恒心文庫:菊地ニー

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本文

「菊地翔、オレを訴えてくれよ。菊地。お前は負け犬なんだろ。」
この投稿をしたあと、弁護士唐澤貴洋はインスタから集めた翔フォルダを開き、
画像を見ながらチンポを扱いてオナニーする。
射精したあとは徐ろにディルドを取り出す。
「翔、お前のチンポがこのくらいの大きさなのは知ってるんだ」
そう言って貴洋はディルドにフェラをする。
「翔、気持ちいいだろ。そろそろ挿れてくれよ」
貴洋はディルドを自らのケツマンコに挿入した。
「う、翔、気持ちいいよ。たくさん動いてくれよ。ヒメカより気持ちいいだろ」
貴洋はディルドを前後に激しく動かす。
「イク!翔!中に出せ!オレがお前の子どもを生んでやるよ」
貴洋は激しく身を震わせた。
その後Xを見たが、菊地からの返答はない。
「でも翔、オレのことをさんざん気持ちよくしたんだからな、責任取ってもらうぞ」
貴洋はそう言って、眠りについた。

タイトルについて

この作品は公開された際タイトルがありませんでした。このタイトルは便宜上付けたものです。

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