→逮捕後
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逮捕に伴う殉教を経験すると、[[包皮民]]及び警察などの洗脳工作や脅迫などによって活動の自粛や[[脱恒]]に追い込まれる教徒が多い<ref>現にオウム真理教の幹部たちも、逮捕された後に多数が脱会したり麻原への信仰心を失ったりしている。</ref>中で、逮捕されたばかりにも関わらず10月8日の[[法廷オフ]]に参加し、唐澤貴洋を含めた騒動関係者を撮影した。 | 逮捕に伴う殉教を経験すると、[[包皮民]]及び警察などの洗脳工作や脅迫などによって活動の自粛や[[脱恒]]に追い込まれる教徒が多い<ref>現にオウム真理教の幹部たちも、逮捕された後に多数が脱会したり麻原への信仰心を失ったりしている。</ref>中で、逮捕されたばかりにも関わらず10月8日の[[法廷オフ]]に参加し、唐澤貴洋を含めた騒動関係者を撮影した。 | ||
この大胆不敵な行動にスバケーでは「懲りないやつ」「行動力だけはある」と、その無神経な図太さに呆れる声が出た。また、唐澤の記者会見での様子などを詳細に報告しており、特に瑕疵がなかったため「これに関しては功績」として素直に認める声もあった他、「[[国セコ]] | この大胆不敵な行動にスバケーでは「懲りないやつ」「行動力だけはある」と、その無神経な図太さに呆れる声が出た。また、唐澤の記者会見での様子などを詳細に報告しており、特に瑕疵がなかったため「これに関しては功績」として素直に認める声もあった他、「[[国セコ]]の神経を逆なでする恐れがある」として、カリフの身を案じる声もあった。 | ||
その後、[[カラケー同時多発閉鎖騒動]]と[[福山紘基]]の殉教という混乱の最中に行われた[[早稲田大学人物研究会]]による唐澤貴洋の「炎上弁護士が大学生に伝えたいネットの話」の動画をアップロードした。 | |||
これ自体は録画してアップロードし直すだけの簡単な作業ではあるのだが、イスケー閉鎖騒動からかなりの年月が流れたからあのか、逮捕されても全く動じないその恒心教への信仰心を素直に評価してか、[[マヨケー]]では有能扱いする教徒も何人か見られるようになった。殉教後に恒心教と関わって評価を落としてしまった[[0chiaki]]とは対照的である。とはいえ、一時期よりは持ち直したものの現在でも無能とする評価が大勢である。 | |||
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