けんまP

2016年4月4日 (月) 00:21時点における>唐揚弁当による版
けんまP
けんまP
Twitterアイコン
基本資料
本名 不明
別名・渾名 けんまP、風の民、マンフェP、けんぴP[1]、けんぴ
騒動との関連 芸術路線の活動者の1人
職業 中国地方の大学生[要出典]
好きなもの カフェイン
関係者

けんまPとは、ニコニコ動画恒心関連の動画を投稿している人物である。初期は「風の民」「マンフェP」を名乗っていた。

概要

恒心自体は第14回MMD杯で知ったようで[2]、2015年03月26日に「●▲● 【パカソンアレンジ】」を投稿して以来、早いペースで動画を投稿している。 投稿している動画は初音ミク等のVOCALOID・UTAUを使用したパカソンアレンジやオリジナルパカソンMMD動画・音MAD等多岐に渡る。

2015年8月30日にちばけんまへ据え置き型オナホ・米2kg・オランジーナ2Lを献上し[3]、31日にはピュア虎ノ門前にて隠しカメラを用いて尊師の顔面の撮影に成功、[4][5]さらにピュア虎の門のポストに尊師ールを貼り、ピーナッツを献上した。

アルスマグナ騒動

 
プランチャイムに送ったメール

2016年1月23日、コスプレダンスユニット、アルスマグナがけんまPのオリジナルパカソン「DIGITAL-TATTOO」を無断で商用利用していた事が発覚した際に激怒する素振りを見せ、アルスマグナの所属事務所であるプランチャイムに電凸。その際に「私だけでなく、私に作曲指導をしてくれた唐澤貴洋(とうさわたかひろ)先生にも謝罪して欲しい」と要求し、ホームページ上で唐澤貴洋への謝罪文を公開させた。

その後プランチャイムから届いた杜撰な内容の報告書を開示し徹底抗戦を仄めかしたが、後述の亘心綜合音楽事務所の件でけんまP自身が炎上。ツイートを全削除し反応が無くなるが、2月18日、プランチャイムが公式サイトに「解決と再発防止体制のご報告」[6]を掲載した。

亘心綜合音楽事務所との関係

初接触はコミックマーケット88。自身が制作したアルバムCDの頒布を委託していた。その後も事務所が引退宣言撤回・ださいたまコミュ騒動等で炎上する過程でけんまPも関与を疑われていたが、Twitter上では否定を続けていた。

2016年2月2日、安藤良太(ださいたま)により事務所発案の偽くど芋P宅けんまにけんまPが参加していた事が明かされ、「当時は事務所の本性知らなかったし面白そうだったから参加した」と釈明し謝罪。

2016年2月5日には芸術に強い弁護士により偽くど芋けんま時の事務所一派のSkypeのスクショが開示され複数の虚言が発覚、同日けんまPは全てのツイートを削除した。

その後何者かに垢が乗っ取られた(という建前の?)くど芋垢が開示したDMの中で、批判されても名義変更だけして復活すればいいと高を括っていたことが公となる。また、芸弁に対して2/5の時点でDMを送り謝罪しようとしていたがあくまで芸弁個人を怒らせただけで教徒全体に嫌な思いさせたわけではないという見当違いをしていることも発覚し、評価は地に落ちた。

この他ニコ動のクリ奨を用いて恒心を利用した金儲けをしようとしていたのではないかという疑惑があったものの、ダブルぬるぽから工作をした場合ポイントが入らなくなる[7][8]との発言があったために結局大事には至らずに終わった[9]。 

主な投稿作品

オリジナル曲

アレンジ曲

MMD

その他

脚注

関連項目

外部リンク