唐澤新
商事法務ポータルサイトの記事より | |
| 基本資料 | |
| 本名 | 唐澤新 |
|---|---|
| 別名・渾名 | 新尊師 |
| 生年月日・年齢 | 39歳、1987年6月10日生まれ |
| 出生地 | 横浜市(wp) |
| 才能 | 有能 |
| 騒動との関連 | 風評被害 |
| 職業 | 弁護士 |
| 所属 | 岩田合同法律事務所 |
| 出身高校 | 私立栄光学園高等学校 |
| 最終学歴 | 東京大学法科大学院 |
唐澤新(からさわ あきら、1987年6月10日[1] - )とは、弁護士(第一東京弁護士会所属、登録番号48770)である。
略歴
- 1987年6月 横浜市生
- 2006年3月 私立栄光学園高等学校卒業
- 2010年3月 東京大学法学部卒業
- 2012年3月 東京大学法科大学院修了
- 2013年12月 司法修習修了(新66期)
- 2013年12月 弁護士登録・岩田合同法律事務所入所
概要
なんJでの初出は2014年1月13日[2]。唐澤姓であることと、経歴が東大法学部卒→司法試験合格→優良事務所所属とストレートに進んできた有能であるため、尊師との差が際立ってネタにされた。
しかし発見後すぐにJEXの仮想スレジェネレーターに大量の汚染スレを建てられてしまい、わずか数時間で検索結果が「無能」「詐欺師」といったワードで埋められてしまい、果てはサジェストにも「無能」の単語が出現するなど散々な扱いを受けてしまった。
こうして大した仕事もしていない頃から蛮族により詐欺師のレッテルを貼られてしまった唐澤新弁護士だったが、その後は攻撃にもめげず、順調に仕事をこなしているようである[3]。
唐澤貴洋との関係
パカビジ関係ではパカ弁の相手方であるプロバイダ・ソネット株式会社の代理人を担当する。唐澤貴洋vs唐澤新と思われる[4]法廷対決は過去に1例が確認できる(平成26年(ワ)第10787号・LEX/DB25522189)。
註釈
- ↑ 『全国弁護士大観 第17版』1064頁。
- ↑ 【朗報】唐澤弁護士が増える
- ↑ 岩田合同法律事務所 お知らせ
- ↑ 原告側代理人氏名の表記が○○○○のため、唐澤貴洋と確定させることができない(伏字にする弁護士は唐澤貴洋と山岡裕明他数名しかいないとわかっているのだが)。
