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同行者との会話の書き起こし
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(同行者との会話の書き起こし)
 
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そして当日にはMotorolaと名乗る人物(教徒ではないと自称している)が同行を表明したが、けんま直前のキャスで青木の事前のリサーチ不足や精神状態から当日中のけんまは必ず失敗するし、仮に順延しても結果は同じであろうと述べ、青木の[[無能]]さを「[[はっきりいって今のなんJは異常だ|ハッキリ言って]]能力がない、無能」などとボロクソに批判した挙句に見捨てて退散するという対応をとった。
そして当日にはMotorolaと名乗る人物(教徒ではないと自称している)が同行を表明したが、けんま直前のキャスで青木の事前のリサーチ不足や精神状態から当日中のけんまは必ず失敗するし、仮に順延しても結果は同じであろうと述べ、青木の[[無能]]さを「[[はっきりいって今のなんJは異常だ|ハッキリ言って]]能力がない、無能」などとボロクソに批判した挙句に見捨てて退散するという対応をとった。
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Motorolaとの会話の書き起こし
<div class="mw-collapsible-content">
ZEUS→ぜ Motorola→も<br>
ぜ 「えー皆さん、えー、ZEUSと申します。」<br>
ぜ 「今ですね、あのー先ほど、あの、スバケーのほうで、あのー1周間後にけんましますっていうふうに書いたんですけど、今ねー、あの、高島平団地の、方にいてー、います。」<br>
ぜ 「(解読不能)、今同行者の方とその一緒にいらっしゃるんすけど、あのぉ、今回今日、あのけんまを行う、こう、けんまっていうか対談、高橋さんと対談を行うことに関して、すみません、ちょっと意見を乞いたいなってちょっと、えー、よろしくお願いいたします。」<br>
も 「あ、ちょっといいですか?」<br>
も 「えー、はじめまして、みなさんはじめまして、わたくし、今回、あのーZEUS君に、同行させていただきます。Motorolaと申します。」<br>
も 「あのー、ちょっと今回、ま、今、高島平団地の前にいるんですけど、ちょっと色々準備した結果、今、あの、はっきりいって、その、ZEUS君のちょっと、精神状態が明らかによろしくないと、あ、皆さん、あの、ちょっと、いろいろ、コメントというか意見をよせていただくとありがたいんですけども、あの、私は、ちょっと、いろいろ、今回、高橋氏と対談するにあたって、例えば、ブログであったりとか、そういうのをプリントアウトしてきて、いろいろ準備してきたんですけども...」<br>
も 「あ、大丈夫ですか?」<br>
も 「あの、ただちょっと、ZEUSくんの方がちょっと明らかに、準備ができていないというか...例えば、もうしますと、その、ICレコーダーの、ま、テストをしてこいということを前日に申し上げたんですけど、本人に、コメントないけど、大丈夫ですか?」<br>
ぜ 「ああ、大丈夫です。」<br>
も 「本当に?」<br>
ぜ 「それはあとでやればいいです。」<br>
も 「Motorolaといいます。Motorola。携帯のMotorolaです。」<br>
も 「これ10人見てるんですよね。」<br>
ぜ 「10人みてますね。今。視聴者10人」<br>
も 「Motorola。」<br>
も 「えー、ちょっとねー、今回その、ZEUS君の準備というか、私の方は、ちょっと、いろいろ、唐、[[唐澤貴洋Wiki|唐澤wiki]]のほうとか、高橋よーのブログをプリントアウトしてきて、ま、何を話すかっていうのをちょっといろいろ考えてきたんですけども、その、ただ、ZEUS君のほうがあまりにもちょっと準備ができていないと...」<br>
も 「その、何、何ていうんだろう、例えば、前日にICレコーダーの方、例えばいろいろ条件を変、環境を変えてそのちゃんと録音できるかどうかテストをしてきてほしいということを、本人にちゃんと申し上げたんですが、なんかどうも不十分だったりとか、まあ、はっきりいって、ちょっと...あまりにもこのままでは続行が難しいと...いうことなんですよ。やはり危険すぎる。」<br>
も 「『???の補助でいい』ってwww」<br>
ぜ 「あ、ちょ、ちょっといいすかね?」<br>
も 「[[●はい。]]」<br>
ぜ 「あの、こちらの、あの、せっかくあの同行者からわざわざ遠出をさせていただいて、この、高島平に、あの、無理をして、来ていただいているので、ちょっと同行者の方に、ちょっと迷惑をかけられないっていうあの現状で、まあいます。」<br>
も 「まあ、あの、その、なん、なんていうんですか、ZEUS君が行かないと意味がないと思うんで。まず。いや、けど二人でいかないとやっぱり危険性が高いと、危険性が高いっていうのもあるし。その、まあ、録音ですとか、撮影ですとか、そういう環境が整わないっていうのもあるんですよ。」<br>
も 「まあ、そういうことなんでちょっと、皆さんの意見をお聞きしたいんですよ。その、このまま行くべきか、それともちょっと見合わせていただくべきか、っていう話なんですけど、あの、どんどん意見をいただきたいんですけど...」<br>
も 「どうでしょうか?」<br>
も 「どんどん書き込んでいただけるとありがたいんですけども。。。」<br>
も 「『来週になれば絶対に行けるという確証がほしい。このまま、なーなーにされて逃げんやろうな。』」<br>
ぜ 「あ、ちょっと待ってください。来週になれば絶対に行けるっていう確証のあの件なんですけど...」<br>
ぜ 「その(」<br>
も 「あ、ア、ア、どうぞどうぞ」<br>
ぜ 「その、確証の件なんですけど、一応学校が休校期間中に入って、あの、学校が休校期間中に入って、あのぉ、それで、えーっと...外出が許可制になるんですね。あの、外出許可制になって、まあ、あんまり外に出向くことがあのできないっていう状態になるんですけど、それはね、関しては、あの、親をなんとか説得すれば、まあ、いけるとはー思います。んじゃちょっと...」<br>
も 「あーごめんなさいちょっとあの今外なんで、ちょっとそういう声が入ってしまうかもしれないんですけども...」<br>
も 「まあ、いいや。何か話したいことはありますか?」<br>
ぜ 「いや何か話したいことというと、けん、k今日の会談のことですね。今日のーあのー会談のーあのー件なんですが、[[アンノォ]]、会談に関してはあのー...色々とそちらの同行者のほうにいろいろと資料を集めて今日、プリントアウトして、あのもってきていただいているので、まあ、それと、まあそのー高橋が、どのような関((」<br>
も 「高橋さん」<br>
ぜ 「高橋さんがあのどのような関係であるかっていうかどうか(?)を調べる目的で行ってる他、まあ、どうしてこちらが特定されたかどうか(?)も、まあ詳細に、あの、話したい((」<br>
も 「あ、ごめん、ちょっといいや。私から話すか。」<br>
も 「あの...あ、一週間後に整うのかっていう話なんですけども、私個人の見解なんですが、多分一週間後も、彼は[[けんま]]することはおそらく不可能だと思います。」<br>
も 「あるいはするけども、最悪の事態に陥る可能性が高いです。」<br>
も 「で、私はちょっと遠くの方からででるので、一週間後に同行するっていうのは、どう考、どうあがいても、まあ、不可能であると。これは。まあ、ZEUS君が、最大限の準備を整えて、その、まあ、十分、その対談することが可能な位、準備を整えてきたとしても、私は同行するっていうのは、一週間後は不可能なので...」<br>
も 「で、ただ、で、その」<br>
も 「くしゃみ」<br>
も 「ごめんなさい。ZEUS君が一週間後、対談することができるかっていうことに関しては、ま、私の個人の見解なんですけども、おそらく不可能だと。」<br>
も 「だって、まあ、何だろう。その...」<br>
も 「いや、今行けばいいって言われるとまあ、そうなんですけど、ちょっとね...やっぱり...」<br>
も 「その、あまりにも彼に準備がたりなさすぎる。ハッキリいって。」<br>
も 「話の打ち合わせを頑張ってしようとしてるんですけど、ちょっと彼が、その...話をまあ、覚えられないんですよ。」<br>
も 「困りましたねぇ...高橋しゃ、高橋社長の前で...ま、その、私は恒心教徒ではないので、恒心教徒ではないので、その、全容を把握してるわけじゃないんですよ。ぶっちゃけると。」<br>
も 「そのZEUS君が過去に何をやったか、で、これからどうなるのかっていうことに関して、ぶっちゃけるとどうでもいい。ハッキリ言うけど。どうでもいい。このまま彼が破滅しようが、[[俺は嫌な思いしてないから|正直どうでもよくて]]、私は高橋社長について、そのなんていうんでしょうかね...ちょっと[[自分語り]]になるんですけど、まあ、ちょっと長くなるんですけど、私は、その、幼少期に北九州のほうに住んでおりまして、そのーまあ中学の頃の、中学っていうか、まあ、同級生の方が、まあちょっとネットで過去に炎上してしまって、その、唐澤wikiに、その、なんて言うんでしょうか...まあ、個人情報が掲載されてしまって。それでちょっとまあ、本人から『困っているから助けてほしい』と。」<br>
も 「まあ、そういう相談を受けてですね、まあ、なんていうか、非常にまあきょう、興味をもったっていうか...もったん、もってまあ、いろいろちょっと調べていったわけで、で、今回ちょっとなんか、その、同じくネットで炎上している方が、まあ方っていうか、まあ、なんていうか、少年がいて、まあ、だから、その少年と、私と、連携して、えー、まあ、何、その...」<br>
も 「はい。『ZEUS君の安全さ優先でけんまを見送るなんて許されないよ』」<br>
ぜ 「あ、すみません、ちょっといいですかね?」<br>
も 「はい。」<br>
ぜ 「あの、こうやって、あの同行者の方にも、ちょっとあの来ていただいてあの今こうやっているんですがね、個人的にはちょっとけんまは実施したいです。あの、同行者の意見を、あの、同行者の意見を、最優先で聞いて、あの、高橋社長さんの、流れにまかせるっていう形で、あの、対談を、あの進めていきたいと、あの思っていますし。」<br>
ぜ 「もう、これで、あの今日来て、それで遠出わざわざ遠出させていただいて、それで全部パーになるっていうことは、ちょっとこっちにしても申し訳ない気持ちがあるし、まあ、今日、対談をするっていう風に、まあ最初言いましたから、まあ延期はしましたけど。」<br>
ぜ 「だから、今日実施したいと思います。」<br>
も 「いや、でも。あ、私からいいですか?」<br>
も 「あの、正直いって、あの、ハッキリ言ってZEUS君には、あの、何、なんて言うんでしょう?作戦実行能力がない。多分無理。絶対に無理だと思う。それは。」<br>
ぜ 「あの、そういう件なんですけど((」<br>
も 「さん、あ、どうぞ。はい。」<br>
ぜ 「そういう件、そういう意見で、あのいるんですけど、こちらもその同行者さん、者さんのちょっと意見をまあ最優先で聞いて、その...まあ状況判断して、あのけんまを、けんまっていうか対談をまあ実施するっていうことを最優、をあの実施したいと考えています。」<br>
も 「『先に言ってくれると手間が省ける』←ま、これは、ちょっとだって、だってそれをいっちゃうと、ちょっと本人にも失礼というか、それはだって、炎上に加担することになってしまいますから、それはちょっと述べることができないんですけども、で、まあ、ちょっ、あの、その、対談のことなんですけども、ハッキリ言って、無理だと。」<br>
も 「あの、私は3時間前から高島平駅に到着して、この、例えば、警察署の位置とか、警察署からどれくらい時間がかかるとか、交番がどこにあるとか、あとは、もし何かあった時に、どういう経路で逃げればいいかとか、そういうのをまあ下調べしてきたんですけども...」<br>
も 「ハッキリ言って、彼はちょっと...」<br>
ぜ 「あ、ちょっとすみません。いいですか?」<br>
も 「はい。」<br>
ぜ 「あ、こちらも、あの、高橋社長さんのこと、ま、あまり調べて、今まで、あの、恒心で活動していたんですけど、ま、あまり調べていなくて、それで、あの、その、高橋さんの、あの、ところに対談に行くことになってまあ急に調べ始めちゃったわけで、まあなんとか追いついて、まあ、ここまで調べて、まあ来たんですけど、まあ、こちらもわざわざ片道2時間以上で、あの、遠出して、まあここの高島平にきていて、相手のほうも結構遠出をされている方なの((」<br>
も 「『ZEUS君だけで行けばいい』って書いてあるんですけど...」<br>
も 「そうしますか?」<br>
ぜ 「いや、同行者さん((」<br>
も 「プリントアウトは渡すんで。で、あと、その...これだけ用心して、その、作戦をたててるっていうことは、何が言いたいかっていうと、つまり失敗することだけは避けたいんだと。」<br>
ぜ 「●はい。」<br>
も 「失敗する位だったら最初からい、行かないっていうか対談しないっていう((」<br>
ぜ 「あ、ちょっといいですか?」<br>
も 「はい。」<br>
ぜ 「でも、こっちは、あの、部屋まで、その、同行者さんに来ていだたいて、それで話は自分でして...するっていう感じで、あの、対談をしたいと思います。」<br>
ぜ 「その同行者さんにあまり話さないで、こちらが主体となって、話して、で、必要となったときに、あのドウ同行者さんに出ていただくっていう感じで、あー、やりたいと思っています。」<br>
ぜ 「こちらも、ま、自分の...自分が掲示板を荒らしてしまったという、ま、責任を感じて、今、この、この対談をしようとまあしているので...」<br>
も 「いや、あの、ぶっちゃけね、ぶっちゃけ、こういうことを言いたくないんですけど、ZEUS君が、どうなろうと、知ったことないんですよ。煮るナリヤク、焼かれるナリそれはだってもう本人の自己責任で、自分のやったことがまあありますから。」<br>
ぜ 「まあ、こちらもね...あのぉ...」<br>
も 「どうですか?もう1人でいってもらうって形にしたほうがいいですか?」<br>
ぜ 「いや、話はこちらが、こちらからして、あの、同行者さんにあまり、話していただかなくてもいいので、どうか部屋までは来ていただきたく、部屋に来て、ま、対談にあの参加していただきたく、ま、存じます。」<br>
も 「はい、じゃあ行ってもらいましょう。私は、じゃあ、帰るんで。あー、待って」<br>
ぜ 「いや、すみません。ちょっと部屋まで来ていただきt((」<br>
も 「'''やだ'''」<br>
ぜ 「いや、本当に((」<br>
も 「だって、失敗するよ。'''[[はっきり言って異常だ|はっきりいって能力がない]]。無能。'''」<br>
ぜ 「いや、そういうのは理解しているんですけど、やっぱりその実施はしたほうがいいと思うので、」<br>
も 「まあ、なんか割れてるらしいですね。」<br>
ぜ 「ま、それは事実なんですけど本当に((」<br>
も 「名前も知ってますよ」<br>
ぜ 「本当にお願いします。」<br>
も 「あの、プリントアウトは渡すから、プリントアウトは渡すから、私、どういう、マ、イ、打ち合わせしたよね?その通りにや、やれば、おそらく大丈夫だと思うから。」<br>
も 「1人で行ってきたらいいんじゃないんですか?」<br>
も 「あ、みなさん、どんどんコメントしていただいてかまい、構わないんですよ。てか、コメントがほしいんです。意見がほしいんですよ。どうするべきか。」<br>
も 「早く行ったほうがいいですか?ZEUS君1人で。」<br>
も 「『帰ってくるの待てない』」<br>
も 「あー、そうだねぇ...」<br>
も 「そうですねぇ...」<br>
も 「『配信はできないの?』」<br>
も 「配信はちょっとねぇ...む、無理っていうか、その、今回の対談は、確実に失敗すると思ってるので...思うんです。思、確実に失敗します。ハッキリ言(((マイク途切れる」<br>
も 「(何か喋り終わる?)」<br>
ぜ 「あ、すみません。ちょっと...((マイク途切れる」<br>
も 「これさ...」<br>
ぜ 「はい?」<br>
も 「映像出てるじゃん...ほら」<br>
も 「音声の配信って言いましたよね?」<br>
ぜ 「んんだからちょっと画像のこの周辺の場所ちょっとウツ、移さないようにはまあ、してるので...」<br>
も 「いやいや、イヤ...」<br>
も 「あーそういうことねぇ。それは、ちょっと、考、それは、まあ、ありですね。」<br>
も 「『帰って来なかったという情報すら来ない』」<br>
も 「わかりました。じゃあそうしますか。」<br>
ぜ 「はい。」<br>
も 「そう、それでよろしいですか?ちょっと、あの、ドクドリさんしか、コメントがないんで、ちょっと...」<br>
ぜ 「はい、もう...」<br>
も 「わからないんですけど...」<br>
も 「んー、、12人も見てるんですよねぇ。今」<br>
ぜ 「はい。」<br>
も 「コメントがほしいんですよ。わかりました。じゃあそうします。それでいいですか?」<br>
ぜ 「ま、ここで、帰るなら待っていただけるなら待っていただきたく存じます。」<br>
も 「わかりました。そうしましょう。」<br>
ぜ 「はい。」<br>
も 「そ、まあ、いいですか?いいんだよね?これでイインダヨネー?ちょっと待ってください。」<br>
も 「わかりました。行きましょう。」<br>
ぜ 「はい。」<br>
も 「はい。じゃ、どう、どうします((」<br>
ぜ 「対談を((」<br>
も 「一旦切りますか?」<br>
ぜ 「一旦切ります。」<br>
も 「一旦切ります。あの、多分部屋の前で、あの、開始してくれると思うんで。」<br>
ぜ 「はい。」<br>
も 「お願いします。」<br>
ぜ 「ア、チョット。スミマセン。チョッチョ、チョット待ってください、あの、最初」<br>
も 「最後に?はい。」<br>
ぜ 「同行者の方に、あの玄関先に立ったあの高橋社長の、あの、姿を撮っていただいて、それを、まあ... という感じでいたんですけど、それに関して、ちょっと玄関先で、あの、動画を撮れるかどうかちょっとわからないので...」<br>
ぜ 「ちょっといいですか?」<br>
も 「●はい。」<br>
ぜ 「それに関してはどう思っていますか?」<br>
も 「あ、あの、ちょっと私からいいですか?」<br>
も 「あの、映像を撮るっていうことは、ちょっと、できればh、その、ま、なんていうか、秘密にしてほしかったっていうか...なんていうんですか、その、撮ってから、こちらから、教えるっていう形にしたかったんですけど、その人、しゃべ、言っちゃいましたね〜^^」<br>
も 「あー、もうgdgdだー」<br>
ぜ 「んーとりあえずー、その((」<br>
も 「まあいいや。んー大、大丈夫ですか?もう大丈夫ですか?私はもう特に言うことはないです。」<br>
ぜ 「高橋さんの自画像に関しては...」<br>
も 「顔ね?」<br>
ぜ 「どうするんですかね?開示...は、あの、ちょっとこちら、1人ではちょっと難しいところがちょっとあるので...はい。」<br>
も 「まあ、アカウントは、まあ...アカウントはどうしようか...教えたくないんだよなぁ。ぶっちゃけると。」<br>
も 「あーそうだ。多分[[Tor]]とかで、Tor経由で、そうか、この経由で書き込めるか。」<br>
も 「まあ、それで、おそらく連絡がとれると思います。」<br>
ぜ 「あ、最後にちょっと一言いいますけど、」<br>
も 「はい。」<br>
ぜ 「ちょっと高橋さんのチョット自画像開示はチョット難しいです。それに関して本当にご了承をお願いしたいところです。」<br>
ぜ 「はい。」<br>
も 「難しいというか、ほぼ確実に失敗する。」<br>
も 「で、もし、その、なんていうか、まあ、なんていうんですか...当局の方々が...参りに来られたら、私はそれを確認して、あの、逃走するんで、はい。」<br>
も 「『帰る間際に撮ればええんやで』ということなんですけど」<br>
ぜ 「んー、帰((」<br>
も 「自信のほどは?」<br>
ぜ 「帰る間際に、あの、途中で、なんかトイレに立つっていう風に言って携帯を持ち込んで、それでそちらの、あの、同行者の方に((」<br>
も 「社長が見てたらどうすんだ?見てたらここにとっくに通報されているから。マアイイヤイイヤイイヤ、ハイハイハイ」<br>
ぜ 「それで、あの、同行、その、途中で、あの、いつくらいに、あの、終わりそうだってことは、あのぉ、トイレの中にあのぉ携帯持ち込んで、確認して...」<br>
も 「それいう必要ありますか?」<br>
ぜ 「まあ((」<br>
も 「言わなくていいことだと」<br>
ぜ 「すみません。今、今確認する必要ないですね。ちょっと一回切らせていただきます。」<br>
も 「じゃ、行ってらっしゃい!私はちょっと確保するんで、ポイント。」<br>
</div></div>


これにより青木は一人でへきけんまに挑むことになるが予想通り失敗し、嘉之が不在であったうえに高橋の父・敏美と母・收子、そして妻の幸子によって捕らえられて軟禁状態になり、当初の予定を達成するどころか今回のへきけんまを実施した理由をスバケーの名称を挙げるなどしてほとんど暴露し、最終的に警察に引き渡されるという最悪の結果となった。([https://pastebin.com/qJVGgmVa 書き起こし])
これにより青木は一人でへきけんまに挑むことになるが予想通り失敗し、嘉之が不在であったうえに高橋の父・敏美と母・收子、そして妻の幸子によって捕らえられて軟禁状態になり、当初の予定を達成するどころか今回のへきけんまを実施した理由をスバケーの名称を挙げるなどしてほとんど暴露し、最終的に警察に引き渡されるという最悪の結果となった。([https://pastebin.com/qJVGgmVa 書き起こし])
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