「論座」の版間の差分

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== 概要 ==
== 概要 ==
2019年2月5日に[[おまんケー]]にて、『論座』1998年6月号の「読者の広場」の中に(東京都大田区、浪人生、唐澤貴洋)による投稿が掲載されていることがGoogle ブックス経由で発覚。
2019年2月5日に[[エビケー]]にて、『論座』1998年6月号の「読者の広場」の中に(東京都大田区、浪人生、唐澤貴洋)による投稿が掲載されていることがGoogle ブックス経由で発覚。


以前より唐澤貴洋は著書の『[[炎上弁護士]]』内で「中学生になった私は『中央公論』『論座』『世界』などの月刊誌を買って、読み漁っていました」と語っており、また年齢や[[田園調布サティアン|住所]]も一致することから本人による投稿だと確定してない。
以前より唐澤貴洋は著書の『[[炎上弁護士]]』内で「中学生になった私は『中央公論』『論座』『世界』などの月刊誌を買って、読み漁っていました」と語っており、また年齢や[[田園調布サティアン|住所]]も一致することから本人による投稿だと確定した。


== 書き起こし ==
== 書き起こし ==
以下の文章は現在判明している投稿の書き起こしである。
以下の文章は現在判明している投稿の書き起こしである。
  '''●投票率低下パヨクにも責任'''
  '''●投票率低下はメディアにも責任'''
   
   新井将敬氏の自殺に伴う東京四区の衆院補欠選挙で、元タレントで自民党の森田健作氏が当選した。しかし投票率は非常に低く、三七・六五%だった。
サーモン吉水の奇妙な冒険 三期
 五月号の「米国ジャーナリズムの再生にかける改革者たち」を読み、現在のジャーナリズムのあり方が、投票率の低下に少なからず関係があるように思われた。
サブタイトル「Smokeing Weed.」
 国民が政治や選挙に無関心なのは、それについての情報が少なく、自分自身との関係が見いだせないからだろう。選挙の判断材料となり、インセンティブともなるような情報が得られない。立候補者がこれまで何を国民のためにしてきたのか、現職者なら公約違反はなかったどうか、なかなかわからないのだ。
 
 テレビは娯楽番組が隆盛を極め、新聞の政治面はマクロ的記事や権力闘争を追いかけるばかりで、議員一人ひとりの行動に注目しているところが少ない。今回の選挙でも、地元の東京版の新聞記事でさえ十分な情報を提供してくれなかった。
祥太郎「大麻は依存度が少ない...?そうなのか?」
   よく知りもしない候補者に投票する有権者はいないだろうし、自分に関係がないなら投票に足を運ばないのも当然である。それでも誰かに投票する人もいるだろうが、情報が少ないから正確な判断を下すのは難しい。そもそも選挙がこういう状況だから、日本の政治はよくならない。ジャーナリズムは政治家をきちんと監視し、その行動を報告する機能を果たしてほしい。
サーモン「調べてみるぜ...9%だ。」
祥太郎(9%...少し興味があるがそれなら少しくらい吸っても大丈夫なのでは?)
 
そう思った彼は、バイトを辞め、バイクを売りその金で、最近大麻が合法化されたカナダへ飛び立ったのである!
ピューーー
店長「ガチガイジ」
 
空港
「滞在の目的はなんですか」
祥太郎「あ、旅行です。」
「あ、でゎょぃ旅を〜」
 
カナダ・オタワ
祥太郎「ここで大麻を売っているのか...?」
??「私たちは良質なマリファナを提供しています。」
??「マリファナを購入しませんか?」
祥太郎「あ、買いまーす」
祥太郎「ナニィィ!?1g 500$だと...?」
500$、それは彼のバイクの売却額と同じであった!
祥太郎「高い...だが旅の目的は大麻を買うことッ!悔しいが買ってやるぜッ!」
 
ホテル
「パイプの先にこうして...」
 
彼はマリファナを吸った!彼が吸った数時間は、別世界のようだった!
 
一週間後 日本・山梨
イライライライライライライライライライライライラ!!!!!!
 
「依存度は9%...その程度の数字で依存になるはずがないッ!!」
「まさかッ!?」
彼はサーモンの読んだページを再確認した!そこにはこう記されていた!!
 
「き、9割ッ!?!?」
そう、彼はサーモンにまんまと騙されたのであった!!
 
数年後、彼は山梨県の自宅で違法大麻を栽培したことにより、逮捕起訴された。
 
end...
  (東京都大田区、浪人生、唐澤貴洋・20歳)
  (東京都大田区、浪人生、唐澤貴洋・20歳)


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