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>臥薪嘗胆包皮民
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  唐澤「そうです。で、にせん…」
  唐澤「そうです。で、にせん…」
  西村「管理会社自体は別名義で僕の個人名義ではなくなってるのでー、そういう責任っていう意味でおいては別名義の会社の方になりますけど」
  西村「管理会社自体は別名義で僕の個人名義ではなくなってるのでー、そういう責任っていう意味でおいては別名義の会社の方になりますけど」
  唐澤「…その法的な責任で、いう意味で、海外のそのPACKET MONSTERっていう会社を作られて、まあ、<b>僕は弁護士をしてんですよ?</b>それはま、ある種訴訟を回避されようとしてるんだなっていう風にはまあ見て、いたんですが、ただ実質な管理者であることは、まあお認めに、先ほどなられたんで。
  唐澤「…その法的な責任で、いう意味で、海外のそのPACKET MONSTERっていう会社を作られて、まあ、<b>僕は弁護士をしてんですよ?</b>それはま、ある種訴訟を回避されようとしてるんだなっていう風にはまあ見て、いたんですが、ただ実質な管理者であることは、まあお認めに、先ほどなられたんで」
西村「え、でもその後もずっと普通に僕が裁判出てますけどね、2009年以降も」
唐澤「いや、仮処分等にですねPACKET MONSTERを相手に裁判、したときにですね、一切出てこられたことは僕はないので、お会いしたことはないのは、はい」
西村「あ、唐澤さんがやった時に出なかったって話ですね?」
唐澤「いやいや他の弁護士の時にもですね、私確認してますから」


ひろゆきが炎上の主舞台となっていた2chを放置していたと見なし、ひろゆきの管理責任を問う唐澤貴洋。ちなみに「唐澤貴洋が裏取引を持ち掛けた」旨については、当時の2ch運営が暴露している<ref>[http://uni.2ch.net/test/read.cgi/operatex/1372950693/  【おい】DION(au one net) 214【こら】の>>914と>>923 - 2ch]</ref>。
ひろゆきが炎上の主舞台となっていた2chを放置していたと見なし、ひろゆきの管理責任を問う唐澤貴洋。ちなみに「唐澤貴洋が裏取引を持ち掛けた」旨については、当時の2ch運営が暴露している<ref>[http://uni.2ch.net/test/read.cgi/operatex/1372950693/  【おい】DION(au one net) 214【こら】の>>914と>>923 - 2ch]</ref>。
小川「まあ広義の管理者であるという」
  唐澤「そうですね。で管理者であると、言うからにはそれなりの管理責任があるんだろうと、いう風にまあ弁護士とし、観点から、思うんです」
  唐澤「そうですね。で管理者であると、言うからにはそれなりの管理責任があるんだろうと、いう風にまあ弁護士とし、観点から、思うんです」
  西村「例えば、どんな風な?」
  西村「例えば、どんな風な?」
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  唐澤「だから単純にですね、誹謗中傷が、当時の2ちゃんねるで、僕に対してまあ頻発して起こっていました。でそういったことはやめてくださいと、そういった投稿が続くような、その現状のその管理体制を分かってるのに、放置してるように私には見えたんでしょう。でそれは、あのーひろゆきさんのまあご言い分等もあるんでしょう。でー、そこについてはですね中々意見が違うと思うんで、ただ私の視点からすると、そのときに、まあきちんとした、例えばその、誹謗中傷が常に頻発して毎日スレッド立ってますから、その自主的に削除して頂くとか、はい」
  唐澤「だから単純にですね、誹謗中傷が、当時の2ちゃんねるで、僕に対してまあ頻発して起こっていました。でそういったことはやめてくださいと、そういった投稿が続くような、その現状のその管理体制を分かってるのに、放置してるように私には見えたんでしょう。でそれは、あのーひろゆきさんのまあご言い分等もあるんでしょう。でー、そこについてはですね中々意見が違うと思うんで、ただ私の視点からすると、そのときに、まあきちんとした、例えばその、誹謗中傷が常に頻発して毎日スレッド立ってますから、その自主的に削除して頂くとか、はい」
  西村「ふーん?自主的に削除を…。それは、えと、<b>個人として言ってるのか、法律の専門家として言ってるのかどちらですか?</b>」
  西村「ふーん?自主的に削除を…。それは、えと、<b>個人として言ってるのか、法律の専門家として言ってるのかどちらですか?</b>」
唐澤「それはもう現状ですね、え?ひ、誹謗中傷の、炎上が起きてる後ですよ。あ、あと…」
西村「すいません、僕の質問に答えてもらってないと思うんすけど(笑)」
唐澤「いやもちろんその、個人としても言ってるし、弁護士としても言ってます。あの、理屈を…、はい」
西村「弁護士として、その、要は、法律的な話でいくと、自主的な削除をしろっていうのをそういう法律を作るべきってことですか?」
唐澤「…自主的な削除をしろっていう作ろっていうようには一言も言ってないですよね。当時の管理者として、私はこういう危険な目に遭ってますよっていうのを、お伝えしてるんですから、で危険な状態をこう…」


一方のひろゆきも「(騒動については)認識してない」などと追及を[[恒辞苑:ら行#.E3.83.AD.E3.83.B3.E3.82.B9.E3.83.AA|のらりくらりとかわし続け]]た。
一方のひろゆきも「(騒動については)認識してない」などと追及を[[恒辞苑:ら行#.E3.83.AD.E3.83.B3.E3.82.B9.E3.83.AA|のらりくらりとかわし続け]]た。
西村「ちょ、ちょっとすいません、え、今、今お伝えされたんですけど(笑)そもそもそのメールの内容も知らないし見てもいないんですけど」
  小川「ひろゆきさんはこうしたその唐澤さんを巡って、まあこういった、ことまで発展していると誹謗中傷もお受けになっているってことは、認識はされていた?」
  小川「ひろゆきさんはこうしたその唐澤さんを巡って、まあこういった、ことまで発展していると誹謗中傷もお受けになっているってことは、認識はされていた?」
  西村「<b>してないっすね</b>」
  西村「<b>してないっすね</b>」
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