Information icon.png 寄付のお願い
現在、本Wikiは深刻な資金難に陥っています。(管理人の発言)
そのため、本Wiki存続のために寄付をお願いします。我々はチームになりつつあります。声なき声に力を。
寄付先
XMR:42V16ycnmYUScKJDLUmnCDZ2BrnPQrojzdBqVgFHdFw9e3pwxyzwhgMYaMBAXRDiYaNGh9Kuw2SxXKo6SMW935RUQEprark
LTC:ltc1qaxex5efs7pk25yke8m7e2qrwsj70lwv2nwjyd4

恒心文庫:菊地ニー

提供:唐澤貴洋Wiki
2025年12月22日 (月) 20:47時点におけるお~いお茶 (トーク | 投稿記録)による版 (ページの作成:「__NOTOC__ == 本文 == <poem> 「菊地翔、オレを訴えてくれよ。菊地。お前は負け犬なんだろ。」 この投稿をしたあと、弁護士唐澤貴洋はインスタから集めた翔フォルダを開き、 画像を見ながらチンポを扱いてオナニーする。 射精したあとは徐ろにディルドを取り出す。 「翔、お前のチンポがこのくらいの大きさなのは知ってるんだ」 そう言って貴洋はデ…」)
(差分) ← 古い版 | 最新版 (差分) | 新しい版 → (差分)
ナビゲーションに移動 検索に移動

本文

「菊地翔、オレを訴えてくれよ。菊地。お前は負け犬なんだろ。」
この投稿をしたあと、弁護士唐澤貴洋はインスタから集めた翔フォルダを開き、
画像を見ながらチンポを扱いてオナニーする。
射精したあとは徐ろにディルドを取り出す。
「翔、お前のチンポがこのくらいの大きさなのは知ってるんだ」
そう言って貴洋はディルドにフェラをする。
「翔、気持ちいいだろ。そろそろ挿れてくれよ」
貴洋はディルドを自らのケツマンコに挿入した。
「う、翔、気持ちいいよ。たくさん動いてくれよ。ヒメカより気持ちいいだろ」
貴洋はディルドを前後に激しく動かす。
「イク!翔!中に出せ!オレがお前の子どもを生んでやるよ」
貴洋は激しく身を震わせた。
その後Xを見たが、菊地からの返答はない。
「でも翔、オレのことをさんざん気持ちよくしたんだからな、責任取ってもらうぞ」
貴洋はそう言って、眠りについた。

タイトルについて

この作品は公開された際タイトルがありませんでした。このタイトルは便宜上付けたものです。

リンク

恒心文庫
メインページ ・ この作品をウォッチする ・ 全作品一覧 ・ 本棚 ・ おまかせ表示