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恒心文庫:酷評作品/初投稿

提供:唐澤貴洋Wiki
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本文

元ネタはなんJの弁護士ネタです。
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僕の名前は貴洋、ごく普通の人間だ。

僕の夢は優しい世界を作ることだ。

僕は弟を失ってしまい、弟のような犠牲者を出したくない、人が人に優しい社会をつくりたいと思うようになった。

声なき声を拾い、光無きところに光を。

新しい時代を。

愛なき時代に愛を。

まず日本人の魂を救済するために日本中にサリンをばらまいた。

次に世界中を救済するために金正恩を洗脳し各国首都に核ミサイルを撃たせた。

世界中のコーランを燃やして回った。

恒心教という宗教を創り全人類が信者となった。

そして恒心教徒を全員自殺させた。

僕は毒薬を飲んでこう呟いた。

「優しい世界の完成ナリ」
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短くてすみません。


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