「愛され路線」の版間の差分
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→唐澤貴洋による「愛され路線」
>チー二ョ (→関連項目) |
>貴洋のホルマリン漬 |
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前々から「唐澤貴洋が開き直ってYouTuberとかやりだしたら鎮火する説」というのがあった。 | 前々から「唐澤貴洋が開き直ってYouTuberとかやりだしたら鎮火する説」というのがあった。 | ||
[[300万騒動]]など高圧的な人物というイメージであった唐澤貴洋だが、2016年に[[お気持ち表明]]が行われて以降、唐澤貴洋は[[玉音放送|メディア出演]]を活発に行うようになった。最初は法律に自信ニキとしての真面目な内容が多かったものの次第に[[バラいろダンディ]]や[[日刊サイゾー]]のようなカジュアルな媒体にも登場、鎮火のために愛され路線を仕掛けてきたのではと噂された。 | |||
そして2019年、ついに恐れていた唐澤貴洋の[[降臨ショー|YouTuberデビュー宣言]]。2020年にはゲーム実況シリーズの投稿や[[おっさんずラボ。]]というYouTubeグループ結成などの露骨な愛され路線系動画を投稿するようになっており、チャンネル登録者の殆どが教徒と思われるが不明。 | そして2019年、ついに恐れていた唐澤貴洋の[[降臨ショー|YouTuberデビュー宣言]]。2020年にはゲーム実況シリーズの投稿や[[おっさんずラボ。]]というYouTubeグループ結成などの露骨な愛され路線系動画を投稿するようになっており、チャンネル登録者の殆どが教徒と思われるが不明。 | ||
また、[[唐澤貴洋の悪行一覧|尊師の悪評]]を広めようとしても、[[教徒]]の方が[[カラッキング|やっている]][[犯行予告|ことが]][[けんま|えげつない]][[贈り物路線|ため]]、「教徒はちょっと間抜けなおじさんを一方的に虐めている悪い者たち」という印象を持たれかねない事態となっている。 | また、[[唐澤貴洋Wiki:Handbooks/唐澤貴洋の悪行一覧|尊師の悪評]]を広めようとしても、[[教徒]]の方が[[カラッキング|やっている]][[犯行予告|ことが]][[けんま|えげつない]][[贈り物路線|ため]]、「教徒はちょっと間抜けなおじさんを一方的に虐めている悪い者たち」という印象を持たれかねない事態となっている。 | ||
当初、恒心教徒はムカつきながらもやっぱり[[恒心]]を歓迎してしまうというツンデレ状態となっていた。しかしその内容のつまらなさもあって尊師の希少性や神秘性が急降下。主人公でありながら、どうでもいい存在、面倒くさい存在になってしまうという恐るべき効果が現れた。 | 当初、恒心教徒はムカつきながらもやっぱり[[恒心]]を歓迎してしまうというツンデレ状態となっていた。しかしその内容のつまらなさもあって尊師の希少性や神秘性が急降下。主人公でありながら、どうでもいい存在、面倒くさい存在になってしまうという恐るべき効果が現れた。 | ||
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このため[[ターン制|ハセカラ騒動本編]]に飽きてしまった教徒が他へ流れ、[[ゆゆうた・サウプロ騒動|ゆゆうた騒動]]が激化するといった事態も起きている。ゆゆうた騒動鎮火後も教徒の関心は[[飯塚軍]]や[[へきへき]]、[[カラッキング]]等の情報交換に流れがちであり、[[カラケー]]の過疎化も深刻になっている。 | このため[[ターン制|ハセカラ騒動本編]]に飽きてしまった教徒が他へ流れ、[[ゆゆうた・サウプロ騒動|ゆゆうた騒動]]が激化するといった事態も起きている。ゆゆうた騒動鎮火後も教徒の関心は[[飯塚軍]]や[[へきへき]]、[[カラッキング]]等の情報交換に流れがちであり、[[カラケー]]の過疎化も深刻になっている。 | ||
ところが、唐澤貴洋が[[立花孝志]]やNHK党に心酔するようになってからは、唐澤貴洋の[[甘芋]]化が急速に進行、[[非ワ]]や他の[[弁護士一覧|弁護士]]から距離を置かれるようになったため、2022年現在は以前ほど愛され路線は脅威ではなくなっている。ただ、現在進行形で唐澤貴洋は悪行を積み重ねているのにも関わらず、唐澤貴洋のことを面白おじさんだと[[臭芋|勘違いしている層]]は存在しており、唐澤貴洋の悪行を広めることは今後も課題となり得るだろう。 | |||
==関連項目== | ==関連項目== | ||