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恒心教のキチガイ共へ。
'''論座'''(ろんざ)とは、朝日新聞出版が発刊していた月刊雑誌である。浪人生時代の[[唐澤貴洋]]が投稿した文章が、1998年6月号に掲載された。
 
法律も理解せずに違法行為を繰り返し、爆破予告等の犯罪行為で臭芋に影響を与え、間違いを指摘されたら逆ギレして攻撃するキチガイ。
 
恒心教の行為はチンフェよりも悪質だ。チンフェは流石に数々の問題行為はあったが、逮捕されるようなことはしなかった。しかし、恒心教は何人も逮捕者が出ている。チンフェもキチガイだが、恒心教はそれの遥か上を行っている。言っておくがへきへきよりも度合いがキチっている。
 
どんだけ人に迷惑かけたと思っているんだ!迷惑をかけた人に謝れ!
 
儂もMMDなどで恒心教は面白かったがだんだん罪悪感が出てきた。
 
当然、恒心教徒にまともな教育は受けた者はいないだろう。恒心教徒は異端で、盗難などの犯罪行為を繰り返す非行少年の集まりである。現代の暴走族である恒心教徒よ、くたばれ。
 
<span style="line-height:120%; font-family:serif; font-size:1cm">愉快犯として人の不幸を喜んでいる暇があったら働け糞爺共が!!</span>
 
'''論座'''(ろんざ)とは、朝日新聞出版が発刊していた月刊雑誌である。2019年2月5日に[[エビケー]]にてGoogle ブックス経由で、当時浪人生だった[[唐澤貴洋]]が投稿した文章が、1998年6月号に掲載されているのが発見された。


== 概要 ==
== 概要 ==
『論座』1998年6月号の「読者の広場」にて当時浪人生だった20歳の[[唐澤貴洋]]の投稿が2019年2月5日に発掘された。
2019年2月5日に[[エビケー]]にて、『論座』1998年6月号の「読者の広場」の中に(東京都大田区、浪人生、唐澤貴洋)による投稿が掲載されていることがGoogle ブックス経由で発覚。


以前より唐澤貴洋は著書の『[[炎上弁護士]]』内で「中学生になった私は『中央公論』『論座』『世界』などの月刊誌を買って、読み漁っていました」と語っており、また年齢や[[田園調布サティアン|住所]]も一致することから本人による投稿だと確定した。
以前より唐澤貴洋は著書の『[[炎上弁護士]]』内で「中学生になった私は『中央公論』『論座』『世界』などの月刊誌を買って、読み漁っていました」と語っており、また年齢や[[田園調布サティアン|住所]]も一致することから本人による投稿だと確定した。
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== 書き起こし ==
== 書き起こし ==
以下の文章は現在判明している投稿の書き起こしである。
以下の文章は現在判明している投稿の書き起こしである。
  '''投票率低下はメディアにも責任'''
  '''●投票率低下はメディアにも責任'''
   新井将敬氏の自殺に伴う東京四区の衆院補欠選挙で、元タレントで自民党の森田健作氏が当選した。しかし投票率は非常に低く、三七・六五%だった。
   新井将敬氏の自殺に伴う東京四区の衆院補欠選挙で、元タレントで自民党の森田健作氏が当選した。しかし投票率は非常に低く、三七・六五%だった。
   五月号の「米国ジャーナリズムの再生にかける改革者たち」を読み、現在のジャーナリズムのあり方が、投票率の低下に少なからず関係があるように思われた。
   五月号の「米国ジャーナリズムの再生にかける改革者たち」を読み、現在のジャーナリズムのあり方が、投票率の低下に少なからず関係があるように思われた。
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[[カテゴリ:唐澤貴洋に関する著作・記事]]
[[カテゴリ:唐澤貴洋に関する著作・記事]]
[[カテゴリ:資料]]
[[カテゴリ:資料]]
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