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ここをちゃんと観てないと、置いていかれるぜ。<br> | ここをちゃんと観てないと、置いていかれるぜ。<br> | ||
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=== 5月12日 === | |||
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かにを、オレが食べてレビューしてくるよ。 | |||
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総務省は舐められているんだよ。<br> | |||
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そうだよな、イーロン。<br> | |||
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米山先生<br> | |||
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Xが言うことを聞かないのは何とかしないんですか。<br> | |||
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当たり前だろ。<br> | |||
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ラーメンに味醂を使っているのか、<br> | |||
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切りがにがソフトシェルクラブであるのか。<br> | |||
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オレなりの味の評価。<br> | |||
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UFC 328(5/9)Joshua Van vs 平良達郎、第4ラウンド残り2:10〜2:04の場面ですね。平良がマウントから腕を取りに行き、三角絞めに移行しようとした瞬間にVanが抜けて立ち上がっています。<br> | |||
「なぜ立てるか」は構造的に3点あります。<br> | |||
① 極めに行く瞬間に上のベースが消える<br> | |||
マウントからの三角や腕十字は、片膝でしかベースを支えない瞬間が必ず生まれます。平良が脚を振った瞬間にVanが爆発的にヒップエスケープすれば、上体が前方に崩れて構造的に抑えが効かなくなる。実際この第4ラウンドの場面では、Vanが脱出を図った際に平良の三角絞めへの移行で危うく極められかけたが、勢いはVan側に振れ、スタンドに戻った と報じられています。<br> | |||
② バタフライフックで空間を作る<br> | |||
Vanはマウントから抜け出すために一貫してバタフライガードを使い、相手を足で持ち上げて立ち上がりへスクランブルする戦術を反復していた 。バタフライフックを差し込んで重心を浮かせれば、上は膝立ちか手を着く形に追い込まれ、ボトムは足を引いて立てる。<br> | |||
③ 下からパンチを返してコントロールを甘くさせていた<br> | |||
バックや下を取られながらもVanはパンチを当て続け、平良が極めとポジショニングを同時には成立させられない状況を作っていた 。これは技術というより構造の話で、極めに集中させればコントロールが緩み、コントロールに集中させれば打撃を貰う、というジレンマを下から強制している。<br> | |||
要するに、平良が極めへ移行した瞬間に生まれる隙+Vanのバタフライによる持ち上げ+下からの打撃で抑えを甘くさせていた、この合算です。BJJ単体の試合と違って総合では上が「ただ抑える」だけに集中できない構造が効いています。この試合は最終的にスタンドの打撃で平良が削られ、第5ラウンド1:32にTKOで決着しました 。<br> | |||
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AIからは以上です。<br> | |||
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=== 5月13日 === | |||
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火の鳥は逃げない。<br> | |||
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このメガネどこで売っているんだろう。<br> | |||
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