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恒心文庫:死ぬのはもうやめにしませんか

提供:唐澤貴洋Wiki
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本文

弁護士の唐澤です
弟を青春時代に失い、悪いものたちから毎日のように誹謗中傷を受けています。
論理的な説明が苦手な人たちから無能と言われ、誹謗中傷に絶望して、死に支配される寸前でした。
やっぱり人間っていうのは弱いな、そう思った一瞬でした。
だけど俺、死んでないじゃん。生きてみろよ。
オレが死ななかったのは、みんながオレを思っていてくれたからなんだ。
そこで死んでしまうのも何か野暮でしょ。
自殺を考えている皆さんへ、死ぬのはまだだぜ。
誰だって挫折はある。苦しいときはある。
一人じゃない。あなたを見ている人はいる。
もしつらくて寝れないことがあれば弁護士にメールしてみてください。
あなたの抱えている悩みは解決可能かもしれない。
必要なのは相談する勇気です。
あなたの側にいる弁護士がいます。
恒心綜合法律事務所

馬鹿から死にたいという相談が来た。
おい、お前、まだ死んでないじゃん。生きてみろよ。
なあ、親から授かった大切な命をあてにして生きてるんだろ、
お前が死ねば、お前の親はお前との思い出をループして見て、生ける屍としてこの後も過ごすことになるだろ。
お前は自分どころか大切な親の命も粗末にしているよ。
お前は不幸じゃない、1人で抱え込もうとせず、人に頼りながら生きろ。
お前は1人じゃない。いつもお前の側にいる弁護士がここにいる。

君のことについて、関係のない者が勝者を気取って侮辱をして、君を追いつめていく。
そういう人はきっと暇なのだろう。
人はみな平等であって、誰が上で誰が下なんてない。
1人でよくわからないことに悩んでいるのだったら、人に相談をした方がいい。
いつでも相談に乗る弁護士がここにいる。

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