「トーク:籠池泰典」の版間の差分
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>唐澤貴洋が人間革命燃やしつつ創価学会インターナショナル馬鹿にした 編集の要約なし |
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{{CM}} - 当職といたしましては、少なくとも[[山本祥平]]参画(または唐澤がメディアに積極出演し始めたお気持ち表明)より後の時代において、唐澤に弁護を依頼する・または弁護士として唐澤の事務所に入るという行動を取った時点で、相当に考慮・同情すべき要素・または[[恒心教]]に対する大きな功績がない限りは問答無用で無能と認定して構わないと思います。弁護士を選ぶにしても、弁護士事務所に入るにしても、通常であれば代わりの選択肢は非常に多くありますから、当然調べます。唐澤について少しでも事実を調べれば、唐澤は関わってはいけない無能弁護士であること、最悪自らの更なる炎上を招き、かえって状況を悪化させかねないことは、[[恒心教徒]]でなくても容易に理解することができます。そのような無能弁護士に対し、決して安くない着手金を投げ売って自らの人生を預けるような行為は、少なくとも現在の価値観においてはそれ自体が無能であると断罪されても文句は言えないと思います。そしてまた時代性の観点も重要であります。例えばチンフェが唐澤に依頼した当初、IP開示は極めて強力な存在であると誤解されておりましたが、これは当時の価値観によるものでありますから、8年後の我々が後知恵で(IP開示に動揺した彼らを)いわゆる「正岡民」扱いするのは不毛と言えるでしょう。でありますから、長谷川以前の依頼者は無論のこと、2013年当時に依頼した[[重光由美]]などに関しても、当時はまだ[[ハセカラ騒動]]の知名度も規模も小さく、同情の余地が極めて大きいため、唐澤への依頼を評価の根拠に含めるのは妥当とは言えないでしょう。無論その時代の基準・線引は非常に難しい(ほとんど考慮しなくていい時代と問答無用で無能認定していい時代の間に、「ある程度考慮し、時代が下るに連れ徐々に無能要素を強める時代」というのも必要ですので)とは思いますが、少なくとも籠池の時代においては「唐澤への弁護依頼」というのはそれだけで無能の誹りを免れ得ないと思います--[[利用者:HSGWT|HSGWT]] ([[利用者・トーク:HSGWT|トーク]]) 2020年10月23日 (金) 01:49 (JST) | {{CM}} - 当職といたしましては、少なくとも[[山本祥平]]参画(または唐澤がメディアに積極出演し始めたお気持ち表明)より後の時代において、唐澤に弁護を依頼する・または弁護士として唐澤の事務所に入るという行動を取った時点で、相当に考慮・同情すべき要素・または[[恒心教]]に対する大きな功績がない限りは問答無用で無能と認定して構わないと思います。弁護士を選ぶにしても、弁護士事務所に入るにしても、通常であれば代わりの選択肢は非常に多くありますから、当然調べます。唐澤について少しでも事実を調べれば、唐澤は関わってはいけない無能弁護士であること、最悪自らの更なる炎上を招き、かえって状況を悪化させかねないことは、[[恒心教徒]]でなくても容易に理解することができます。そのような無能弁護士に対し、決して安くない着手金を投げ売って自らの人生を預けるような行為は、少なくとも現在の価値観においてはそれ自体が無能であると断罪されても文句は言えないと思います。そしてまた時代性の観点も重要であります。例えばチンフェが唐澤に依頼した当初、IP開示は極めて強力な存在であると誤解されておりましたが、これは当時の価値観によるものでありますから、8年後の我々が後知恵で(IP開示に動揺した彼らを)いわゆる「正岡民」扱いするのは不毛と言えるでしょう。でありますから、長谷川以前の依頼者は無論のこと、2013年当時に依頼した[[重光由美]]などに関しても、当時はまだ[[ハセカラ騒動]]の知名度も規模も小さく、同情の余地が極めて大きいため、唐澤への依頼を評価の根拠に含めるのは妥当とは言えないでしょう。無論その時代の基準・線引は非常に難しい(ほとんど考慮しなくていい時代と問答無用で無能認定していい時代の間に、「ある程度考慮し、時代が下るに連れ徐々に無能要素を強める時代」というのも必要ですので)とは思いますが、少なくとも籠池の時代においては「唐澤への弁護依頼」というのはそれだけで無能の誹りを免れ得ないと思います--[[利用者:HSGWT|HSGWT]] ([[利用者・トーク:HSGWT|トーク]]) 2020年10月23日 (金) 01:49 (JST) | ||
::{{CM|返信}} - ご返信ありがとうございます。ハセカラ騒動の進展より唐澤貴洋が無能弁護士ということは知れたことであり、それでも依頼して金をドブに捨て唐澤貴洋Wikiに記事ができてしまうのは馬鹿だけだ、ということだと思われますが、[[立花孝志]]が議論を経てから無能になったことや、依頼人ではないものの能動的に唐澤と関係を持ち包皮発言までした[[菅野完]]が審議中となっていることを考えると、弁護依頼をもって直ちに議論もなく無能に変更することは首肯しかねます。また山本祥平参画以降を基準とする根拠も不明瞭で、当時[[玉音放送]]は3回しか行われていないなど騒動の非ワへの周知が十分なされていたとは言い難く、やはり山本祥平参画以降の依頼人は問答無用で無能だというのは不合理と思われます。審議中にするか空欄にするかなどは問いませんので中間的な評価に留めるべきで、現時点で有能あるいは無能の評価を下すのは尚早であり反対です。--[[利用者:Ostrich|Ostrich]] ([[利用者・トーク:Ostrich|トーク]]) 2020年10月23日 (金) 21:56 (JST) | ::{{CM|返信}} - ご返信ありがとうございます。ハセカラ騒動の進展より唐澤貴洋が無能弁護士ということは知れたことであり、それでも依頼して金をドブに捨て唐澤貴洋Wikiに記事ができてしまうのは馬鹿だけだ、ということだと思われますが、[[立花孝志]]が議論を経てから無能になったことや、依頼人ではないものの能動的に唐澤と関係を持ち包皮発言までした[[菅野完]]が審議中となっていることを考えると、弁護依頼をもって直ちに議論もなく無能に変更することは首肯しかねます。また山本祥平参画以降を基準とする根拠も不明瞭で、当時[[玉音放送]]は3回しか行われていないなど騒動の非ワへの周知が十分なされていたとは言い難く、やはり山本祥平参画以降の依頼人は問答無用で無能だというのは不合理と思われます。審議中にするか空欄にするかなどは問いませんので中間的な評価に留めるべきで、現時点で有能あるいは無能の評価を下すのは尚早であり反対です。--[[利用者:Ostrich|Ostrich]] ([[利用者・トーク:Ostrich|トーク]]) 2020年10月23日 (金) 21:56 (JST) | ||
:::{{CM|返信}} - こちらこそありがとうございます。当職の意見といたしましては[[立花孝志]]のノート議論を見た限りでは、やはり「依頼した事自体」を問題視している意見が多いように思います。また菅野完に関しては、当該記事において「核爆弾級の大恒心」と称される[[唐澤貴洋深夜のツイキャス登場事件]]を起こして恒心教に貢献しており、本人の経歴や言動はどうあれ、唐澤貴洋童貞説の他、プライベートな新事実をいくつも引き出した功績は動かしがたいものがあります。なお、当職が山本祥平参画以降としたのは、山本本人が「既に弁護士業界でも悪評が広まっており、友人に止められたにも関わらず参画した」というエピソードを当職が重く見たためであり、当然もっと遅い時期を基準にすることもできると思います。他に有力な候補として、[[お気持ち表明]]の他、ある程度まとめて特集され、またNHKという公共放送の番組における生放送で、無能ぶりが改めて浮き彫りになった[[クローズアップ現代+]]、更に遅く見積もった場合には[[逆転人生]]を起点とするのも考え得ると思われます。--[[利用者:HSGWT|HSGWT]] ([[利用者・トーク:HSGWT|トーク]]) 2020年10月24日 (土) 16:10 (JST) | |||
{{CM}} - とりあえず才能欄を白紙状態にしました。<br>彼の場合所謂右翼的なもの達からは安倍晋三と対立したことによって、所謂左翼的な人たちからは森とも騒動の渦中の人物と目されたことによって顧問弁護士以外の誰に、どの私選弁護人に頼ればいいのか分かりづらい状態にあり、加えて逮捕されていて国策捜査であると主張していることからもわかる通り刑務所内で(主観的に)あまり良い扱いを受けなかった可能性があります。<br>そのような状態での差し入れは心強いものであり、ただ一人の味方になるという実態にそぐわない信念を持つ唐澤弁護士からにじみ出す人柄にひかれたとしても無理はなく、また、当時は情報を調べる余裕がなかったことや年代的にあまりネットに強くない可能性が考えられます。<br>弁護士であること自体が信頼の証であるという認識をもってもおかしくないのに尊師が無能弁護士であるという正しい認識を非ワに求めるのは少々酷ではないかと思います。長文失礼しました。--[[利用者:恒心近松|恒心近松]] ([[利用者・トーク:恒心近松|トーク]]) 2020年10月23日 (金) 20:54 (JST) | {{CM}} - とりあえず才能欄を白紙状態にしました。<br>彼の場合所謂右翼的なもの達からは安倍晋三と対立したことによって、所謂左翼的な人たちからは森とも騒動の渦中の人物と目されたことによって顧問弁護士以外の誰に、どの私選弁護人に頼ればいいのか分かりづらい状態にあり、加えて逮捕されていて国策捜査であると主張していることからもわかる通り刑務所内で(主観的に)あまり良い扱いを受けなかった可能性があります。<br>そのような状態での差し入れは心強いものであり、ただ一人の味方になるという実態にそぐわない信念を持つ唐澤弁護士からにじみ出す人柄にひかれたとしても無理はなく、また、当時は情報を調べる余裕がなかったことや年代的にあまりネットに強くない可能性が考えられます。<br>弁護士であること自体が信頼の証であるという認識をもってもおかしくないのに尊師が無能弁護士であるという正しい認識を非ワに求めるのは少々酷ではないかと思います。長文失礼しました。--[[利用者:恒心近松|恒心近松]] ([[利用者・トーク:恒心近松|トーク]]) 2020年10月23日 (金) 20:54 (JST) | ||