその後も回ってる皿のネタを素手で触った後元に戻したり、流れが後ろのテーブルの子供がほしがってたネタの皿を食べもしないのに全部とったりしてた。
それとこっそりワサビの袋をポケットにありったけ詰めてた。
コンベアの上に顔おいたり、お湯が出るボタンに手刀してたり本当うるさかった。
弁護士バッヂコンベアに置いて流して戻って来なかった時は焦ってて傑作だった。
あ、それと茶碗蒸し食い過ぎて案の定腹壊して糞漏らしてたよ。
会計の時は洋は酔っ払ってたから
代わりに素面の当職が勘定しておくナリナリ言いながらさり気なく借りた財布から万札抜いてた。


死ねばいいのに

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