けんまP
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| 基本資料 | |
| 本名 | 不明 |
|---|---|
| 騒動との関連 | 芸術路線の活動者の一人 |
| 好きなもの | カフェイン |
| 関係者 | |
けんまPとは、ニコニコ動画にハセカラ関連の動画を投稿している人物である。
以前は「風の民」、「マンフェP」を名乗っていた。
概要
恒心自体は第14回MMD杯で知ったようで[1]、2015年03月26日に「●▲● 【パカソンアレンジ】」を投稿して以来、早いペースで動画を投稿している。 投稿している動画は初音ミク等のVOCALOID・UTAUを使用したパカソンアレンジやオリジナルパカソン、MMD動画、音MAD等多岐に渡る。曲の指導をしてくれた先生の名前は唐澤貴洋(とうさわたかひろ)。
2015年8月30日にちばけんまへ据え置き型オナホ・米2kg・オランジーナ2Lを献上し[2]、31日にはピュア虎ノ門前にて隠しカメラを用いて尊師の顔面の撮影に成功した。[3][4]
亘心綜合音楽事務所との臭い関係
けんまPの音楽面での成果だけをあげれば、かなりの有能教徒であると錯覚できるが、彼にはもう一つの一面があることにも触れなくてはならない。
けんまPは、恒心に数々の内紛を引き起こした事務所の一派のメンバーでもある。
事務所はコミケでけんまPのCDを扱うなど元々関係はあったのだが、その後の馴れ合いや私怨凸などの数々の内紛・悪行がけんまPも絡んでいると言われてきた。
けんまPはその度に否定してきたが、イスケー等で多くの情報が集まり、それらの弁明は全て嘘やミスリードであると判明。
2016年2月の初めに、ツイッターアカウントを消して逃げてしまった。
他にも、アルスマグナ騒動の際に自分に何十万円もの賠償金が入る可能性が出てくると、多くの教徒を使ってアルスマグナ側を追い込み、かつ金銭面の話は教徒に出さないなど、恒心で金を儲け利益を独占しようとする姿勢が批判を呼んだ。
主な投稿作品
オリジナル曲
アレンジ曲
MMD
その他