「唐澤貴洋Wiki:チラシの裏/稲村純一」の版間の差分
ナビゲーションに移動
検索に移動
→イッナレ
>へっきへ金融 (→経歴 ) |
>チー二ョ (→イッナレ) |
||
| 190行目: | 190行目: | ||
と見事な上級思考を披露してくれた。 | と見事な上級思考を披露してくれた。 | ||
なお、今度はこの上級国民デブ(43)がワクチン開発の実験台にされる模様 | なお、今度はこの上級国民デブ(43)がワクチン開発の実験台にされる模様 | ||
{{Archive|1=https://inter-concierge.net/test/read.cgi/novogara/1634095418/|2=https://archive.ph/g6x5f/again?url=https://inter-concierge.net/test/read.cgi/novogara/1634095418/|3=稲村純一、新型弾道ミサイルになり死亡}} - ノヒケー | |||
北朝鮮の新型弾道ミサイル発射の第一報に驚いたのは我らが飯塚軍リーダー、稲村純一だ。 | |||
これに着想を得て自分がミサイルになり恒心教徒を攻撃する事を考えた稲村は防衛省に接触、新型ミサイルに搭乗する許可を得た。 | |||
ミサイルの胴体に縛り付けられる稲村。 | |||
恒心教徒殲滅を思い描き笑みを浮かべていた。 | |||
だが元々人を載せる事を考慮していなかったミサイルは発射と同時に木っ端微塵になり無事死亡した。 | |||
この事態に松戸の彼(28)は「俺は嫌な思いしてないから」と余裕の笑みを見せた模様。 | |||