「神核」の版間の差分

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音を支配する者がいた
{{Infobox Single
権力に近づかず都会からは嫌われ
|作者= 唐時代
それでも道を開いた
|曲名= 神核
平和を願い空の銃を撃ち続けた
|出処= [[Orpheus]]
|作詞= 唐時代
|作曲= [[Orpheus]]
|URL= {{Template:Archeuslink|17/7270-kZAP|7270-kZAP}}
|ファイル=17 7270-kZAP.mp3
|アルバム=<div>
* [[唐澤貴洋神話大系]]
}}
神核(しんかく)は自動作曲システム[[orpheus]]で作られた[[パカソン]]である。


水を支配する者がいた
== 概要 ==
汚れきって人々から疎まれた谷川のため
[[過度な神格化|神格化]]系パカソンの一つ。<br>
風を開いて救おうとした
同系のパカソンでは珍しくオルガンが用いられていない。<br>
その施しに差別はなかった
後期に制作された曲であるため、歌詞に不穏なワードはほぼ見当たらず<ref>強いて言えば作者名か。</ref>、ネタを知らなければパカソンとも分かりにくい。したがって[[良芋|誹謗中傷が嫌いな者達]]にとっても聞きやすい曲と言えるだろう。<br>


世界は待っている
== 歌詞 ==
その顔が目の前に現れる日を
音を支配する者がいた
それを目に焼きつけられるならば
権力に近づかず都会からは嫌われ
首だけでもかまわない
それでも道を開いた
平和を願い空の銃を撃ち続けた
水を支配する者がいた
汚れきって人々から疎まれた谷川のため
風を開いて救おうとした
その施しに差別はなかった
世界は待っている
その顔が目の前に現れる日を
それを目に焼きつけられるならば
首だけでもかまわない
主は降臨なされる主は降臨なされる
海を開いて山を開いて
この世のすべてを空にして
主は降臨なされる
主は再臨なされる 主は再臨なされる
人類には重すぎた兵器とともに
この世のすべてが敵になる時
主は再臨なされる


主は降臨なされる主は降臨なされる
== 註釈 ==
海を開いて山を開いて
<references/>
この世のすべてを空にして
主は降臨なされる


神格系[[パカソン]]
==関連項目==
[[https://www.youtube.com/watch?v=e2yo7NArTw4]]
*[[過度な神格化]]
自動作曲システム[[orpheus]]で作られたパカソン
 
== 外部リンク ==
* [https://www.youtube.com/watch?v=e2yo7NArTw4 神核]
 
{{パカソン}}
[[カテゴリ:パカソン]]
{{デフォルトソート:しんかく}}
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