→4KとY(ノネミオ)、島田「にかい」、恒墳発見者、汚損犯、湘南爆破予告犯
>パパ活也 |
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*4Kは当時けんま民としての活動しかしておらず爆破予告路線には関与していない。 | *4Kは当時けんま民としての活動しかしておらず爆破予告路線には関与していない。 | ||
*同一人物説に決定的な証拠がない一方、4Kとノネミオの別人説はノネミオが削除依頼の際にOstrichに個人情報を送っており、Ostrichが何ら疑義を述べていないという間接的な証拠も存在している。 | *同一人物説に決定的な証拠がない一方、4Kとノネミオの別人説はノネミオが削除依頼の際にOstrichに個人情報を送っており、Ostrichが何ら疑義を述べていないという間接的な証拠も存在している。 | ||
* | *高橋嘉之の項目内に会話の書き起こしがあるように、「少年院に入っていた」とは言っているものの、少年院の中のことは「高卒認定試験を受けた」以外のことは何も言っていない。少年院で高卒認定試験を受けられることは調べればすぐに出てくることであり、ましてやただでさえ無能極まりない上に重度の甘芋である高橋嘉之の面前であれば誰でも簡単に演技ができる。同一人物説の根拠とはなり得ない{{独自研究}}。 | ||
*唐澤貴洋は墓汚損事件の実行犯と4Kを同一人物と勘違いし続けており、またそれに対する報復感情をむき出しにしている。そのため一時の感情で決めつけを行うのは[[全身唐澤貴洋]] | *唐澤貴洋は墓汚損事件の実行犯と4Kを同一人物と勘違いし続けており、またそれに対する報復感情をむき出しにしている。そのため一時の感情で決めつけを行うのは[[全身唐澤貴洋]]としてはむしろ正常である{{独自研究}}。 | ||
*唐澤貴洋は「鍵穴の一件」で4Kの個人情報を知っているはずとする説もあるが、それにしては不自然な点もあり、確定的ではない。 | *唐澤貴洋は「鍵穴の一件」で4Kの個人情報を知っているはずとする説もあるが、それにしては不自然な点もあり、確定的ではない。 | ||
**唐澤貴洋は4Kの家庭環境を開示しているが、コートさえ着古す貧困母子家庭であるはずなのに、高価なカメラを所持して交通費のかかるけんまに頻繁に出向く、「僅かな小遣い」で「インターネットカフェに入り浸る」などの矛盾点があり、これらは相応に生活に余裕が無いとできない芸当である。よって唐澤貴洋による家庭環境の開示は信憑性に疑問がある<ref>恒心教徒を貶めるため、自身が(特に恨みを抱く4Kに対して)マウントを取るためなど、唐澤貴洋が4Kの家庭環境を捏造する動機は十分に存在する</ref>。 | **唐澤貴洋は4Kの家庭環境を開示しているが、コートさえ着古す貧困母子家庭であるはずなのに、高価なカメラを所持して交通費のかかるけんまに頻繁に出向く、「僅かな小遣い」で「インターネットカフェに入り浸る」などの矛盾点があり、これらは相応に生活に余裕が無いとできない芸当である。よって唐澤貴洋による家庭環境の開示は信憑性に疑問がある<ref>恒心教徒を貶めるため、自身が(特に恨みを抱く4Kに対して)マウントを取るためなど、唐澤貴洋が4Kの家庭環境を捏造する動機は十分に存在する</ref>{{独自研究}}。 | ||
**また唐澤貴洋は4K絡みで明らかに根拠のない間違った同一人物認定を行っているのは先述の通り。 | **また唐澤貴洋は4K絡みで明らかに根拠のない間違った同一人物認定を行っているのは先述の通り。 | ||
*[[同時爆破予告事件]] | *[[同時爆破予告事件]]など、唐澤貴洋自身が自分の名義で犯行予告を多数やられているように、少なくとも恒心教関連において、この手の爆破予告の名義はなりすましと考えるのが自然である。むしろ真っ先にそれを疑わない方がおかしい。恒心教徒によるなりすましに散々遭っている唐澤貴洋がそう考えられず、何ら根拠なく短絡的に湘南の爆破予告を4Kが犯人であると断定したのは、単に「唐澤貴洋が無能だから」である{{独自研究}}。 | ||
*4Kの容疑は「事務所の鍵穴にボンドを詰めようとした」「表札に死ねと書いた」「これらの過程で少なくとも2度、ビルに不法侵入した」というものであるが、これだけなら他人を直接傷つけたり盗みを働いたわけでもないため、大人でも執行猶予・略式起訴になりそうなものである<ref>恒心教の前身であるオウム真理教のマハーカッサパ正悟師(岐部哲也)が前科のない建造物侵入のみで懲役1年の実刑があるが、muyopediaをして「異例」と称されている</ref>。まして少年であれば恒心教への宗教弾圧を差し引いても、4Kが少年院送致まで行くのであろうか?<ref>ちなみに、警察白書によれば大人でさえ犯罪で逮捕されても起訴される確率は3割台であり、残りの6割以上は不起訴で裁判にすらなっていない。更に言えば、罪を犯して家庭裁判所で裁かれた少年のうち少年院送致となるのは僅か3%である。保護観察を含めた保護処分に至った例ですら25%、つまり4人に1人であり、残りは不処分・審判不開始(不起訴に相当)になる。</ref>墓汚損の犯人と同一人物であるなどの余罪があればあり得るが、先述したようにこれは警察公式で犯人未特定という重大な矛盾がある。 | *4Kの容疑は「事務所の鍵穴にボンドを詰めようとした」「表札に死ねと書いた」「これらの過程で少なくとも2度、ビルに不法侵入した」というものであるが、これだけなら他人を直接傷つけたり盗みを働いたわけでもないため、大人でも執行猶予・略式起訴になりそうなものである<ref>恒心教の前身であるオウム真理教のマハーカッサパ正悟師(岐部哲也)が前科のない建造物侵入のみで懲役1年の実刑があるが、muyopediaをして「異例」と称されている</ref>。まして少年であれば恒心教への宗教弾圧を差し引いても、4Kが少年院送致まで行くのであろうか?<ref>ちなみに、警察白書によれば大人でさえ犯罪で逮捕されても起訴される確率は3割台であり、残りの6割以上は不起訴で裁判にすらなっていない。更に言えば、罪を犯して家庭裁判所で裁かれた少年のうち少年院送致となるのは僅か3%である。保護観察を含めた保護処分に至った例ですら25%、つまり4人に1人であり、残りは不処分・審判不開始(不起訴に相当)になる。</ref>墓汚損の犯人と同一人物であるなどの余罪があればあり得るが、先述したようにこれは警察公式で犯人未特定という重大な矛盾がある。 | ||