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「唐澤貴洋エクシア本社立ち入り事件」の版間の差分

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>貴洋のホルマリン漬
>貴洋のホルマリン漬
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児玉はエクシアを「異様な対応」としながらも「訴訟に自信があったり、初めから裁判の結果など思案の外だとしたらどうか。裁判官の心証をどれだけ損ねようが証拠保全などに協力する義理はない……そういう考えが浮かんでもおかしくはない。」とエクシア側が裁判結果に興味が無いため、証拠保全に応じなかったのではないかと推測している。
児玉はエクシアを「異様な対応」としながらも「訴訟に自信があったり、初めから裁判の結果など思案の外だとしたらどうか。裁判官の心証をどれだけ損ねようが証拠保全などに協力する義理はない……そういう考えが浮かんでもおかしくはない。」とエクシア側が裁判結果に興味が無いため、証拠保全に応じなかったのではないかと推測している。


唐澤は記事を1ページづつ紹介しようとツイートしたようだが、実際はすべて同じアドレスの記事を7連発でツイートし<ref>{{Archive|https://ensaimada.xyz/test/read.cgi/43044/1665995941/651|https://archive.ph/4D3ZI|【唐澤貴洋殺す】雑談★41【ストーカー弁護士】【tk0104@i.softbank.jp】>>651}} - マヨケー</ref>、児玉の記事を絶賛した。
唐澤は記事を1ページづつ紹介しようとツイートしたようだが、実際はすべて同じアドレスの記事を7連発でツイートし<ref>この後にもう1回同じURLを貼ったツイートをしたため、27日は8回も同一URLを貼ったことになる。</ref><ref>{{Archive|https://ensaimada.xyz/test/read.cgi/43044/1665995941/651|https://archive.ph/4D3ZI|【唐澤貴洋殺す】雑談★41【ストーカー弁護士】【tk0104@i.softbank.jp】>>651}} - マヨケー</ref>、児玉の記事を絶賛した。
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{|class="wikitable" style="text-align: left;"
!{{CallinShowLink|1=https://twitter.com/CallinShow/status/1585542133229842432|2=https://archive.ph/dggcS}}
!{{CallinShowLink|1=https://twitter.com/CallinShow/status/1585542133229842432|2=https://archive.ph/dggcS}}
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  ゲスな週刊誌味方につけて喜んでる弁護士ってもうその時点で人として終わっとるな
  ゲスな週刊誌味方につけて喜んでる弁護士ってもうその時点で人として終わっとるな
  文春砲とかいってはしゃいでる層はデブみたいなおつむの足りない連中なんだと改めて実感したわ
  文春砲とかいってはしゃいでる層はデブみたいなおつむの足りない連中なんだと改めて実感したわ
翌日の28日、エクシアのHPには以下の反論が掲載された。
<div class="toccolours mw-collapsible mw-collapsed">
{{archive|https://ensaimada.xyz/test/read.cgi/43044/1659779622/519|https://archive.ph/rAshC|文春オンラインにおける報道記事について}} - 2022.10.28
<div class="mw-collapsible-content">
エクシア合同会社(本社所在地:東京都港区六本木、代表社員:菊地翔、貸金業 東京都知事(1)第31796号、以下「当社」)は、10月27日、株式会社文藝春秋が運営する文春オンラインにおいて配信された当社に関する記事(以下「本件記事」)につきまして、以下のとおり、お知らせいたします。
まず、本件記事中、当社が証拠保全手続を拒否したことが「異常」との記載がありますが、証拠保全決定書記載の文書は、当社事業上の秘密情報(法律上は「技術又は職業の秘密に関する事項」)であり、開示すると、当社事業に経済上重大な打撃を与え、事業遂行が不可能又は著しく不可能になるために、開示を拒否したものであって、開示を拒否する正当な理由に基づくものです。
また、本件記事中、当社が「高利回り」「高配当」「随時解約」等の宣伝文句を謳った旨の記載がありますが、当社はこれまでこのような宣伝をしたことはありません。当社は、出資の払戻しに関する指標を公表してきたことはありますが、「高利回り」等の利益に関する指標を公表してきたことはありません。また、当社は、出資や持分の払戻しを実施してきたことはありますが、これまでに利益の配当を実施したことはありませんので、当然「高配当」もしたことはありません。さらに、払戻しは、当然のことながら、従前から契約上の制限があり、決して「随時解約」できるものではありません。
以上のように、本件記事は、「高利回り」「高配当」「随時解約」という事実と異なる虚偽の事実を前提に、当社をポンジスキーム(本件記事によれば「出資金をあたかも運用益のように騙って払い続ける」スキーム)であるとして当社の名誉を毀損する記事であり、断じて許すことはできないものです。
なお、本件記事中、「エクシアに取材を依頼したが、今に至るも対応はない」との記載がありますが、当社は文藝春秋社の取材依頼を拒否したことはなく、同社は、当社に対して取材により真偽を確認することもないまま、以上の虚偽の事実に基づく名誉毀損行為をしたものであり、極めて悪質なものです。
当社は、本件記事について文藝春秋社へ抗議するとともに、必要に応じて法的措置をとってまいります。
</div></div>


== 註釈 ==
== 註釈 ==

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