→唐澤貴洋の特殊性: 原文からある誤字っぽい
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===唐澤貴洋の特殊性=== | ===唐澤貴洋の特殊性=== | ||
西村「あー、あと、何か、多分見てる人で全然こう、疑問になってるままで放置されてる質問があると思うんすけど、ここまでやられる人って、僕が知る限り世界中でもあんまりいないんですよ」 | |||
西村「だからそれが<b>何で唐澤さんだけここまでやられるのか</b>っていうのを、僕唐澤さんの見解を、ちょっとお聞きしたいんすけど」 | 西村「だからそれが<b>何で唐澤さんだけここまでやられるのか</b>っていうのを、僕唐澤さんの見解を、ちょっとお聞きしたいんすけど」 | ||
唐澤「…大体ですね、ネットで誹謗中傷を受けた人っていうのはネットからいなくなるのが常なんですよ」 | 唐澤「…大体ですね、ネットで誹謗中傷を受けた人っていうのはネットからいなくなるのが常なんですよ」 | ||
唐澤「で私は、そのー…、まあ運が悪かったのか、弁護士で、この問題の根深さに気付きましたんで、ずーっとこういうインターネットの問題続けてやってるんですね」 | 唐澤「で私は、そのー…、まあ運が悪かったのか、弁護士で、この問題の根深さに気付きましたんで、ずーっとこういうインターネットの問題続けてやってるんですね」 | ||
唐澤「で、インターネットの、で誹謗中傷権利侵害する人たちからすれば、それはやっぱり面白くないんだと思います。で、そこでですねまあ僕を揶揄する、そのーネタっていうのは色々あるんでしょうと。しかし、それは本質ではなくて、今インターネットで起きてる事というのはある種の無秩序が、まあ放置されてるというとこだと思ってますんで、まあ西村さんが何を言いたいかはよく分かりませんけども、事の本質はですね…」 | |||
西村「ん?えっと僕がそのー例えば、そのーネット上の誹謗中傷を扱ってる弁護士さんで名前でてる先生ってまあいらっしゃるんすよ色々。あの紀藤さんだったりとか何人も。でもここまでされてる例は僕一度も聞いたことないので、何でその唐澤さんだけ<b>対応が特殊</b>なのかっていうのを、んで<b>僕別にそんなに詳しく、あの初対面で知らないので</b>、今までの先生と何が違ってこんな状態になってるのかっていうのを、理由は[[唐澤貴洋#何故こんなことになったのか|どこか]]にあると思うんですけど、それを知りたいんすよ」 | |||
安部敏樹「それでも唐澤さんも知りたいんじゃないっすか?」 | 安部敏樹「それでも唐澤さんも知りたいんじゃないっすか?」 | ||
唐澤「まあ、そ、そう、っすね(笑)」 | 唐澤「まあ、そ、そう、っすね(笑)」 | ||
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唐澤「まあその是非書いた人にその聞いてみたいですね」 | 唐澤「まあその是非書いた人にその聞いてみたいですね」 | ||
西村「うー、え、なんで今まで調べなかったんですか?」 | 西村「うー、え、なんで今まで調べなかったんですか?」 | ||
唐澤「いやいや、どういう誹謗中傷受けてるのかはし、調べましたけど、ただ書いた人に私実際会ってますけど、私を憎んでる人なんか一人もいないんですよね。ただ面白がってやってたという人が多くてすね。<b>加害者に会ったことあります私の?</b>ないですよね?」 | |||
西村「ないですよ全然(笑)。僕は答え持ってないんで、そう、だから、いやあ、やってる人が何でやってんのかを、ま、直接会わなくても例えば開、か、その、何、こういうことやりましたこんな理由でとか、多分<b>[[唐澤貴洋wiki|どっかに書いてたり]]</b>するんじゃないんすか?なんかそういうの調べるとかしてももうちょっとなんか、知れればじゃあこうやった対処法があるんじゃないですかとか言えるんすけど、なんか、なんでそうなってるのかを、唐澤さんですら知らないんだったら、関係ない僕も知りようがないので」 | |||
西村「ないですよ全然(笑) | |||
唐澤「その、あれですね、原因が何であれ、誹謗中傷が起きてて、で、そこでその、権利侵害が、実際具体的な権利侵害が起きてるってことが問題なんであって…」 | 唐澤「その、あれですね、原因が何であれ、誹謗中傷が起きてて、で、そこでその、権利侵害が、実際具体的な権利侵害が起きてるってことが問題なんであって…」 | ||
西村「うんうん。…であれば、ん?」 | 西村「うんうん。…であれば、ん?」 | ||