「立花孝志」の版間の差分
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経歴の追記とそれに伴う修正。人物の説明以上の意図はありません
>Ostrich 細編集の要約なし |
>テリー長谷川 (経歴の追記とそれに伴う修正。人物の説明以上の意図はありません) |
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==来歴== | ==来歴== | ||
{{wpl|立花孝志|立花孝志 - Wikipedia}} | 詳細は{{wpl|立花孝志|立花孝志 - Wikipedia}}も参照。<br> | ||
大阪府立信太高等学校卒業後、NHKに入社。 | |||
2005年にNHKの不正経理を内部告発した結果、自身が不正経理により懲戒処分を受け、NHKを依願退職する事となる。<br> | |||
退職以降、アンチNHKの急先鋒として活動し、2013年6月に「NHKから国民を守る党」を結成する。<br> | |||
そして2019年の参議院議員通常選挙に比例区から立候補し当選。これにより国会議員となったが、これ以降、後述の詐欺疑惑を始め脅迫容疑で書類送検される<ref>{{archive|https://www.sankei.com/affairs/news/191002/afr1910020062-n1.html|https://archive.vn/9pzvj|N国・立花党首を脅迫容疑で書類送検 警視庁}} - 産経ニュース</ref>、スラップ訴訟を起こしたと堂々と動画で発言し敗訴する<ref>{{archive|https://www.bengo4.com/c_23/n_10162/|https://archive.vn/59wbD|N国市議に勝訴したライター「スラップ訴訟は民主主義をぶっ壊す}} - 弁護士ドットコム</ref>などの数々の問題行動を起こした後、10月の参議院埼玉県選挙区の補欠選挙に出馬。これによりわずか3ヶ月足らずと言う異常な短さで議員を辞職することとなり、その補欠選挙も無事落選したため完全失職となった。<br> | |||
政権放送での「NHKをぶっ壊す!」発言を始め過激な言動を繰り返しており、目立つためならなりふり構わない人物として知られている。また、前述したような問題行動もあり数多くの批評を受けている人物であるが、同時に反NHK勢力としては最も影響力がある人物でもあるため、この点を理由に支持する者も存在する。こうした経緯から、後述するように唐澤への依頼も話題作りのためのパフォーマンスと受け止められている。 | |||
== 恒心との関わり == | == 恒心との関わり == | ||
2019年9月18日に自身のチャンネル内で週刊文春との訴訟の際、「最強の弁護士を用意している」といい唐澤貴洋に依頼したことを明かした<ref>[https://youtu.be/gPcQoP9yxNc 動画]</ref><ref>{{archive|https://getnews.jp/archives/2207937|https://archive.vn/w9kpo| 「最強の弁護士を用意していますから」N国党・立花孝志党首が唐澤貴洋弁護士に依頼か ホリエモンとの対談で明かす}} - ガジェット通信 GetNews</ref>。 | 2019年9月18日に自身のチャンネル内で週刊文春との訴訟の際、「最強の弁護士を用意している」といい唐澤貴洋に依頼したことを明かした<ref>[https://youtu.be/gPcQoP9yxNc 動画]</ref><ref>{{archive|https://getnews.jp/archives/2207937|https://archive.vn/w9kpo| 「最強の弁護士を用意していますから」N国党・立花孝志党首が唐澤貴洋弁護士に依頼か ホリエモンとの対談で明かす}} - ガジェット通信 GetNews</ref>。 | ||
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また、唐澤は[[クロ現]]や[[逆転人生]]などのNHKの番組に出演しながら、そのNHKの解体を主張する政党の依頼を受任しているため、信念の無さを批判されることになった。 | また、唐澤は[[クロ現]]や[[逆転人生]]などのNHKの番組に出演しながら、そのNHKの解体を主張する政党の依頼を受任しているため、信念の無さを批判されることになった。 | ||
さらに、前述のように書類送検されるレベルの問題行動を起こしている立花の依頼を受けたことで自伝「[[炎上弁護士]]」で語っている言葉「犯罪の臭いがしたり、人としておかしいと思ったり、変な片棒を担いだりするような案件はきっぱり断ります。(P196)」がまたもや形骸化することとなった。 | |||
== 関連リンク == | == 関連リンク == | ||