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  M「前寺井ネキもこんな状況のときに警察来たでしょ」
  M「前寺井ネキもこんな状況のときに警察来たでしょ」
  M「マスクにフードだから多分今俺すげー怪しいよ」
  M「マスクにフードだから多分今俺すげー怪しいよ」
M「リーダークルーさんどうですか?来ますか?」
(再びリダクルに会う)
M「もう一回いってみます?」
リ「はい」
M「ちょっと僕が」
(M、インターフォンのダイヤルを入力)
M「リーダークルーさんおいで」
リ「はい」
(M、またインターフォンのダイヤルを入力)
リ「(聞き取れない)」
M「怖い怖い」
M「え?マジで?」
(警察が来たと思いM、全力疾走)
M「怖いわ」
M「え、僕逃げ切りました?マジで捕まんのはやだ」
M「なに食わぬ顔して通ってみよう、ああ、怖いよ」
M「ありますあります。さっきいたところなんだけどちょっと遠すぎてね、そこじゃ見えないって声があったから移動した」
M「ちょっともう一回急いで移動して、一周します。このコース俺何周したろ。」
M「あ、俺監視カメラ映ってないし、映ってたとしてもマスクにフードだから大丈夫です」
M「あれ?いないじゃん。びっくりした。サイレンの音聞こえた?俺聞こえなかったんだけど」
M「はぁ、来てない来てない、なんだびっくりしたな」
M「あんま隠れる場所無いんだよね、何かいいとこ無いかな」
M「ああ、アンチハセカラの方が来たぞ、アレフ君かなこれ、どうもははは」
M「アンチコメはユーザーブロックして削除で終わりですね、ふふ」
M「来てない来てない。なんだ、ちょっとマジでビビったよ。はは」
M「えっと、これどうすれゃいいんだ。これグダるパターン」
M「ああ、NGユーザーとかできんだ。便利だね」
M「ちょっと可哀想なので」
M「ちょっと待って、俺もう車通るたびに肝冷やすんだよね怖いんだよ」
M「いやー怖いよ。どうすりゃいいの俺は」
M「こっから先どうせ警察エンドだからさ、リーダークルー家に帰してあげようよ、可哀想だよ」
(再びリダクルと対面)
M「どうします?リーダークルーさん」
リ「はい」
M「駅帰れます?」
M「どうですか」
リ「まだでない」
M「まだでない、困りましたね」
リ「あのですね」
M「はい」
リ「ありがとうございますってだけは出たんですよ」
M「あー、はいはい」
リ「ありがとうございますってありまして」
M「はい」
M「ここ寒いですし、どうします?駅とか戻ります?」
リ「えっ?」
(リダクル、ネカマにドタキャンされる)
M「はい」
リ「仕事急に入っていけないみたい」
M「あら、いけなくなっちゃったんですかね」


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