貴職(きしょく)とは、役職を持つ相手に対する尊敬の意をこめた呼びかけ(二人称)である。
平たく言えば、「当職」および「弊職」の対義語であり、恒心教内で二人称として用いられることがある。本来は弁護士をはじめ役職を持つ相手に使う用語だが、恒心教内では「当職」同様役職とは関係無しに使用される。
ただし唐澤貴洋が実際に使っていたわけではない[1]為、「当職」と比べると使っている教徒は少ない。
声なき声に力を。