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>臥薪嘗胆包皮民 |
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小川「今そんな社会になってると思いますかそれとも不十分だと思いますか?不十分だとしたらどういうところだと思いますか?」 | 小川「今そんな社会になってると思いますかそれとも不十分だと思いますか?不十分だとしたらどういうところだと思いますか?」 | ||
西村「えと、僕は、割と、僕の周りでは結構そういうので、逮捕してる人とかの話とかも聞くんですけど、唐澤さん周りだけ、異常にこの加害者が多いんすよ。だから唐澤さんがそれちゃんと対応してくれれば、こういう事やったら逮捕されるんだって凄い分かり易い実例になっ、てくれるはずなのに、なんか、そういう動きが見えないので、さっきから同じ質問をしちゃってるんすよ。なんで?っていう」 | 西村「えと、僕は、割と、僕の周りでは結構そういうので、逮捕してる人とかの話とかも聞くんですけど、唐澤さん周りだけ、異常にこの加害者が多いんすよ。だから唐澤さんがそれちゃんと対応してくれれば、こういう事やったら逮捕されるんだって凄い分かり易い実例になっ、てくれるはずなのに、なんか、そういう動きが見えないので、さっきから同じ質問をしちゃってるんすよ。なんで?っていう」 | ||
社会全体の問題に広げようとする流れに対して「不十分なのは唐澤個人だけ」という主張を続けるひろゆき。そこに思わぬ横槍が入る。 | |||
峰「ひろゆきさん自身は、そういう、例えばひろゆきさん自身も、なんか殺害予告みたいの受けたり、とか、されたことあると思うんですけど」 | |||
西村「ま、多分あるんでしょうね」 | |||
安部「うん、爆破予告が来ましたよウチんとこに」 | |||
峰「ですよね。なんか対処はされてるんですか?」 | |||
西村「いや僕見ないっすからねそういうの書かれても」 | |||
峰「いや対処してった方がよりよい社会になるんならしてった方がいいんじゃないですかちゃんとチェックして」 | |||
西村「あ、だから僕が知ってて、金取れそうだったら全然取りますよ」 | |||
西村「ただ、僕、そんなされてないんじゃないすかだから?」 | |||
安部「唐澤さんは、ど、どうなるといいっていうのちょっと僕、はその通信ログの話とかも含めてまあ、もう少しなんか…」 | 安部「唐澤さんは、ど、どうなるといいっていうのちょっと僕、はその通信ログの話とかも含めてまあ、もう少しなんか…」 | ||
唐澤「まあ、単純に言ってしまうと、やっぱりそのー…、悪いことをやった人が、ちゃんとそのー、ま、責任を、まあ負えるような、そのー…、責任が問われるような、まあ形にしてくべきだと」 | 唐澤「まあ、単純に言ってしまうと、やっぱりそのー…、悪いことをやった人が、ちゃんとそのー、ま、責任を、まあ負えるような、そのー…、責任が問われるような、まあ形にしてくべきだと」 | ||
自分が被害者だった時の対応を問われて、知らない論法から「されてない」という仮定に無理矢理結び付けるひろゆき。かなり苦しい言い逃れであり、追撃を許せば逆転もありえたかもしれないが、時間がなかったせいか唐澤は小学生並みの結論しか放り出せなかった。 | |||
安部「そこはだから二人ともあんまり、ね、ずれがないわけですよね」 | 安部「そこはだから二人ともあんまり、ね、ずれがないわけですよね」 | ||
ケンドー「うん、だから同じところだね。だから意見は共通してるんですよね」 | ケンドー「うん、だから同じところだね。だから意見は共通してるんですよね」 | ||