「ニッセ路線」の版間の差分
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→路線の巧妙化と衰退(2016春~): 馬喰町 ビジョンスグループ
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また、これまでのニセフェ垢も長谷川亮太の知名度向上の対策のためか、本人を連想させる名前(「りょー」や「恒心」など)やアイコン以外は一般的なアカウントを装い、うまく誤魔化すものも表れた。 これらのアカウントは上記の通り恒心を匂わせる要素はあるとはいえ、教徒でも一目で判別するのは難しく一般人には尚更気づかれにくいため、デマや他所の炎上になりそうな動画を利用して釣ることにたびたび成功している。 | また、これまでのニセフェ垢も長谷川亮太の知名度向上の対策のためか、本人を連想させる名前(「りょー」や「恒心」など)やアイコン以外は一般的なアカウントを装い、うまく誤魔化すものも表れた。 これらのアカウントは上記の通り恒心を匂わせる要素はあるとはいえ、教徒でも一目で判別するのは難しく一般人には尚更気づかれにくいため、デマや他所の炎上になりそうな動画を利用して釣ることにたびたび成功している。 | ||
しかし、2016年後半になると恒心教バブルの崩壊は隠せず、Twitter路線にも昨年の勢いは無かった。恒心教が盛り上がっていたから便乗しただけのような信心の薄い層は、この時期盛り上がりつつあった[[岩間好一]] | しかし、2016年後半になると恒心教バブルの崩壊は隠せず、Twitter路線にも昨年の勢いは無かった。恒心教が盛り上がっていたから便乗しただけのような信心の薄い層は、この時期盛り上がりつつあった[[岩間好一]]などへと去っていった。また、2015年的な無秩序の外部布教や[[炎上依頼]]容認を批判する[[閉鎖主義|原理主義派]]の声が見られるようになった。 | ||
2016年10月の[[お気持ち表明]]あたりから、唐澤貴洋が積極的に玉音放送を行い定期的にネタを供給するようになると、この手の路線は斜陽へと向かっていた。教徒が望んでいたこととはいえ、唐澤貴洋があまりにも有名になりすぎて、釣りにくくなっていたからだった。 | 2016年10月の[[お気持ち表明]]あたりから、唐澤貴洋が積極的に玉音放送を行い定期的にネタを供給するようになると、この手の路線は斜陽へと向かっていた。教徒が望んでいたこととはいえ、唐澤貴洋があまりにも有名になりすぎて、釣りにくくなっていたからだった。 | ||