「臥薪嘗胆」の版間の差分

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以上の事実・推察と事務所プロフィールを照らし合わせると、<br>
以上の事実・推察と事務所プロフィールを照らし合わせると、<br>
* 唐澤貴洋は1978年生まれであり、慶應義塾大学入学当時21歳と推定されるから、<u>高校に4年以上在学していたか浪人していた期間が3年ある</u>ことが確定
* 唐澤貴洋は1978年生まれであり、慶應義塾大学入学当時21歳と推定されるから、法政2高中退後<u>再入学した通信制・定時制のみの都立山吹高校に4年在学していた</u>ことが確定
* 弁護士登録したのが2010年、2004~2009年の間に3年間大学院に在学していたと思われるので、<u>大学院入学前or卒業後2年間の空白期間</u>の存在が確定
* 弁護士登録したのが2010年、2004~2009年の間に3年間大学院に在学していたと思われるので、<u>大学院入学前1年間・卒業後1年間の空白期間</u>の存在が確定
* 上2点より、唐澤貴洋の経歴には<u>最低でも5年間の空白期間</u>が存在する
* 上2点より、唐澤貴洋の経歴には<u>最低でも5年間の空白期間</u>が存在する


この空白期間にIT研究の研究所でリサーチアシスタントという名の雑用でもしていたのだろうか?<br>
この空白期間にIT研究の研究所でリサーチアシスタントという名の雑用でもしていたのだろうか?<br>
まともな職歴も無さそうなので、齢30を超えてからも唐澤貴洋が親の庇護のもと甘やかされていたことが伺える。<br>
まともな職歴も無さそうなので、齢30を超えてからも唐澤貴洋が親の庇護のもと甘やかされていたことが伺える。<br>
3浪と仮定した場合、私立大学である慶応大学が、3年もの臥薪嘗胆の日々を経て初めて合格した大学と考えるのは難しく、すでに一浪ないし二浪時に何らかの私立大学下位校に合格していたと考えるのが自然である。また、慶応大学を目指して3浪することは不自然で、別の国立大学を目指していたのではないかと予想されている。クロスの他の弁護士が共に東大卒で東大贔屓の法律事務所であることを考えると、唐澤も東大を目指しつつ夢破れたのではないかと予想されている。3年もの浪人を重ねることは東大受験者でも極めて珍しく、唐澤はその類希なる努力に免じて「認定東大卒」として事務所内で評価を確立しているものと考えられる。このエピソードは、旧尊師が東大文科一類を目指しつつ夢破れた事と酷似している。


また[[恒心綜合法律事務所]]は2011年7月4日設立なことから、事務所開設以前に在籍していた[[坂本総合法律事務所]]には一年以上在籍していなかったことが疑われている。<ref>[https://twitter.com/fuzokubengoshil/status/539429187564482560 小西弁護士の弁によれば「(坂本弁護士事務所に)実質10日しか勤務していない」とのこと。]</ref>
また[[恒心綜合法律事務所]]は2011年7月4日設立なことから、事務所開設以前に在籍していた[[坂本総合法律事務所]]には半年たらずしか在籍していなかったことが明らかである。<ref>[https://twitter.com/fuzokubengoshil/status/539429187564482560 小西弁護士の弁によれば「(坂本弁護士事務所に)実質10日しか勤務していない」とのこと。]</ref>


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