Information icon.png 寄付のお願い
現在、本Wikiは深刻な資金難に陥っています。(管理人の発言)
そのため、本Wiki存続のために寄付をお願いします。我々はチームになりつつあります。声なき声に力を。
寄付先
XMR:42V16ycnmYUScKJDLUmnCDZ2BrnPQrojzdBqVgFHdFw9e3pwxyzwhgMYaMBAXRDiYaNGh9Kuw2SxXKo6SMW935RUQEprark
LTC:ltc1qaxex5efs7pk25yke8m7e2qrwsj70lwv2nwjyd4

唐澤貴洋は実在の人物でした

提供:唐澤貴洋Wiki
2016年11月7日 (月) 01:50時点における118.11.224.xxx (トーク)による版 (新規作成)
(差分) ← 古い版 | 最新版 (差分) | 新しい版 → (差分)
ナビゲーションに移動 検索に移動

 唐澤貴洋は実在の人物でした(からさわたかひろはじつざいのじんぶつでした)、とは、2016年10月21日にNHK「ニュースウオッチ9」内で放送された、唐澤貴洋のインタビュー(通称「お気持ち表明」)内で流れたナレーションの中の一文である。

概要

 NHKの取材班が、全国各地で多発する同時爆破予告事件を受け、その中の犯行声明文の共通点、差出人名が「唐澤貴洋」であるという事から、唐澤貴洋本人に直接たどり着いた所で、このナレーションが流れる。

意味

 ニュース単体で見れば、数ある犯行声明文に対して複数登場する「唐澤貴洋」は架空の人物名でなく、文字通り実在していたという意味で受け取られる。  しかし、当コンテンツを知る人々にとっては「写真ではなく似顔絵」、「公の場に姿を現さない」等々、以前から言われてきた偶像的側面ネタに対して、実在の人物である、という意味にも受け取ることができる。

余談

 なお、ニュースの後半にて、唐澤貴洋が実在する事に加え、爆破予告に名前を使われ、弁護士業務を妨害されているという被害者の立場である説明がなされている。  しかし、このナレーションにおいては本人登場後のタイミングでありながら呼び捨てになってしまっている。