けんまP

2016年7月16日 (土) 21:07時点における>唐揚弁当による版 (有能無能欄は現状どちらとも言い切れない為保留)
けんまP
鳥取大学?[要出典] けんまP
Twitterアイコン
基本資料
本名 不明
別名・渾名 風の民、マンフェP、けんぴP[1]、けんぴ
身体情報 左利き[2]
騒動との関連 芸術路線の活動者の1人、事務所一派
職業 鳥取か島根の大学生[3]
所属 鳥取大学?[要出典]
趣味 バイク[4]
好きなもの カフェイン
関係者

けんまPとは、ニコニコ動画恒心教関連の動画を投稿していた人物である。初期は「風の民」「マンフェP」を名乗っていた。

概要

一般男性脱糞シリーズ恒心教を知ったようで、[5]、2015年03月26日に「●▲● 【パカソンアレンジ】」を投稿して以来、早いペースで動画を投稿している。投稿している動画は初音ミク等のVOCALOIDUTAUを使用したパカソンアレンジやオリジナルパカソンMMD動画・音MAD等多岐に渡る。

けんま配信

2015年8月30日にちばけんまへ据え置き型オナホ・米2kg・オランジーナ2Lを献上し[6]、31日にはピュア虎ノ門前にて隠しカメラを用いて唐澤貴洋らしき人物の顔面の撮影に成功[7][8]、更にピュア虎の門のポストに尊師ールを貼り、ピーナッツを献上した。

アルスマグナ騒動

 
プランチャイムに送ったメール

2016年1月23日、コスプレダンスユニットアルスマグナがけんまPのオリジナルパカソン「DIGITAL-TATTOO」を無断で商用利用していた事が発覚した際に激怒する素振りを見せ、アルスマグナの所属事務所であるプランチャイムに電凸。その際に「私だけでなく、私に作曲指導をしてくれた唐澤貴洋(とうさわたかひろ)先生にも謝罪して欲しい」と要求し、ホームページ上で唐澤貴洋への謝罪文を公開させた。

その後プランチャイムから届いた杜撰な内容の報告書を開示し徹底抗戦を仄めかしたが、後述の亘心綜合音楽事務所の件でけんまP自身が炎上。ツイートを全削除し反応が無くなるが、2月18日、プランチャイムが公式サイトに「解決と再発防止体制のご報告」[9]を掲載した。

亘心綜合音楽事務所(藤原太一)との関係

初接触はコミックマーケット88。自身が制作したアルバムCDの頒布を委託していた。その後も事務所が引退宣言撤回・ださいたまコミュ騒動等で炎上する過程でけんまPも関与を疑われていたが、Twitter上では否定を続けていた。

2016年2月2日、安藤良太(ださいたま)により事務所発案の偽くど芋P宅けんまにけんまPが参加していた事が明かされ、「当時は事務所の本性知らなかったし面白そうだったから参加した」と釈明し謝罪。

2016年2月5日には芸術に強い弁護士により偽くど芋けんま時の事務所一派のSkypeのスクショが開示され複数の虚言が発覚[10]、同日けんまPは全てのツイートを削除した。

その後何者かに垢が乗っ取られた(という建前の?)くど芋垢が開示したDM[11]の中で、批判されても名義変更だけして復活すればいいと高を括っていたことが公となる。また、芸弁に対して2/5の時点でDMを送り謝罪しようとしていたがあくまで芸弁個人を怒らせただけで教徒全体に嫌な思いさせたわけではないという見当違いをしていることも発覚し、教徒からの評価は大きく下がった。

この他ニコ動のクリ奨を用いて恒心を利用した金儲けをしようとしていたのではないかという疑惑があったものの、ダブルぬるぽから工作をした場合ポイントが入らなくなる[12][13]との発言があった為に結局大事には至らずに終わった[14]

まーた内ゲバかよいい加減にしてくれ

虐殺初心の本垢が開示された際のけんまPのツイート。加藤力の炎上には同調していた[要出典]のに事務所一派の炎上には苦言を呈するダブルスタンダード的な態度が批判を受けた。

有能か無能か

有能とする意見

無能とする意見

主な投稿作品

オリジナル曲

アレンジ曲

MMD

その他

出典・註釈

関連項目

作品

外部リンク