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度重なる失態への禊として3月1日の実施を宣言したへきけんまにおいては教徒らにより[[高橋嘉之]]とどのように接触するかの議論がなされ、会話内容についての検討がなされたほか、これまでの電凸の実績からも青木のコミュニケーション能力の欠如が明らかであることから、教徒が作成した怪文書を高橋に手渡しする方法などが議論された。
度重なる失態への禊として3月1日の実施を宣言したへきけんまにおいては教徒らにより[[高橋嘉之]]とどのように接触するかの議論がなされ、会話内容についての検討がなされたほか、これまでの電凸の実績からも青木のコミュニケーション能力の欠如が明らかであることから、教徒が作成した怪文書を高橋に手渡しする方法などが議論された。


そして当日にはMotorolaと名乗る人物(教徒ではないと自称している)が同行を表明したが、けんま直前のキャスで青木の事前のリサーチ不足や精神状態から当日中のけんまは必ず失敗するし、仮に順延しても結果は同じであろうと述べ、青木の[[無能]]さを「ハッキリ言って能力がない、無能」などとボロクソに批判した挙句に見捨てて退散するという対応をとった。
そして当日にはMotorolaと名乗る人物(教徒ではないと自称している)が同行を表明したが、けんま直前のキャスで青木の事前のリサーチ不足や精神状態から当日中のけんまは必ず失敗するし、仮に順延しても結果は同じであろうと述べ、青木の[[無能]]さを「[[はっきりいって今のなんJは異常だ|ハッキリ言って]]能力がない、無能」などとボロクソに批判した挙句に見捨てて退散するという対応をとった。


これにより青木は一人でへきけんまに挑むことになるが予想通り失敗し、嘉之が不在であったうえに高橋の父・敏美と母・收子、そして妻の幸子によって捕らえられて軟禁状態になり、当初の予定を達成するどころか今回のへきけんまを実施した理由をスバケーの名称を挙げるなどしてほとんど暴露し、最終的に警察に引き渡されるという最悪の結果となった。([https://pastebin.com/qJVGgmVa 書き起こし])
これにより青木は一人でへきけんまに挑むことになるが予想通り失敗し、嘉之が不在であったうえに高橋の父・敏美と母・收子、そして妻の幸子によって捕らえられて軟禁状態になり、当初の予定を達成するどころか今回のへきけんまを実施した理由をスバケーの名称を挙げるなどしてほとんど暴露し、最終的に警察に引き渡されるという最悪の結果となった。([https://pastebin.com/qJVGgmVa 書き起こし])
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