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恒心文庫:鬼父 下巻 はしたない清楚な白モミ

提供:唐澤貴洋Wiki
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本文

唐澤家の事実上の入り婿「洋」は巨乳で清楚な優等生。最近は二男もできて幸せ満帆である。そんな実父に全く面白くない長男・貴洋。
他の男に自分の父がとられるくらいなら自分が…。海原会の会合と称して手コキ風俗に行こうとする洋を強引に引き止めた。
いつもの清楚で従順な父親とは違う、驚きと憎しみで見つめる洋。その可愛いアヒル口からは、
「プチエンジェル、AA、無能、白いカス。このサジェストはどういうことだ!」
父の言葉にショックの貴洋は、洋を跪かせると猛り立った肉棒をその頬に押し付け、泣き歪む洋に覆いかぶさるのであった……。

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