→2020年以降
>Ostrich (聞いたことのない独自の見解が含まれているように見え、包皮的観点の発言を採用する必要もないため削除とさせていただきます) |
>Stopkrsw |
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こうして2016年以降は、2014年ほど厳格ではないが2015年ほど開放的でも無い、といったところで推移していった。 | こうして2016年以降は、2014年ほど厳格ではないが2015年ほど開放的でも無い、といったところで推移していった。 | ||
== | == 2020年以降 == | ||
2020年、原理主義の動きは一気に加速する。正月からゲーム実況動画を投稿するなど唐澤貴洋の[[降臨ショー| | 2020年、原理主義の動きは一気に加速する。正月からゲーム実況動画を投稿するなど唐澤貴洋の[[降臨ショー|YouTuber活動]]はいよいよ本格化し、これに対抗して唐澤貴洋が無能悪徳弁護士であることを一般に周知させるべき、芸術路線系の布教方法は尊師のネタキャラ化を推進し[[事実追求路線]]に差し支えるから中止すべきといったような主張が強くなりだしたのである。 | ||
[[関東サウンドプロジェクト|サウプロ騒動]] | [[関東サウンドプロジェクト|サウプロ騒動]]では、「ゆゆうたが芸術路線により[[タレント化路線|尊師のタレント化]]を助長した」ことが罪状のひとつにされたうえ、かつて恒心教徒に称えられていた「[[一般男性脱糞シリーズ]]」の作者[[ルナルナ]]を「ゆゆうたを助長した」として糾弾しようとする動きが出るなど、原理主義の激化を物語った。 | ||
カラケーにおいても度々なる大規模な荒らしや[[カラケー同時多発閉鎖騒動]]での恒心側への甚大な被害等もあり、[[マヨケー]]にメインを移行してからはTor・VPNはおろか、CloudFlareの導入によってスマホすら書き込めないようになり、2014年以前に匹敵する程の超閉鎖的状況に陥った。 | |||
そのため[[ムツケー]]、[[バリュケー]]、[[ラヒケー]]などのサブケーへでの新しい路線を模索する動きもあったが、その後マヨケーのTor規制が解除される一方上記のサブケーが相次いで閉鎖したこと、[[FAX路線]]殉教騒動が[[Twitter]]の内容から特定されたことが発覚したこと、[[外伝主人公]]が減ったことなどで、2023年になると原点回帰的なノリが見られるようになった。Tor規制解除により悪芋が活発化し、唐澤貴洋のガチヘイト化もあり実害路線が盛んに開拓される一方、芸術路線などのライトな布教路線は厳しい情勢にある。 | |||
教徒の価値観はよく変わるので今後どうなるかは不明である。 | |||
== 脚注 == | == 脚注 == | ||