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{{Pathnav|恒心教|frame= 1}} | {{Pathnav|恒心教|frame = 1}} | ||
{{テンプレート:布教用}} | {{テンプレート:布教用}} | ||
{{年表一覧||恒心予定表}} | {{年表一覧||恒心予定表}} | ||
恒心教の歴史(こうしんきょうのれきし)では、各年ごとに[[恒心教]]の歴史について記述する。詳細な歴史については個別記事と[[恒心年表]]を参照。 | |||
==前史== | ==前史== | ||
騒動の発端となった2chの[[なんJ]] | 騒動の発端となった2chの[[なんJ]]板は元々2009年に野球ch難民が過疎板を乗っ取り、野球実況を中心とした雑談板になったという過去からも伺い知れるように、住民は野球観戦が趣味というその性質から他板の住人に比べ荒い気性を持っていたことで知られていた。また「巨人小笠原スレ」に代表されるネタ文化が存在したことを筆頭に、実在の人物をネタにして遊ぶことに慣れておりそうした行動に対しての躊躇もなかった。こうしたなんJ民の気質・文化がこの騒動を後にここまで大規模な物に昇華させた一因であるとも言われている。しかも多数の学校裏掲示板などを避難所として乗っ取っていた関係で外部侵攻の経験も豊富であった。 | ||
2009年当時、2ch各地はまとめブログの悪影響もあって煽り書き込みが増加していたうえ、文化的にも平成世代が成人を迎える時代の中で古臭さが目立ってきていた。そんな中、なんJは現在のようにまとめブログに寄生されておらず人口も今ほどは多くなく、「野球」というネットオタクの主流<ref>当時の2ch系での主流は旧速、ニュー速VIP、ニコニコ動画、およびそれに付随するまとめブログなどであった</ref>から外れた趣味を持ち、内輪的なノリで独特の文化を維持・形成していた。2010年頃からは一応野球関連コンテンツでもある[[例のアレ|真夏の夜の淫夢]]のブームも追い風となって、なんJは新天地として徐々に有名になっていった。 | 2009年当時、2ch各地はまとめブログの悪影響もあって煽り書き込みが増加していたうえ、文化的にも平成世代が成人を迎える時代の中で古臭さが目立ってきていた。そんな中、なんJは現在のようにまとめブログに寄生されておらず人口も今ほどは多くなく、「野球」というネットオタクの主流<ref>当時の2ch系での主流は旧速、ニュー速VIP、ニコニコ動画、およびそれに付随するまとめブログなどであった</ref>から外れた趣味を持ち、内輪的なノリで独特の文化を維持・形成していた。2010年頃からは一応野球関連コンテンツでもある[[例のアレ|真夏の夜の淫夢]]のブームも追い風となって、なんJは新天地として徐々に有名になっていった。 | ||
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=== 内紛の激化とアサケーの閉鎖 === | === 内紛の激化とアサケーの閉鎖 === | ||
[[ファイル:209d259b.jpg|thumb|200px|C88に出展した事務所一派]] | [[ファイル:209d259b.jpg|thumb|200px|C88に出展した事務所一派]] | ||
恒心教界隈は2015年後半も賑わいを見せ続けていたものの、新路線の拡大と教徒の急増による負の側面に耐えられなくなってきていた。twitter路線での[[臭芋]]の狼藉をはじめ、MMD路線をきっかけとした芸術路線の諸問題<ref>twitterでの芸術路線民(特に絵芋)の自己顕示欲問題や、[[ダーキニーちゃん]]やアニメネタといった萌えネタ許容の是非など</ref>、けんま路線における過激ないたずら、[[加藤力]]などの自己顕示欲の強い教徒の出現、急増したけんま配信主同士での対立といった様々な問題が論争を生み、教徒間での内紛を招いていた。これら荒れやすい話題は[[ウツケー]]への隔離が推奨されていたものの、炎上の拡大によって隔離政策も限界を迎えていた。 | |||
2015年8月には、教徒間の馴れ合い集団と化していた[[コミケ路線]]の運営グループ[[事務所一派]]への批判をきっかけとした内紛[[事務所騒動]]が発生し、2016年まで続いた最大のものになった。[[安藤良太#炎上以後|安藤良太も事務所一派に協力したとの批判で炎上]]、一時評価が失墜した。 | 2015年8月には、教徒間の馴れ合い集団と化していた[[コミケ路線]]の運営グループ[[事務所一派]]への批判をきっかけとした内紛[[事務所騒動]]が発生し、2016年まで続いた最大のものになった。[[安藤良太#炎上以後|安藤良太も事務所一派に協力したとの批判で炎上]]、一時評価が失墜した。 | ||
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昨年のYoutubeデビューなど怒濤の恒心ラッシュは、幾月の時を経てもなお衰えることがなく、2016年の[[お気持ち表明]]以降の[[唐澤貴洋]]自らが積極的に恒心を起こす傾向は、世間が新型コロナウイルスによる混乱が大きくなる中もとどまることを知らなかった。 | 昨年のYoutubeデビューなど怒濤の恒心ラッシュは、幾月の時を経てもなお衰えることがなく、2016年の[[お気持ち表明]]以降の[[唐澤貴洋]]自らが積極的に恒心を起こす傾向は、世間が新型コロナウイルスによる混乱が大きくなる中もとどまることを知らなかった。 | ||
前年10月5日の動画投稿以降、長らく動画投稿が途絶えていた「[[弁護士唐澤貴洋のCALL IN SHOW]]」であったが、突然[https://www.youtube.com/ | 前年10月5日の動画投稿以降、長らく動画投稿が途絶えていた「[[弁護士唐澤貴洋のCALL IN SHOW]]」であったが、突然[https://www.youtube.com/watch?v=E6O6adUAQBM&feature=youtu.be ゲーム実況]動画が投稿されるという衝撃的な出来事が起こった。新年早々のこの恒心に教徒の初笑いは持っていかれることとなった。 | ||
3月20日には恒心綜合法律事務所時代のTwitterアカウントが230日ぶりに恒心された。その後も断続的に恒心され、その2014年のTwitter連続恒心以上の連投ぶりに教徒は身が震えた。 | 3月20日には恒心綜合法律事務所時代のTwitterアカウントが230日ぶりに恒心された。その後も断続的に恒心され、その2014年のTwitter連続恒心以上の連投ぶりに教徒は身が震えた。 | ||
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10月にはゆゆキッズラジコンによって放たれたDMCA砲によりゆゆうたのtwitterアカウント凍結させる戦果をあげたものの同時期に[[カラケー同時多発閉鎖騒動|カラケーとwikiの同時閉鎖騒動]]が発生し混乱、11月4日には爆破予告民の[[福山紘基]]が逮捕、捜査一課が投入されていることが開示され恒心教弾圧が現実味を帯びてきた。11月17日にはゆゆうたの実家だとされ攻撃を受け続けていた家が実は別人のものであると発覚、騒動に対する厭戦ムードが加速した。 | 10月にはゆゆキッズラジコンによって放たれたDMCA砲によりゆゆうたのtwitterアカウント凍結させる戦果をあげたものの同時期に[[カラケー同時多発閉鎖騒動|カラケーとwikiの同時閉鎖騒動]]が発生し混乱、11月4日には爆破予告民の[[福山紘基]]が逮捕、捜査一課が投入されていることが開示され恒心教弾圧が現実味を帯びてきた。11月17日にはゆゆうたの実家だとされ攻撃を受け続けていた家が実は別人のものであると発覚、騒動に対する厭戦ムードが加速した。 | ||
こうして短期決戦の思惑は外れ一進一退の攻防が十ヶ月もの間続いたが、スバケー閉鎖後から元[[ドリケー]]管理人の[[ダクト飯]]が主戦派筆頭とされた面白い愛の戦士と連絡を取り合い停戦の道を探り始める。最終的にはダクト飯が11月22日に配信者の[[コレコレ]] | こうして短期決戦の思惑は外れ一進一退の攻防が十ヶ月もの間続いたが、スバケー閉鎖後から元[[ドリケー]]管理人の[[ダクト飯]]が主戦派筆頭とされた面白い愛の戦士と連絡を取り合い停戦の道を探り始める。最終的にはダクト飯が11月22日に配信者の[[コレコレ]]を介してゆゆうたとの交渉に成功、ゆゆうた騒動はようやく停戦となった。ひとまず落ち着きを取り戻したものの、ゆゆうた騒動で明らかとなった教徒間の分断傾向は2023年から2024年にかけての原点回帰期まで続き、散発的に対立が起こり続けた。 | ||
===飯塚騒動勃発=== | ===飯塚騒動勃発=== | ||
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===vs荒らし連合軍=== | ===vs荒らし連合軍=== | ||
{{節スタブ}} | {{節スタブ}} | ||
2021年3月22日、[[唐澤貴洋Wiki:チラシの裏/荒らし連合軍|荒らし連合軍]]が[[マヨケー]]にDDoS攻撃を仕掛けるも数時間で鎮圧される。これ以来しばらくこの愉快犯達は忘れ去られていたが、6月18日、突如[[飯塚軍被害者の会掲示板#二代目|ニヒケー]]が閉鎖するという事件が起こった。その際、[[唐澤貴洋Wiki:チラシの裏/荒らし連合軍|荒らし連合軍]]の冥王サウロンが犯行声明を発表し、ニヒケーを乗っ取ったと自供した。 | 2021年3月22日、[[唐澤貴洋Wiki:チラシの裏/荒らし連合軍(グループ)|荒らし連合軍]]が[[マヨケー]]にDDoS攻撃を仕掛けるも数時間で鎮圧される。これ以来しばらくこの愉快犯達は忘れ去られていたが、6月18日、突如[[飯塚軍被害者の会掲示板#二代目|ニヒケー]]が閉鎖するという事件が起こった。その際、[[唐澤貴洋Wiki:チラシの裏/荒らし連合軍(グループ)|荒らし連合軍]]の冥王サウロンが犯行声明を発表し、ニヒケーを乗っ取ったと自供した。 | ||
実際は、管理人を募集していた[[飯塚軍被害者の会掲示板#二代目|ニヒケー]]管理人に荒らし連合所属の[[包皮民]]が接触。管理人に立候補して、ニヒケー管理人からニヒケーの管理パスワードを取得したのが原因だった。<ref> | 実際は、管理人を募集していた[[飯塚軍被害者の会掲示板#二代目|ニヒケー]]管理人に荒らし連合所属の[[包皮民]]が接触。管理人に立候補して、ニヒケー管理人からニヒケーの管理パスワードを取得したのが原因だった。<ref> | ||
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また唐澤に対して教徒たちは衆議院選挙が近くなった10月中旬ごろより政治発言が増えていることに対してヘイトをためており、唐澤が最初に政治界隈で炎上していたら[[ポア]]されていたのではないか、[[なんでも実況(ジュピター)板|なんJ]]で炎上したからそこまでダメージを受けなかったのではないかという声も出始めている。<ref>{{Archive|https://ensaimada.xyz/test/read.cgi/43044/1634648974/279|https://archive.ph/wip/qWznI|マヨケ―雑談★24 >>279}}</ref> | また唐澤に対して教徒たちは衆議院選挙が近くなった10月中旬ごろより政治発言が増えていることに対してヘイトをためており、唐澤が最初に政治界隈で炎上していたら[[ポア]]されていたのではないか、[[なんでも実況(ジュピター)板|なんJ]]で炎上したからそこまでダメージを受けなかったのではないかという声も出始めている。<ref>{{Archive|https://ensaimada.xyz/test/read.cgi/43044/1634648974/279|https://archive.ph/wip/qWznI|マヨケ―雑談★24 >>279}}</ref> | ||
唐澤は[[菅野完]]に接近したり、立憲民主党を褒めたり<ref>なお2021年後半には「失望した」</ref>、自民党[[大西洋平]]に接近したりしているので、対抗する恒心教側も特に一定の政治イデオロギーを持つようには至らず、その後唐澤がイデオロギー軸への位置付けが難しいN国党[[立花孝志]]への関与を強めていったため、ひとまず教徒全体の政治化は避けられた形となった。 | |||
しかし、政治ネタOKの[[レミゼケー]]や隔離スレでの会話が推奨されてはいたものの、徐々にメインケー雑談スレにも溢れ出す状況となった。さらに上記の[[学術路線]]が隔離掲示板を拠点に政治運動化を進めていき、当wikiでも同調する活動家によるハセカラ本筋と全く関係ない政治書き込みが横行する事態となる。 | |||
===他の炎上騒動による恒心教の手口の流用=== | ===他の炎上騒動による恒心教の手口の流用=== | ||
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[[3月7日]]、遂に[[ハセカラ騒動]]が勃発から10周年を迎えた。そんなおめでたい([[長谷川亮太]]や[[包皮民]]などにとっては忌々しい)記念に、[[動画ニキ]]や[[サンラクシャカ]]など懐かしい顔ぶれもメッセージを送った。 | [[3月7日]]、遂に[[ハセカラ騒動]]が勃発から10周年を迎えた。そんなおめでたい([[長谷川亮太]]や[[包皮民]]などにとっては忌々しい)記念に、[[動画ニキ]]や[[サンラクシャカ]]など懐かしい顔ぶれもメッセージを送った。 | ||
その一方で[[ゆゆうた・サウプロ騒動|2年前の事件]] | その一方で[[ゆゆうた・サウプロ騒動|2年前の事件]]の爪痕や全盛期と比べての衰退も激しく、発祥の地[[2ちゃんねる|5ちゃんねる]]もスクリプト荒らしにより荒れ果て、[[ニコニコ動画]]もかつての勢いはなくなり、[[70年契約]]の先行きが危ぶまれた。 | ||
===約束の地[[なんJ]]分裂、なんG誕生=== | ===約束の地[[なんJ]]分裂、なんG誕生=== | ||
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しかし、あまりに大量の誘拐予告がなされた影響で生活に支障をきたした教徒が発生したり、前述した[[定永紘幸]]などの不確定情報に基づいた論文が投下されるなどの状況から、これを批判する声も根強かった。 | しかし、あまりに大量の誘拐予告がなされた影響で生活に支障をきたした教徒が発生したり、前述した[[定永紘幸]]などの不確定情報に基づいた論文が投下されるなどの状況から、これを批判する声も根強かった。 | ||
その後11月に大量に論文を送付していた[[蓬田治都]] | その後11月に大量に論文を送付していた[[蓬田治都]]が逮捕され、後の検証や裁判などから[[島田「にかい」]]、[[4K]]と同一人物である可能性が高いとみられた。 | ||
=== 半グレ称賛 === | === 半グレ称賛 === | ||
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また教徒以外への暴言も飛び出し、その悪行の数々は[[非ワ]]にも知れ渡り、非ワにおいても[[唐澤貴洋被害者説]]が揺らぎつつある。 | また教徒以外への暴言も飛び出し、その悪行の数々は[[非ワ]]にも知れ渡り、非ワにおいても[[唐澤貴洋被害者説]]が揺らぎつつある。 | ||
=== | ===原点回帰・カラケー内乱終戦=== | ||
FAX路線や闇バイト路線騒動など一連の事件は多数報道され、唐澤の問題発言も激化、唐澤を観察する[[マヨケー]]も活発化し、[[カラケー]]全盛期ほどとは言わずとも幾分か勢いを取り戻した。 | FAX路線や闇バイト路線騒動など一連の事件は多数報道され、唐澤の問題発言も激化、唐澤を観察する[[マヨケー]]も活発化し、[[カラケー]]全盛期ほどとは言わずとも幾分か勢いを取り戻した。 | ||
| 641行目: | 637行目: | ||
相変わらず長谷川亮太は行方不明、[[芸術路線]]は衰退状況であり、さらにこの年になると外伝主人公のほとんどが活動を停止ないし規模を縮小していたため、こうして必然的に教徒の関心は唐澤一本に絞られることとなった。 | 相変わらず長谷川亮太は行方不明、[[芸術路線]]は衰退状況であり、さらにこの年になると外伝主人公のほとんどが活動を停止ないし規模を縮小していたため、こうして必然的に教徒の関心は唐澤一本に絞られることとなった。 | ||
唐澤も殉教者を中心に誹謗中傷を激化している上、[[恒辞苑:英数字#2024年説|恒心内で大騒動が起きるのは4年周期であるという説]] | ==2024年== | ||
===久しぶりのテレビ玉音=== | |||
2021年から唐澤貴洋はテレビに出ていなかった。ネタ切れやN国党と関係ができたことで扱いが難しくなったと思われるが、その約三年後の2024年1月29日、ついに唐澤が[[玉音放送#第二十九次玉音放送|堀潤モーニングFLAG]]の生放送に出演した。その約二か月後の2024年3月15日にも[[玉音放送#第三十次玉音放送|じっくり聞いタロウ]]に出演した。しかし相変わらず[[唐澤貴洋被害者説]]を語っており教徒からの評価はイマイチであった。 | |||
12月7日には[[岡本将孝]]記者とともに東スポ競馬ライブに登場し競馬の予想を行った。 | |||
===相次ぐ殉教=== | |||
2024年の1月19日には[[闇バイト路線]]の指示役であった当時14歳の教徒が逮捕され、その約一か月後の2月20日には大阪メトロの駅構内に恒心教を名乗り爆破予告をしたとして桒垣裕也が逮捕され、3月12日にはメール配信システムを不正に操作し唐澤貴洋への殺害予告を送信したとして兵庫県の15歳少年が逮捕された。上半期だけですでに三人の教徒が逮捕されたという事実には驚きの声が上がった。 | |||
10月2日には[[橋口力寿]]が福祉施設のサーバーに不正アクセスを行ったとして逮捕、同月17日には[[長内海斗]]が爆破予告をしたとして逮捕された。 | |||
間違いなくこの年の殉教者は年間で過去最多であるが、恒心との関係性が不明慮な者や従来の方法ではない手法で逮捕された者もいることからそれを踏まえた目で見るとこの年の殉教した恒心教徒は二名だけになると思われる。 | |||
=== デュプけんまブームと忍者軍団との全面戦争 === | |||
唐澤も殉教者を中心に誹謗中傷を激化している上、[[恒辞苑:英数字#2024年説|恒心内で大騒動が起きるのは4年周期であるという説]]が提唱され、2023年末には尊師vs教徒の全面戦争のムードが高まっていたが、燃料枯渇状態のなか1年が終わりつつあった。 | |||
しかし、2024年も終わりが迫った12月頃から[[ケミカルウォッシュ忍者]]らによる[[三田綱町デュープレックスR's]]へのけんまが相次ぐ。郵便受けに落書き、接着剤を塗るなどが行われたが、特に落書きの効果は絶大で唐澤はかなり怒っており、「死ね」と落書きされた際は「お前が死ねよ。」と弁護士とは思えない発言をした。 | |||
さらにデュプけんました教徒が唐澤貴洋らしき人物を撮影する、唐澤貴洋が[[ロシア掲示板|カクケー]]監視を発表する、翌年の2月には[[鍵穴ボンド中出し事件]]が起きるなどの盛り上がりを見せた。 | |||
==註釈== | ==註釈== | ||
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